はっきり言うとどれくらい書けばいいかわからないです。
それに、いろいろおかしなところもありそうで…
もしあったら言ってくれるとありがたいです。できるかぎり
直します。
それと、スキルの名前とかは適当なんですかね?
今僕はここで悩んでます。できるかぎり考えて書きますがおかしかったら
申し上げて下さい。
では、本編に入ります❗
視点❨アーク❩
クリスタルと会って一週間たったこの剣[クリスタルウィング]にも
なれてきた。この剣の名前はお父さんとお母さんが剣を初めて見た時
勝手に決められた…
回想
▲△▲△▲△▲
「ただいま~」
「お帰りなさい」
っとお母さんが
「お帰り」
っとお父さんが言った
「お母さんアイズは?」
「あ~アイズだったらまたベル君と遊んでるわよ?」
「そっか、ありがとう」
「ま~それよりなんだアーク」
「ん?」
「お前その剣はどうした?」
とお父さんに聞かれ続けてお母さんに
「あら?本当どうしたの?」
あっ!聞かれたっと俺は内心焦ったがお母さんが続けて
「綺麗な剣ね~まるで翼みたい!」
その時の俺は話をそらしてくれてよかったと思った。
「本当だ!しかも真ん中と所々に埋められているのは
結晶か?」
っとその時のお母さんは、何か思い付いたような顔をしていた。
「そうだわ!アー君!」
「え?なっなに?」
「この剣の名前まだ決まってない?」
「うん?」
「だったらこの剣の名前[クリスタルウィング]にしましょう!」
回想終了
▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲
ま~俺は気に入ってるけど…
『ハイ!!私もとても気に入りました!』
(えっ!クリスタル!どっどうして!?)
『あれ?ちゃんと聞こえてなかったですか?私もマスターも自由に心のなかで
はなせられるんですよ?マスターは私の名前を心のなかで言ってくれればいっつ
でもはなせられますよ?』
(マジか!?それは助かる)
『それはよかったです~』ホンワカー
(そんじゃ修行始めるか)
『ハイ!がんばりましょう!』ニコッ
▶▷▶▷▶▷▶▷▶▷
その夜
「ギャーニゲロー ナンダアイツラ!」
「なんか外がうるさいねお兄ちゃん」
「うんそうだね…どうしたんだろ?」
ガタッガタガタバタンッ
「お父さん!?どうしt「アイズ、アーク!今から
最小限の荷物を持って逃げろ!!」えっ?どっどうして??」
「そっそうだよパパ!」
「むっ村に黒龍率いるドラゴンが現れた…だから今すぐお前たちだけでも
村から逃げろ!?」
「わっわかった!」
そう言って俺たちは最小限の荷物を持ち裏口から逃げようとしたとき
アイズが…
「パパ!ベルは?」
「ベルだったらゼウス様ヘラ様と一緒に逃げた、だが…」
この時アイズはお父さんの言い方に疑問をもったのか
「だがってなに!!どういうこと?パパッ」
「ベルは逃げる前大怪我をおった…だから生きてるかわからない」
この時の俺とアイズはどんな顔をしていたかわからない…
だがこれだけはわかる❮絶望❯を感じた特にアイズは俺より絶望
を感じただろう。そして誰よりもアイズは黒龍たちを憎んだだろう
「嘘だっ………嘘だ嘘だ嘘だっ!ベルはっ!い・き・て」バタッ
「気絶した?」涙目
「アーク」
「お父さん?」
「今すぐアイズを担いで逃げろ!」
この時のお父さんの顔は悲しい顔をしていた。
「だったらお父さんも一緒に…」泣
「すまんっ!」
「うっうぅ~お父さんっ!」ポロッ 泣
俺はお父さんと別れてひたすらアイズを担いで走っていった…そして
「結構村から離れたよね?ここら辺で一回休も」
そうして座ろうとしたとき ガサッガサガサ
「だっ誰?」チャキ
そう言って俺は剣を構えた
「あんしんせいわしじゃ」ガサガサ
「この声は!?ゼウスおじちゃんそしてヘラおばちゃん!?どうして?
それにベルは大丈夫?」ガシッ
俺はおじちゃんの肩を強く掴んで聞いた。
「ま~一回安心しなさい」
「はい」
「それにベルだったらここにいる、それに命に別状はない」
この言葉を聞いて俺は安心した。
「よかった~」バタン
「そしてアークよこれからお前とアイズでオラリオに向かい
[ロキ]というやつを頼れ多分わしの名前を言ったら力を貸してくれるじゃろう
「わかりました…でもベルはどうするんですか?」
「ベルはわしたちと一緒に違う村で暮らそうと思っとる…
でも安心せい!ベルは必ずオラリオに向かわせてお前たちに合わせる!
それに修行もつけるだから安心しなさい!」
その言葉を聞いて俺はよりいっそう安心した。
「そうじゃな~ベルをオラリオに向かわせるにはあと
お前の歳が18になったら…だから十年後ベルをオラリオに向かわせよう!
そして、ベルがオラリオに着く1日前にお前宛の手紙を送ることにしよう!」
「わかりました、ベルのことよろしくお願いします。では…」ペコッ
そして俺はゼウスおじちゃんとわかれてオラリオに行く道中に黒龍の手先のドラゴンに会ってしまった。
グァーー!
「くっ!なんでこんなところにドラゴンがっ
クソッ」
『マスター私の名前を呼んでくだい』
「っ!」
そして俺は体制を立て直してこう叫んだ…
《クリスタル!!俺に力を貸してくれぇー!!》
『ハイ!マスター』ニコッ
そして俺はここからの記憶がない。ドラゴンがどうなったのか
アイズがどうなったかまだわかっていない。
▼▽▼▽▼▽▼
約束の十年後…
とある少女は、自分が愛した少年が死んだと思っている。
でも少女は強くなったみんなから❮剣姫❯と呼ばれるようにまで成長した。
でも少女の絶望はまだ消えていないこの絶望はまた自分が愛した少年に会うまで消えないだろう。だが彼女の絶望が消えるのはそう遠くない未来…
とある少女の兄は、この年を来るのを待っていたある人からの手紙を
十年間まち続けたそうして、あの人からの手紙が来る年になった
そうして、妹が愛している少年が来るのをずっと待っていた
そして、少年が俺たち兄妹の目の前に現れたならば、妹の笑顔が本心の笑顔が十年ぶりに見れるだろうか…
とある村の少年は、離ればなれになった少女…自分が好きな人に会うために
十年間修行を死ぬ気で頑張った。
そうしてお祖父ちゃんから…
「□□よお前は厳しい修行によく耐えただからお前は
オラリオへ向かうのじゃ」
少年はこの言葉をずっと待っていた。十年間ずっとまっていた
そしてある村から一人の少年が今都市❮オラリオ❯へ向かおうとしていた。
「やっと君に会えるよ❨アイズ❩」ニコッ
プロローグ②完
やっと終わった~
最後のほうものすごく言葉を迷いました。
読んでくれた方々本当にありがとうございます!
よかったら引き続きこの小説を読んでくれるとうれしいです。
設定…
アーク18歳
レベルは6でロキ・ファミリアの幹部をしている。
魔法有りの戦闘だと勝てる人物は限られる。
ロキにはアー君と呼ばれている。
二つなはまだ決まってないので意見を出してくれたらうれしいです。
そしてお酒にものすごく強く酔った人はロキ・ファミリアの古参しか知らない。
以上です。