〜プロジェクト東京ドールズ〜『化け物とドールの絆』 作:やさぐれショウ
皆さん、ご無沙汰しております。
〜プロジェクト東京ドールズ〜『化け物とドールの絆』の作者“やさぐれショウ”です。この趣味てんこ盛りな自己満足だらけの物語を読んでくださり、ありがとうございます。
初めはこの小説投稿サイトの物語を読むのが好きで、いつか自分も書いてみたいと思い、今では物語を書くことが趣味になりました。
2019年8月19日からこの物語を書き始めました。感想が来るとは思っていなかったのですが、最初に
『これスクストじゃね?』
って感想を頂戴しました。はい、そうです(笑)。
スクストとプロジェクト東京ドールズのクロスオーバーを書くつもりでしたので、最初はスクストから入らせていただきました。それが、プロローグです。
物語本編から、本格的にプロジェクト東京ドールズに入らせていただきました。初めは、主人公を仮面ライダーにしない方向性で考えていましたが、主人公にも活躍して欲しいと思い、仮面ライダーに変身させました。その当時、仮面ライダーアマゾンズを結構見ていたのでアマゾンズ要素を入れて…まぁ、あんまり入れられなかったですが……
プロジェクト東京ドールズというアプリは、ストーリーや可愛らしいキャラデザイン、カードの種類等、斑目さんやカナさんも大好きでした。表の顔はアイドル、だけど裏の顔は人知れず平和の為に戦う兵器…仮面ライダーのストーリーとどこか似ている気がして、もっと好きになりました。新キャラを考案してくださった方もいらしたので、それは本当に驚きましたし、とても嬉しかったです。設定やモチーフ、変身ライダー、サンプル台詞等細かい詳細まで送ってくださったのには感謝しかありません。お陰様で、この物語にも花が咲きました。少しでも、そのキャラが理想に近付けていたら嬉しいです。
自分が持っている仮面ライダーグッズから、物語を書くきっかけを見つけたり、斑目さんやカナさん、自分で考えたオリジナルキャラにも仮面ライダーに変身して貰ったり…自分でも書いていて楽しかったです。
コラボしてくださった方もいらして、ミーティングを重ねて重ねて、コラボ回を書けて、物語として残せたのは自分にとって宝物となりました。
プロジェクト東京ドールズがサービス終了した時には、ドールズロスであまり物語を書こうという意欲がなくなってしまい、更新がずっと止まった状態の時もありました。その辺りは、本当に申し訳ございませんでしたm(_ _)m
スクスト2もサービス終了してしまい、これを気にこの物語もいい加減終わらせようと思い、再開しました。
感想をいただけた時は、嬉しかったです。厳しいのもありましたけど…
支離滅裂なコメントを長々と書いてしまいましたが、この物語をご愛読くださいまして、ありがとうございました!!
プロジェクト東京ドールズもスクスト2も、永遠に不滅なり!!ちなみに自分は、ミサキとユキとミアが推しです。
ではでは、アディオス!!