神さえも予測できなかった運命を辿る少女の物語   作:~時雨~

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主人公以外のプロフィールは、設定集をご覧下さい。


主人公プロフィール(1章最新話時点)

◇主人公プロフィール◇

梅宮 花音 -Umemiya Kanon- 15歳

椚ヶ丘中学校 3-E 3番

メカクシ団No.8

 

髪型→茶髪ロング

瞳→スカイブルー

身長→148cm

イメージカラー→黄色

誕生日→8/31

 

カルマの彼女。黄色いパーカーをよく着ている。

E組に落ちた理由は、社会の成績不良。

・その他成績

数学→毎回10位以上はとれる。

国語→少し苦手

理科、英語→普通

1、2年時の総合順位はだいたい40位後半~50位前半

 

 

目を逸らす能力をもっている。

・目を逸らす力

視線を逸らす、存在感から意識を逸らす、嫌な過去から目を逸らして忘れる、と言ったことが出来る。応用すれば、目を隠す能力と同じようなことができる。

 

長所→ナイフも銃も割と得意。真面目な方で、決まり事などはきちんと守る。

短所→体力や筋力が無い。精神的に弱い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

文字数が足りないですね……どうしましょう?((((

とりあえず、即興で適当な会話劇(?)でも書きますね。読まなくても大丈夫です。

※作者である時雨も出てきます。

 

 

 

●○●^・ω・^●○●^・ω・^●○●

 

 

 

 

時雨「花音ちゃん、こんにちはー」

 

『こんにちは。時雨さん』

 

時雨「おぉー、作者と主人公を喋らせるなんて初めて書いたし、なんか新鮮だな」

 

『結構メタいこと言うんだ!?』

 

時雨「まぁ、文字数埋めの為の適当な会話だからね~。あ、カルマくんも呼ぼう。カルマくーん!」

 

カルマ「はい。あ、作者じゃん」

 

時雨「カルマくん……かっこいい! あ、作者はカルマくんが大好きでして、中学生の時はガチ恋しかけてましてですね。大好きなんですよ」

 

カルマ「……」

 

時雨「ついでに言うと、その頃に夢小説っていうジャンルを知って、カルマくん落ちの夢小説ばっかり呼んでたから、カルマくん×奥田さんはちょっとだけ地雷なんだよね」

 

『あぁ、公式キャラでのカップリングは、カルマと愛美ちゃんなんだっけ』

 

時雨「二次創作だと、それが多いんじゃないかな? 私はあんまり見ないけど。あ、でもBLは好きだから、カルマくんと学秀くんのやつは好きだよ。もちろん渚くんとのも」

 

『BL……』

 

カルマ「作者のこと嫌いになりそう」

 

時雨「……ごめんなさい。腐女子でもあるんです」

 

『まぁ、カルマはかっこいいよね』

 

時雨「うん! かっこいい! 最高!!」

 

『他に好きなキャラは居ないの?』

 

時雨「うーん、メカクシ団の中だと、キド、カノ、マリーちゃんが好きだなぁ」

 

『へ~』

 

時雨「うん」

 

「「『…………』」」

 

時雨「話続かないね!? ってか、1000文字超えたし」

 

『じゃあ、もう終わり?』

 

時雨「せやな。多分、2章以降の主人公プロフィールでも同じようなことやるかな……。まぁ、やってたらよろしくお願いします!」

 

『読んでくれて』

 

カルマ「ありがとうございましたー」

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