八幡がオーバーロードのアインズの立場になったら   作:橘 夜葉

4 / 4
はい、こんにちは、連続投稿で少し疲れてます。
まあはい、高評価、感想お待ちしてます。
ではどうぞ


4蘇生魔法だけは全く別もんですか神様、そうですか

今比企谷は魔法が全て使えるか確認している所_____が

全くもって、ユグドラシルの時とは全く違う魔法になっていた

この世界では、魔法には詠唱が必要だが、比企谷は頭の中で考えた何処から何ができるか考えるだけで魔法が出てくる

(現在比企谷はホムンクルス種族)

腕を引いて、「か◯か◯、、破ー」だって実際にできる、火炎の魔法を使えば可能、魔法に得意なシャルティアが言うには比企谷が使う魔法は別物で恐怖も覚えるらしい

実際この世界にいる人は青い炎なん手見た人なんて居ないから

比企谷「これは、、、、ユグドラシルでもかなりやりこんでいたが、このチートみたいな力をこの世界で使えるのか全く、、神様はとんでもないことをしたな」

少し笑いながら腕を上にあげ話す、その声に反応して

プレアデス達「ハッチー様神様はこの世に一人しかおりません、正しくハッチー様のみです、もしこの世界に髪を名乗る輩なら私達が全力をもって滅殺してきます(悪鬼めエエエエエエエ殺、、、)

 

比企谷「そ、そうか、、、まあその件はどうでも良い、少し外も確認したいな、、、そうだ!明日近くの街にでも行こう!」

配下一同「そ、それは困ります、ハッチー様、、もしなにか起きたら遅いんですよ?ハッチー様はお一人しかいないんですよ、そちらの事は私達が責任をもって町に行ってきます(?)」

 

比企谷「後でこっそり偽装使って町に行ってやろう、、どうせ俺の偽装ならバレないだろ、、多分」

比企谷は配下に勝手に行動しないと言って、眠いから寝てる、ホムンクルス、、一応寝るのさ(キラン!)

保留したのは良いが、寝ると良いっても実際寝る時間は2時間程度、外にはアルベドが護衛をしている

 

 

一方 雪ノ下は、、、

 雪ノ下「結局よく寝れたけど、本当に此処は異世界なのかしら、、」

雪ノ下の種族は「ディザスター」と呼ばれる、この世界には誰も居ない、また(アインズ•ウールゴウン)の配下も誰一人居ない

見た目はぱっと見人種族よりだが基本は尻尾と角が生えているくらいだ

 

やる事も無く暇を持て余した雪ノ下は比企谷に念話を送っただが、比企谷は今は爆睡中、誰かの声で起きとは思わない、実際はすごい静かに眠っている、、、、、」

 

一方セバスは

セバスチャン(驚いた、、、この様な綺麗な空は生まれて初めて見た、、、是非ハッチー様にも見てもらい物だ、、、!?何を考えている、、、ハッチー様を危険に晒す事は絶対にできない、、反省せねば、)

 

 

数十人のローブを纏った人が丘の上から あるものを言いながら話し始めた

「明朝 次の村を襲え 獣を檻まで誘導せよ」

 

 

 

 




はい、完全に見切り発車です、これからどうすかも考えていません、どうしましょ笑
うーーーーん、高評価、感想お待ちしてます、とてもモチベにつながりますからよろしくお願いします。
では、また違うお話でお会いしましょう。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。