転生対魔忍は雪女   作:幽姫兎

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後神いさなちゃんのプロフィール&ステータスです。
それっぽく書こうと思ったけど上手くいかなくて読みづらいかもしれないです。


最後の方にエロアイデアがあります。
苦手な方は飛ばしてください。
個人的にはいつか形に出来たらいいなと思ってます。


追記:
戦闘方法の欄に傀儡操術の記述を追加しました。

追記:
人間関係の項目を増やしました。

追記:
雪遁の設定を変更しました。
対魔粒子が検出されたから忍法扱い→なぜか忍法扱い、本人も忍法として使っている。
この設定を考えた時に鬼崎きららの設定を知らなかったため若干の設定変更を行いました。


後神いさな/設定集

名前:

後神 いさな

 

読み:

あとがみ いさな

 

性別:

 

異名・通り名:

"雪娘(スネグーラチカ)"

 使用する忍法の雪遁とその見た目から付いた名前。

 その由来はロシアの民間伝承に登場する雪の妖精からきている。

 

家族:

父親→"妖絃の対魔忍"後神 一角(あとがみいっかく)、母親→旧姓近松・後神 美冬(あとがみみふゆ)

母方祖母→"雪の淑女(レディ・スノウ)"近松 冷華(ちかまつれいか)

 

人間関係:

対魔忍RPGのキャラである『ふうま小太郎』と『相州蛇子』、『二車骸佐』とは幼馴染である。

『上原鹿之助』とは同級生であり、小太郎と蛇子が仲良くしているため必然的に友達となった。

基本的に同年代や年下は名字にくん(ちゃん)で呼び、年上や目上の人は名字にさん付けで呼ぶことが多い。

しかしこの4人は例外的に下の名前にくん(ちゃん)で呼んでおり、親しくなれば下の名前で呼ぶ。

"後神家"はふうま傘下と言う訳ではなく、所謂中立派の家である。

ふうま弾正の起こした反乱では井河・甲河の勢力に参加して戦っていたがふうま派の対魔忍を一切殺すことはなく捕縛までに留めていた唯一の家である。

そのためいさなは小太郎に対して一切の偏見を持つことなく育てられている。

小太郎に対して現在は大事な幼馴染以上の感情はないが恋慕の情に変化することも十分あり得る好感度ではある。

 

能力:

"忍法・糸遁の術"

 糸を紡ぎ出しそれを操作する忍法、大別すると自然系忍法にあたる。

 後神家の家系忍法ともいえる『紐などを操作する忍法』が雪女の性質と交わることで紡ぎ出すことが出来る様になったと思われる。

 ピアノ線ほどの細さの強度や耐荷重の高い切断などに向く『斬糸』、凧糸ほど太さで粘着性と高い伸縮性に温度や衝撃、切断等への耐性を持つ拘束などに向く『縛糸』、『斬糸』と『縛糸』の中間の性能だが粘着性は無く、主に傀儡の操演に使う『操糸』を主に使い戦闘を行う。

 だがあらゆる糸を紡ぎ出せるため、様々な状況に対応できる。

 

"忍法・雪遁の術"

 正しくは雪女としての能力で忍法ではないがなぜか忍法扱いになっている。

 本人も忍法として使うためあまり雪女由来の能力と認識されていない。

 雪遁と銘打ってはいるが口から吹雪を出したり、温度を下げて周囲を氷結させたりと雪を操る忍法ではない。

 ある程度の指向性はあるがほぼ無差別攻撃になってしまうため乱戦時には使えず、むしろ複数の相手を制圧するときが一番強い。

 もちろん火遁系の忍法とは相性が悪い。

 

容姿:

かなり雪女に寄った見た目をしているが体型はしっかり対魔忍である。

 

髪型→肩よりも少し長い、色は基本は白銀だが光のあたり方で薄水色にも見える。

 顔→かなり整っている方で10人中8人は美少女と言うぐらい。

   若干つり目気味、瞳は淡い青緑。

   口はやや小さ目で太巻きを咥えるのに少し苦労する。

体型→肌は透き通るように白く、手足は華奢に見えるが必要な筋肉はしっかりついている。

   身長160cm、B86/W52/H73のEカップ、体重58kgのメリハリのある身体つき。

服装→対魔忍衣装は白を基調として水色のラインが入っている。イメージはアサギの着用しているものの色違い。

   私服は五車学園の制服と白か青の服を季節に合わせて着こなす。

   雪女風の白い着物も持っている。

 

専用道具:

傀儡人形"雪娘"

 彼女の通り名と同じ名前の傀儡人形。

 製作したのは母方の家である"近松家"の職人といさな本人。

 精巧に造られており限りなく人間に近い、並の使い手だと近づかなければ人形とわからない。

 忍者刀、苦無、千本が仕込まれている。

 いさなに似せて作られているため、操作して攻撃する他にも潜入や味方に仕込武器を渡したり等、多岐に渡ってに使える。

 

戦闘方法:

一対一や多対一の場合は、雪遁と傀儡を組み合わせて立ち回る。

敵味方入り乱れる乱戦や複数人で敵を囲んだ場合などは、雪遁は使わずに糸遁で敵を絡め取り仕留める。

 

"傀儡操術・壱之型~拾之型"

 "近松家"と"後神家"が連綿と継承してきた秘伝の傀儡操演術。

 壱から拾の10個の型があり、それを組み合わせて変幻自在な攻撃や防御が可能となる。

 基本的に十指から伸びる10本の糸で1機の傀儡を操るが、本来は1本の糸で1機の計10機の傀儡を操作する技法である。

 細かい糸の動きと対魔粒子を介することで、たった1本の糸で複雑な動きを傀儡にさせることができる。

 この技術を応用することで他生物を強制的に操作したり、ドローン等の機械をジャックしたりも出来る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以下エロアイデア

 

決戦アリーナ時空:

シーン1

 お館様に忍法を奪われ、糸遁の"操糸"で身体を操られ強制オ○ニーと性奉仕

シーン2

 乳首とクリに糸を巻きつけられての愛撫&挿入

 

RPGX時空:

シーン1

 任務途中で吹雪に見舞われて、小太郎と身体を温める目的でセッ○ス

シーン2

 任務完了後にシーン1での感触が忘れられずに小太郎とラブラブセッ○ス




以上の設定をこれから話を進めながら使っていきたいと思っています。
わかりにくい所や公式との齟齬、誤字などあったら感想欄までお願いします。


追記:
決戦アリーナ時空のシーン1は傀儡操術もまとめて奪われてると思ってください。

R-18を書くタイミングとどっち書きます?

  • どっちでもいいからさっさと書くんだよ
  • 本編進めて、どうぞ
  • 決戦アリーナの方を書け
  • RPGXの方を書け
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