すいません、結局僕が決めました、この二つなは
物語が進んで行くと変わるので、二つなの募集は終わりません。
では、本編始まります!
ロキはけっこうです満足していた。
それは、ベルの二つながいい感じで決まって、
アイズやアー君に怒られないからとベルの喜ぶ姿
が見れるからである。
そうして次の日
ギルド
「すげぇ~!」
「あのときのルーキーレベル5に上がってやがる!?」
「二つなは《ドラゴン・スレイヤー》だって…」
「すごいな、本当に……」
ロキ・ファミリア
「ベルの二つな決まったで!!」
「なんなんですか?ロキ様!」
ベルは目を輝かせていた
「それはな……《ドラゴン・スレイヤー》や!!」
「カッコいい!」
「ベル!よかったね 」
とアイズが
「うん!ロキ様!ありがとうございます!!」
「おう!どういたしまして」
そして一気に時はさかのぼり遠征当時
「みんな!!これから遠征に向かう!そして今回は、
三班にメンバーを分け18階層…アンダーリゾートで集合する!」
主なメンバー表
一班
リーダー アーク
副リーダー リヴェリア
アイズ、ベル
二班
リーダー フィン
ティオネ、ティオナ、レフィーヤ
三班
リーダー ガレス
ベート、ラウル、
ダンジョン内
「リヴェリア…」
「なんだ?」
「なんで俺がリーダーなの?普通リヴェリアでしょ?」
「レベル7が何を言っている?こう言うことを経験しとけって事だろ?」
「なるほど?」
「早速来たね…ベル!五匹行ける?」
「行けます!」
「わかった、アイズと他の団員はアイズと一緒に残りをやれ!」
「「了解!!」
「リヴェリアは、魔法準備!俺が援護する!」
「わかった!」
リヴェリアは思った
(アークのアビィリティとスキルどれだけ援護と攻めのバランスが良いんだ?」
アークのスキルまたアビィリティ
エルフ・サポーター 追加効果 レベル7になってスキル進化
エルフが使う魔法石が自身が近くまた命じた時に発動 エルフの種族は魔法を使う時
魔法石が必要ない
「ハァー」
「ん?どうした?」
「いや、つくづくお前のスキルは、エルフを強くするな?」
「いやさ、しょうがないじゃん?だってリヴェリア大変そうだな~って何回も思ってたら
発現したんだよ?それに、魔法石の分のお金使えるでしょ?」
「それはそうだが…それを売りにしている人はお前の事恨んでると思うぞ?」
「なんで?」
「エルフは魔法石が必要ないんだぞ?いっておくが魔法石は作れる人は限られるからな」
「へ~そうなんだいい勉強になった!これからうちのファミリア以外の近くでは使わない」
「あ~、いいことだ」
「リヴェリア様アーク様戦闘に参加してください!」
「え?でも、ベルとアイズで終わらしたみたいだよ?」
「「へ?」」
他の団員達がベルやアイズの方向を向いた
「アイズお疲れ様!はい!タオル」
「ん、ありがとう!ベルもお疲れ様 」
「「ホントだ!!」」
「よーし一気に18階層まで行くよ!」
「「はい!」」
そうして、一班は出てくるモンスターを倒しながら
18階層…アンダーリゾートへ向かった
第十一話 二つなと遠征
はい!終わりました今日も設定説明はありませんその代わりまだ紹介しきれていないアークのアビィリティを
狩人B 魔法剣士A 加護A 護身C
こんな感じ多分原作には無いかな?
護身は、レベル4の時発現
狩人は、レベル2の時発現
魔法剣士は、レベル3の時発現
加護は、最初から発現、これが原因で
ファミリアの人にイレギュラーと言われて
今でも根に持ってる。
以上です。
今回は少ないです。次回も少ないです!前半後半みたいに分けて作ります。