課題追われてたので更新出来ませんでした。
申し訳ございません。
それでは〜本編どぞ!
昨日はロストワンの号哭を聞いて。
帰ってからすぐに寝たんだね。
てか、もう朝かよ。
学校だっけ?今日。
ブーブー
おい誰だよ誰なんだよ
朝にLI○E送るヤツとか。
あ、Poppin’Partyの有咲からか。
「約束 覚えてるよな?だって?」
あ〜そういえば
1日有咲に変わって、
ツッコミをするって約束だったか。
てかさ、なんで自分のLI○E回ってんの?
まぁ原因はモカかな。
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「じゃあテストな前から後ろまで回してけ。」
あ〜そうか今日テストだったか。
テスト勉強なんてあんましてないな。
色々してるんだから、
あまく見てほしいよ。こないだだって、
ピエロ撤退させたし・・・
と思いながら回答していく。
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この学校のテストは実に不思議だ。
いや、
なぜかって?見たらわかるやろ。
「んじゃあテスト返してく。」
そう、やった当日にテスト返ってくるんだぞ?
どういうことや。
「弦巻〜」
「弦巻こころと弦巻カイ2人居ますが?」
「なら、弦巻カ」
いや、分からんでもないけど、
イを入れて欲しい。
これは英語のテストだが・・・
「先生も驚愕の100点満点だ。
みんなはこいつを見習うように。
後は宿題とか分からんとこあったら、
こいつに聞けば教えてくれるぞ。
な?100点満点よ?」
「偶然って怖いですね。」
「お前がそのセリフをゆうとはな・・・」
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他のテストが返却されたがどれも普通だ。
「カイくん すごい!難しかったのに、
100点満点なんて!」
沙綾が話しかけてくる。
「ただの偶然だよ。」
と返す。
「弦巻カ、後で生徒指導室来い。」
「僕に拒否権は・・・」
「あるわけないだろ。」
「なにかやらかした?」
あ、おたえ。
「何もやらかしてないよ。」
「じゃあなんで呼ばれたんだろうね?」
「香澄、この人はヤバいやつなんだよ。」
何を言ってる・・・
「そう・・・だったんだ・・・」
いや信じるなよ
「テストで100点満点をとるという
ヤバいやつ・・・」
確かにヤバいやつかな・・・
いや、そんなわけないだろう。
そしてあまり良い気分にならずに、
生徒指導室へ行った。
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「すまんな。もう協力できないようになった。
理事長にバレてしまった。お前の協力者だと。」
「その言い方だと、理事長は向こう側についている
という解釈になるが?」
「直では関わってないが、
どちらかと言うと向こう側というレベルだ。
これ以上、
弦巻カイに協力するようならばクビだと
脅されてね・・・」
理事長がそんなのでいいのかよ。
「私も今はあまりクビにはなりたくない。」
「やっぱり俺が弦巻だからか?」
「・・・その通りだ。
理事長は弦巻をよく思ってないからな。
潰されない程度に邪魔がしたいのだろう。」
「もういっそ、報告するか。
こころのお父様に。」
「間違いなく退学だな。」
ならやめよ。
「それはそうと
どうして英語だけ100点満点なんだ?
他は50点くらいだったのに・・・」
「ん〜全部勘ですね。
英語も50点くらいのつもりだったんですがね。」
「本気でやれ。」
嫌。めんどくさい。
「テストは程々にサボるのが
いいんですよ。知らないんすか?」
「次、本気でやらなかったら・・・
分かってるよな?」
「脅しですよ。それ。」
「ふん、まぁ良い。
次からは私は協力できん。
ということを理解してもらえたら結構。」
遅くなりまして誠に申し訳ございません。
多分 1日1個が難しくなってくるでしょう。
目標は1日1個ですが。
ではまたお会いしましょう!
どのバンドの登場が少ないか(=どのバンドの登場を増やして欲しいか)
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Poppin’Party
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Afterglow
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Pastel✽Palettes
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Roselia
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ハロー、ハッピーワールド!