八幡がオーバーロードのアインズの立場になったら   作:橘 夜葉

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おはよう御座います、橘です、久しぶりのオーバーロードなので内容がぐちゃぐちゃだったらすいません
今日も一応仕事休みなので時間があったら投稿していきたいと思います。
ちゃんと書けるかな、、、高評価、感想お待ちしてます。
ではどうぞ、、、


3話 結局異世界に飛ばされたったことですかね神様

ファンタジー世界を彷彿させるこの世界は比企ヶ谷達がいた世界とは全く違う世界だ、地球と違い多数の種族、多数の人、地球にはいなかった空想の生き物そう魔物もいるのだ、比企ヶ谷は昔から色々なゲームをしていたが実際こんな世界に飛ばされた事に落胆しこの世界に飛ばした存在を恨んだ

 

比企ヶ谷(、、、、、、さてどうするか、こんな世界に飛ばされて、、実際パンさん以外に飛ばされた方は居たんだろうか、実際この世界に飛ばされた方がいるのなら、こちらに引き込みたいな、この世界に以上に地球の記憶が残っているのならこの世界に無い武器、戦略、食べ物、が生まれてしまう、そんなことが起きればどんなことが起きるか、、異世界だし計り知れないな、、早急に探索もしないといけないな、、、)

 

そんなことを考えている時も戦闘メイド達は体を一切揺らさず、膝をついて主人である比企ヶ谷の指示をまっていた

 

比企ヶ谷「セバス、古墳近くの周囲の地理を確認してこい、それと生き物、人工建築物もないか早急に確認してこい、何かあったら連絡を寄越せ、いいな、、、」

比企ヶ谷自身普通に話したつもりだが、セバス含め戦闘メイド達は今の言葉に恐怖の感情を抱いていた

セバスは 承知いたしました、の‘’ひとことを言って玉座の間から去っていった。

比企ヶ谷(階層守護者達にも少し警戒レベルを上げておこうかな、、、スキルもこの世界じゃ全く違うものになってるかもせれんし、、)

 

念話  比企ヶ谷「階層守護者達よ警戒レベルを最大に上げろ、生き物一匹入れるな」

比企ヶ谷の指示により各々行動を開始した、

 

比企ヶ谷(さて、スキルも確認しないとな、、)

 

比企ヶ谷「パンさん、私はスキルが正常に動くか確認しますがどうしますか?」

 

雪ノ下「、、そうですね、、私も確認したいんですけど、威力が凄すぎて怖いんですよね、、実戦が出来たら嬉しんですが、、」

100レベカンストをしている雪の下の魔法を使うと、正しく大惨事だろ、、

雪ノ下が好んで使う氷結魔法、水魔法は、一般の魔導士が使う威力ではすまない、一番威力が低い魔法でもこんな所で使ったらそれこそ何が起きるなんて分からない、、、

比企ヶ谷「そうですか、、ではパンさん少し古墳を回ったら如何ですか、私もスキルの確認したら外の世界を一回見ようと思っているので」

比企ヶ谷(まあ、そうだろうな、、)

雪ノ下「そうします、行くとき念話してください、では」

 

その後解散した比企ヶ谷、雪の下は各々やりたいことをしていた、比企ヶ谷はスキルの確認をしていた、結果は’ほぼ‘全てのスキルが使えていたこと、雪ノ下はクランがあったときの自分の部屋で寝ていた、此処からどう動くのかも全くわからず悩んだ末に寝てしまった

 

続く

 




おはようございます、因みに私が投稿している話は全て見切り発車です笑
ですのでいきなり話がぶっ飛んだりします
それも踏まえて閲覧お願い致します。
ではまた違うお話でお会いしましょう。
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