指揮官「だまらっしゃい!私もなんでかはわからないんだよ!!」
べくたー「ごめんね。コレはあたしが責任もって木の下に埋めるから許してね」
指揮官「何をする!!やめろ!HA☆NA☆SE!!!」
べくたー「失踪してない事だけは忘れないで気長に待って付き合ってあげてね」
べくたー「随分と長い休憩だったね」
45「メタいわね」
指揮官「そうだぞメタいぞ」
べくたー「反省すら無し、か」(モロトフを構える)
指揮官「すんませんした」(超高速土下座)
指揮官「ここからは架空銃が出る作品がメインだぞ。ではいざ…!」
45「今回は何かしらね」
べくたー「ハリーハリー。そもそも自分の投稿してる別作品の投稿間違えないでくれる?」ドロップキック
指揮官「うぼえ!痛い!そして申し訳ねぇ!恥ずかしい!」
45「早くしてよ〜指揮官〜」
指揮官「せやね。では後半最初はタイタンフォール2。先月フリプに並んだね。当初は接続人数1500人程度と過疎過疎だったんだけど今は配信当初より人は減ったとはいえ10000人前後の状態になっている。マルチプレイ、キャンペーン共に良い出来だと評価してる。
武器の性能はかなり強弱がハッキリしてるけどある程度プレイヤースキルとエイム力でカバーできるぞ」
45「オススメ武器とかはある?」
指揮官「ARはR-201、SMGはCARやオルタネーター、LMGはスピットファイアが安定する。いずれも反動的には扱いやすいモノになってるから初心者でも割となんとかなりやすい印象かな」
べくたー「このR97とかよさそう」
指揮官「そこそこの反動でCARよりも射程が短い腰だめでも思ったよりバラかるSMGかな。弾数が多いから二枚抜きとかもしやすいしなぎ払うように歩兵を倒すのにも使える。APEXプレイヤーならR99より反動がマイルドだから扱いやすいんじゃないんだろうか」
べくたー「ふーん」
指揮官「しぶいはんのうだなぁ…」
指揮官「この作品は三次元の立体的な射撃戦を行えるのか魅力的な所パイロットとして空を舞ってタイタンで大地を蹂躙する。この差が良いモノだと思ってる。ちなみに今始めるなら根気よくやるべし!だぞ。新規で始めるなら基本的な動きをキャンペーンで学んでフロンティアディフェンスっていうPvEで更に慣れていくっていうスタイルが無難かな。フロンティアディフェンスはプレイヤーやタイタンのレベルも上がるから使いたい武器をアンロックするまではこっちで遊ぶのってのも、手に入った武器の試し撃ちでプレイするのも良いかも知れない」
べくたー「G5が何言ってるんだか(codでいう所のプレステージ5週目)」
指揮官「おっとランクの話は禁止だ」
45「次いきましょうよ」
べくたー「そうだよ」
指揮官「先に振ったのはvectorでは…?まあいいか。お次はDestiny2!去年のいつ頃かに基本プレイが無料になったFPSのRPGだ」
45「追加のDLCは有料だからそこら辺は気をつけてね」
指揮官「どのDLCも良いぞ!PvPはオススメできない。魔境だからあんまりやらんでいい…それでもやりたいなら折れない心と勇気を強靭な精神を持って行ってくれ」
45「指揮官ヨトゥン(追尾してくる武器)とか受け継がれる想い(ちょっと前にのレギュにて最強だったハンドキャノン、頭含めるとほとんどの距離を2発キル胴体だけでも3発キル取れる壊れ)とかにボコボコにされてたからね♪」
指揮官「やめて」
べくたー「かわいそうに、あたしが慰めてあげようか?」
指揮官「……。基本キャラは3種類。ハンター、ウォーロック、タイタンから選べる。更に属性ごとの必殺技を撃てるボイド、ソーラー、アーク、この3つのクラスから選んで使用出来る。ド派手な必殺技(スーパーチャージ、スパチャ)もあるし味方を補助するドームシールドとか回復するフィールドなんかも貼れる」
45「私が使うならハンターかな〜」
べくたー「無視しないでよ。あとからローキックするからね」
指揮官「かんべんして…。えっと、どのキャラやクラスを使うかはそれぞれだからな。データは3つ作れるから一度全部のクラスを触って自分に合うものを選択するのは大いにアリだぞ!」
べくたー「あと装備できる武器はキネティック、エネルギー、ヘビーウェポンの3種類ね」
