それでは、今回もよろしくお願いします!
アーク視点
「アイズ、ベル来たよ」
あれから、2日たった、俺はあれからホームに帰り
更新するか?とロキに言われたが、
「あいつらが起きたらお願い」っとロキに伝えた
「本当におきひんな~」
「そうだな」
「また今度、フレイヤに話に行く、アー君一緒に来てな」真剣
「もちろん、一応アイズも連れていこう」
「おう、理由も聞かんといけんしな…」
「んっ」
「アイズ!?」
「うっ!お兄ちゃん?」
「そうだ、大丈夫か?」
「うん大丈夫、それよりベルは!!」
「大丈夫だ、お前らは2日間も、寝てたんだぞ…」
「二日間も…?」
「そうだ、それにベルはお前より傷が酷かった」
「そう…だよね」っく
「あ~」
コンコン
「私だ、アーク入るぞ?」
「どうぞ」
「っ!アイズ起きたか」
「うん!リヴェr「よかった」ダキッ「本当によかった」ポロポロ泣
「うん、グスッありがとうリヴェリア」泣
「怖かったよな」泣
「うん」グスッ泣
「もう大丈夫だ、お前は、いやお前たちは、私とアークが命に変えても守る❗」
「グスッ、本当に?」泣
「あ~!本当だ」ニコッ
「でも、死んじゃ嫌だからね」
「もちろんだ!」
「あれ?もしかしてウチ空気?」
「んっ」
「ベル!」
「ア…イズ?」
「うん!そうだよ?私を守ってくれてありがとう!」
「そっか…よかった」ニコッ
「ベル、良く頑張ったな…」
「お前は頑張ったぞ!」
「アークお兄ちゃん、リヴェリアさん、僕は、アイズを守れた?」
「うん、守れたよ」
「よかった~」ポロポロ
「そうや!ベルお前から更新しよか」
「え!いいですか?」
「そや、ベルが一番頑張ったからやで?」
「じゃぁ~お願いします!」
「あっあぁ~」
「どうした!?」
「ベっベルたんレベルファイブ来たぁ~!!」
「「はっ!はぁーーーー!?」」
俺はもちろんリヴェリアも驚いた
でも、あらためて考えたら、あのオッタルを本気にさせたんだよな~
最後に…
「ベル!よかったね 」
「うん!アイズに追い付いた!」
「これから一緒に頑張ろう!」
「おぉーー!」
(このスキルは教えよか)
「ベル!そして新しいスキルが発現したで、」
「本当ですか?」
「そやそや、それがな、両想支援というやつと、精霊の加護…
(精霊の加護って多分ライのかな?)
そして、英雄願望《アルゴノォウト》や!」
英雄願望
原作と同じ+ピンチの時に全ステータスアップ
「これの、チャージってなんですか?」
「多分、魔法を貯めて一気に解き放つん時やないか?」
「リヴェリアさん、ありがとうございます」
「次はアイズたんや!」
「…うん!上がっとる、それに新しいスキルや」
「ホント!?」
「ホンマや!これ見てみ」
ロキはそう言って今までで隠してたスキルを見せた…
「恋一途に…か、ベルのと同じ効果だ」
「そうだな、こう言うことあるんだな~」感心
「この、意思疎通?やってみたいね」
「そうだね?ベル」
「次はアー君やな」
「よろしく」
「やるで?」
「ヤッタ」
「どうした?ロキ」
「俺に何かあった?」
「ヤッタデ」
「聞こえないぞ?」
「アー君レベルゼブンキタァーー!」
「マジか!」
「アーク!すごいぞ」
「アークお兄ちゃんすごい!」
「お兄ちゃんおめでとう」
「えっと~、前きたときよりも、ステータス上がってる?」
「えっと、最後のステータスは、オールsやな」
「それじゃぁ~、ランクアップお願い」
「やったで~!ウチらのファミリアにもレベルゼブンきたで!これで、オラリオのトップは
ウチらのファミリアとフレイヤのとこ確定や!」
「私は、フィンに言ってくる❗」
「それじゃぁ~俺とベルは報告しに行くか!」
「私はなにすればいい?」
「そうやな~、ホームでベル達の帰りを待つことお願い」
「わかった、」
ギルド
「あら?ベル君、アーク氏?」
「「報告をしに来ました!」」
「僕はレベルファイブに」
「俺は、レベルゼブンに」
「「昇格しました!!」」
「えっエェー!アーク氏はそろそろだと思ってはいたけど、
ベル君早っ早すぎるよ!一体何をしたら」
「すいません、このことは、言うなってロキ様に」
「そう、わかったよ」
「それじゃぁ~、いろいろ聞きますね?」
ホーム
「それにしても、ものすごく聞かれたね」クスクス
「そうだな」笑笑
「ただいま~」
「今帰りました」
そこには一通の手紙が…内容は、食堂に来てください
「それじゃ、食堂行くか!」
「そうだね」
食堂
ガチャ
「「アークさん!ベル!昇格おめでとう!!」」
「おう!ありがとうな!」
「えーと、ありがとうございます!」ニコッ
「アーク、おめでとう先にランクアップして悔しいけど、
僕はうれしいと今は思ってるよ!」
「フィン…ありがとう!」ニコッ
「アーク私からもだ、おめでとう」カァー
「あっありがとう!」カァー
(あれ?この二人何があった?)
