・織斑一夏(おりむらいちか):原作主人公兼いつもの被害者。アンチ系オリ主にメンタルをやられ、自殺を決意する。専用機も取り上げられ、ヒロインも皆寝とられる‥‥‥一夏が何をしたんだ‥‥‥白髪にもなった。
・神神神示(かみがみしんじ):一夏アンチ系オリジナル主人公。神様転生産で156円(大嘘)。ヒロインハーレム王国を築き、一夏をずたぼろにすることだけを楽しみにしてトラックに突っ込む。専用機は、神の中の神(ゴッド・オブ・ゴッド)。
・神の中の神(ゴッド・オブ・ゴッド):神神の専用機。第10世代といえる性能を誇り、近接戦闘は、神の剣(ゴッド・ソード)で行う。遠距離武器として、神の鏡(ゴッド・ミラー)というビット兵器がある。高度なAIを積んでおり、神の鏡を自動操縦、その精度は逃げ場も死角もない。また、神の鏡は、攻撃された際のエネルギーを蓄積、レーザーとして放つ、神の復讐(ゴッド・カウンター)を持つ。単一仕様能力(ワンオフ・アビリティ)として、神の全力(ゴッド・ベスト)を持つ。機体のリミッターを解放し、あり得ない性能を引き出す。使ったことはない。
・神神の洗脳:神からもらったチート、使った相手を自分に服従させる(例外あり)。
・???:本作のヒロ‥‥‥イン?感情がないと誤解されるが、普通にある。誰か仕込みの近接戦闘を得意とする。黒い死神の異名を持つ。赤い刀を持ち、眼帯を着けている。しゃべり方は、堅い。
・???:黒い装甲に、日本刀と、赤い刀を持つIS。日本製。日本刀の方で斬ると、相手のシールドエネルギーを吸収し、自分のISを再生する。単一仕様能力に、人斬りの性(リッパーモード)がある。ISのリミッターを外し、本来の機体性能を越える性能を発揮する。ただし、本来の機体性能は、このISを負担なく扱うためのものであり、その性能を越えるということは、操縦者に負担を掛けるということになる。神の中の神?あんなチートにそんなものはない。
・原作:依然変わりなく進行中、現在、臨海学校。原作さんは今後死にます。哀れ。
・???:ある男によって造られた人造人間。アンドロイドではない。男をマスターと呼び、マスターの敵は自分の敵であると考えている。専用機は、ない‥‥‥今のところ。
・???:上の娘の専用機。あるISをベースに改造されている。元の娘の身体能力と、元のISの性能が高いため、下手したら神神より強い。何で神神なのかって?察しがいい人は分かる。
サーレー主人公の小説書きたい‥‥‥