指揮官「武器種はオートライフル、パルスライフル(バースト武器)、ピストル、弓、単発グレネードランチャー、ドラム式グレネードランチャートレースライフル(照射ビーム)、サブマシンガン、ハンドキャノン、ショットガン、スカウトライフル(他ゲーでのDMRに該当するやつ)スナイパーライフル、フュージョンライフル(チャージライフルみたいなやつ、1発の射撃で4発程撃ち出す)、リニアフュージョンライフル(チャージスナイパーライフルみたいな感じのやつ)、ロケットランチャー、剣、マシンガンなどなどでキネティック以外は属性が付いてるぞ」
45「好きな武器を装備して楽しめそうね」
指揮官「レイドとか高難易度のミッションをやらないなら好きな装備で遊べるから気分でコレ!みたいなのも出来て楽しい」
べくたー「マップを自由に探索してダンジョンに潜ったり、公開イベントに参加したりとか出来るよ」
指揮官「vPやvEはいくつかあってストライク、ナイトフォールストライクが規定のコースを自動編成または招待した3人で攻略するモードだナイトフォールストライクは通常のストライクよりもより難易度が上がったものだ」
べくたー「生半可な装備で行くと勝てないからナイトフォールストライクは装備を整えてから行くようにするといいよ」
指揮官「クルーシブルがプレイヤー同士で覇を競い合う(環境強武器で殴り合う)モード、期間限定でアイアンバナーっていうプレイヤーの装備性能の合計値(パワーアドバンテージ)があるモードも開かれる(通常のクルーシブルにはパワーアドバンテージは存在せず、パワー差である程度のダメージ補正とダメージ減少を得る)。」
べくたー「指揮官はボコボコにされて萎えてたのは面白かったね」
指揮官「トラウマ誘発させるのはやめないか!」
べくたー「vPとvEを混合させたギャンビットってゲームモードもあるよ」
指揮官「敵mobを倒して欠片を集めてそれを貯め込む。規定値まで貯まればボスが出現するからそれを倒せばラウンドを1つ取れる」
べくたー「2回先取で勝利を得られるよ」
45「聞くだけなら簡単そうな」
べくたー「ところが」
指揮官「ぎっちょん!ここでvP要素なんだなぁ!欠片を一定数貯めるとポータルが出現する。そのポータルで相手チームの所へ侵入して妨害することが出来るのだ」
べくたー「欠片を失えばそれだけロスをさせられるしボス出現時に倒せればボスのHPが回復して時間が稼げるんだけど」
指揮官「押されてても逆転の要素は大いにある。vPが得意な人が侵入してvEが得意な人は欠片を集める。そんなプレイが出来る」
べくたー「vPが得意じゃなくても侵入すればそれだけで威圧になる事もあるから注意を割けたりできるよ」
指揮官「そして招待したチーム6人で攻略するレイド。大人数コンテツに相応しく難易度も高く、連携して様々なギミックを攻略していく事になる」
べくたー「プチレイドでも大変だったよね。何回リトライした事か」
指揮官「他にも迷宮やらなんやら特殊なアクティビティで遊べるしオンリーワンの能力を持ったランクの武器を入手するクエストもある」
べくたー「やりこみ要素としては十分あると思うよ」
45「そう聞くと中々良さそうな作品よね」
指揮官「まあ今回はこのくらいにしてまた紹介したいものが見つかればこうやって紹介していく事にするぞ!」
べくたー「本来の銃紹介、次は誰かを呼ぶの?」
45「それ私も気になるわね」
指揮官「○〇〇式と誰かもう1人って考えてる」
べくたー「1人は既に答えじゃん」
指揮官「アーアー!シラナイシラナイー!ダレダロウナー」
45「じゃあ、また次のお話で会いましょうね〜」
べくたー「またみてね」
どうもお久しぶりです。失踪してません。(迫真)
地球防衛軍5とか買ったはいいけどAPEXにモチベが吸われてる現状
またBF5のモチベ上がったから色々使って遊んでるけど太平洋の戦い良い。航空機無双とか草むらガン待ちは相変わらずだけど蘇生マンしてるから私は元気です。蘇生奴隷してたらリザルトでチーム内三位になってたのは苦笑いした
次回はやりますねぇ!ちゃんとクリップ音が特徴的ってだけでバレてそうな紛れもないヤツとの2人する予定です。もしかしたら紛れもないヤツから変わるかもですが…。
上手く纏められれば早く仕上げてあげます。ハイ