「ベル!おめでとう!これからも頑張ろう 」
「うん!ありがとう!」
「それじゃぁ~ベル君の二つなも決まるね✨」
「そうなんですか?ティオナさん?」
「そうだよー」
「それにレベルファイブになったってことは、これから幹部ね❗」
「幹部?」
「そうよ?でもこの事は団長に言われると思うわ」
「そうなんですか…ありがとうございますティオネさん!」
「おい!ベル!」
「へ?あっ!ベートさん!」
(えっ!あのベートがツンデレがデレタ!」
「お前…調子にはのるなよ!」
「僕何かしました?」
「大丈夫よ、ベルただのツンデレだから」呆れ
「そうなんですか…」
「ベル・クラネル!」
「あっ!レフィーヤさん!」
「いや、あなたのほうが年上なのだから呼び捨てでいいですよ?」
「うんわかったよ」
「それよりも、ベル!負けませんからね!」
「え?うん…」
「あと、無茶はしないでくださいね?」
「ありがとう?」
(?なんかベルとレフィーヤが話してるとモヤモヤする…)
「でっでは!」カァー
「?」
「ベル!」ニギッ
「どうしたの?手を繋いで、」
「いや、何でもない」
「そっか」ギュッ
そうやって、手を強く繋いだ
「みんな!聞いてくれ!今回ベルがレベル5になったことで、ベルは
幹部になる!」
「やっぱりそうだよなー」
「でも、ベルはまだ知らないことがある、だからみんなで支えてやってくれ!」
「「はい!」」
「そして、モンスターフェリアを終えた三日後に遠征を行うことにした!
それまでじっくり休むように、以上だ」
「アイズ?モンスターフィリアっていつ?」
「明後日だと思う」
「そっか、アイズ一緒に行く?」
「それが、途中参加になりそう」( ;´・ω・`)
「そうなんだ」
「ロキに少し来るように言われたから、それが終わったら急いで向かう」
「わかったよ」
「それと、今日は一緒に寝たい…ダメ?」上目遣い
「うっ!いいよ?」
「ヤッタ!」
モンスターフェリアこれからが、この物語の始まり
第八話 昇格完
「クリスタルと~」
「ライの~」
《設定説明》
「今回はベル・クラネルさんです!」
「私のマスターです!」(`・∀・´)
「はい!ベルさんは、最速でレベルが上がった一人ですね 」
「まっ、ほとんどが恩恵を刻まずに、ドラゴンを
倒したのが原因です!」
「恩恵を刻まずって、どれだけハードなんですか!」
「やばかったですよ?ゼウス様が持ってるとき見てました、あれは、
もう阿修羅みたいでした❗」
「でも、ベルさんは甘いものがそんなに食べれないんです」
「それに、アイズさんにはデレデレです!そんなに好きなんですね!」
「これからの、ベルさんに期待しますね!」
「感想がありましたら気軽にどうぞ!」
「「では!さようなら~」」
はい!あの、ソードオラトリアのストーリーでやってほしい
話があれば、感想でいってくれるとうれしいです!
話がついていってない場合も今書いてある時間と合わせて書くので
何でもいいです!
よろしくお願いします。