ある貴重な体験をした転生者がドクターストーンの世界へと降り立ったらどうなるのか? 作:REA
まだ前作全然完結してないのに(´;ω;`)
でも挑戦する事って大事だと思うんです。p(^-^)q
一応保険として残酷な描写をいれています。
誤字脱字は教えて貰えるとなる幸いです。
タグにいれてある通り作者は文才0です。
それでも付き合ってくれるかたは歓迎です。
プロローグ
前世で俺は゛殺しまくった゛どこを見渡しても其所は地獄であった。
殺し殺されるのがもう当たり前になっていた。
最初の頃はよく吐いた物だ。
そこから段々慣れていった。いや慣れてしまったんだ。
其所は戦争が当たり前の世界出会った。
其所は100年戦争なんて比べ物にならないほど長期間であった。
若かった俺は今ではもうクソジジイだ。
今は相手の将軍つまりリーダーを暗殺するミッションだ。
ったくどうしてこうなっちまったんだろうな?
「おい! ここに敵がいるぞ!!!」
あー畜生こんな時にヘボやらかしちまいやがった。
そして俺の背中に何が次々と何かが次々と刺さる感触と激痛のなか赤い液体が目に入った時は意識が朦朧としていき目を閉じた。
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ここはどこだ?
其所は
其所は畳がゆか一面にあり周りには畳に腰を降ろして使用するタイプの丸みのあるテーブルがありそこには何故かヤカンがあった。
それにしても俺は死んだのか?
はぁー、アニメや漫画のように戦争を終わらせるのは、むりだったか
いや自分が凡人だって知ってはいたけどさ
それでも憧れてしまうからそれなりに頑張ったんだがなぁ
そんな事を考えていると
「おやおや これはまた珍しい客じゃの?」
突然和室の空間から障子が出て来てそこから爺さんが出てきた。
「アンタはいわゆる神様ってやつか?」
「まぁ そう言われてる。 者じゃ」
暫くするとまたいきなりテーブルの上から突然、湯飲みが2つでてきた。
「まぁ まぁ そんなに熱くなるな 茶だけにな」
全く上手いこと言えてないオヤジギャクが炸裂し 興が逸れた。
「んで 俺は死んだのか?」
「唐突じゃの あぁポックリ死んだの」
こうもあっさり言われるとそれはそれでムカつくがさっさと話を進めたかったので話を続けた。
「それで俺はこれからどうなるんだ?」
「うーむ それなんじゃが そちらが決めてくれんか?」
「っと言うと?」
「どうもなにも最近転生させろ!させろ!ってうるさいからそちらが決めろってことじゃ」
「例えば転生先とか特典とかをか?」
「転生先は基本自由じゃ だが特典についてはバランスブレーカー過ぎれば他のに変えて貰うちなみに最大で10個じゃ」
成る程、成る程、じゃあ転生先はあそこだな。
「それじゃあ転生先はDr.STONEの世界で頼む。」
「ふむ Dr.STONEの世界じゃな?」
「ああそうだ。」
「っつうことで特典だがまず、体調最大値を一つ次に、殺戮変換、次に超再生、血操作、超人、暗示、物体移動能力、常識改編、自由孕ませ、感情操作、これで全部だ。」
「まぁ、これくらいならば許容範囲内じゃな では楽しい来世を!!」
そして俺の目の前は真っ白になった。
転生シーンいれておかないとね。