【朗報】なんj民のワイ、バッドエンドを無事回避するwww 作:小野act3
この小説は他の人の作品に比べて話数少なめで完結させる予定で、タイトル通り王道を往くストーリーだゾ
感想くれよな^〜頼むよ^〜
あんまりにもアニメ30分が長過ぎるのでこれから前編、後編に分けます。(半ギレ)
オリ主君は「なんカス」か「
今回ふざけ過ぎて、真面目な方の話が薄まってるかも。
前回のあらすじ:戦いを終えてマミさんの部屋に向かう魔法少女候補達。疲れからか、不幸にもお菓子の魔女に追突してしまう。
麦わらの一味の船長ルフィをかばいすべての責任を負った団員ヤッキウに対し、船の主、海軍大将赤犬が言い渡した示談の条件とは……
(『でも……その前に……
一仕事片付けちゃっていいかしら』)
夢の中で少女が摩訶不思議な術を使っていた。
(『ティロ・フィナーレ!』)
そして少女はあっという間に、怪物共を消し去ってしまう。
(『私は巴マミ。キュウべえと契約した……魔法少女よ』)
────
「はぁ〜……(クソでか溜息)
まさか中二男子になってこんな変な夢見るとは……リリなのの見過ぎですねクォレハ……」
そうして
「おはよう!
なんと
「ファ!!!!??」
あまりにも驚き過ぎた
■
時間はキュウべえを放り投げる1日前に戻る。
前回、マミに助けられたその後、ついでにマミの家にまどか達は寄っていく途中の事。
さやかが
「ねぇ、さっきキュウべえに『魔法少女になって』って言われて即答で拒否してたけどなんでなの?」
「当たり前だよなぁ?
さやかお前……何言われたか分かっとるんか? 魔法少女やぞ魔法少女。魔法使いとか魔法少年ではなく」
「そんなもん男がなったらクッソキモい衣装着ることになるがな」
「それもそうね……」
「大丈夫だよ。
魔法少女の衣装は自分の意思《ゴォォォォォォ!!》(爆音神風君)」
「…………」
クッソでかい風の音に阻まれ、アピール失敗に終わるキュウべえ。
「え? なんて?」
そうこうしてる内にマミの自宅のマンションに着き、マミはマンションを指差す。
「こ↑こ↓」
「はぇ^〜……すっごいおっきい……」
■
マミの住んでいる部屋の周りからは楽しそうに話す声も聞こえる。
どうやらこの
マミの隣の部屋の住人、
最近有名になってきた水泳選手であり芸人も兼任している芸能人、芸名「コカコーラ南島」の顔と
遠野「ふぁい……」
疲れた様子のバンドウイルカ。
「まぁ大会近いからね、しょうがないね」
他の住人はそんな平凡な日常を過ごしていた……
■
そして魔法少女達は階段を上がり、マミの部屋の前まで来ていた。
「ここがマミさんのハウスですか」
なんJ民こと
女の子の家に入るという事で何処となく嬉しそうだ。
そしてマミが扉を開ける。
「ええ。入って、どうぞ」
ガチャン! ゴン! (扉の音)
「あっ、おじゃましまーす」
「家の中だぁ……」
そうして3人とも家の中に入っていく。
ギィー、ガッタン! (迫真の演技)
「†良いわよ上がって†」
あまり今までなかった他の人を家に招き入れるという経験に緊張したのか早口になるマミ。
「あっ……すいません」
そうして3人が中に上がっていく。
「わ〜、綺麗〜……」
「はぇ^〜すっごい大きい……」
マミの家の中は物が綺麗にまとめてあり、一人暮らしにしてはかなり大きい部屋だった。
■
野獣「緊張すると力出ないからね」
遠野「そうなんすよね……」
野獣「
■
そして現在、マミは3人に紅茶とお菓子を振舞っていた。
「めちゃウマっすよマミさん!」
「うん! 美味しい! やっぱ……マミさんの……料理を……最高やな!」
さやかと
それに対し、マミも嬉しそうに礼を言う。
「うん、ありがとう」(ティロキチお姉さん)
「マミさんもうまそうやな~ホンマ」(ネットリ)
そうほざくなんカスの
「まあ、そんな、ちょっと……冗談はよしなさい」
冗談はよしてくれ(幻聴)
「カズ君!」
「ンァ──!!!」
またもやまどかに耳を抓られるなんカス。
残念だが当然だ。
■
大家でもなく借りてる住人の分際で勝手に、禁止されてるマンションの屋上を使おうとする屑。
遠野「はえ~」
野獣「焼いてかない?」
遠野「あ~いいっすねぇ」
良くはない。
■
「さてと、それじゃあ魔法少女について話しましょうか。
キュゥべえに選ばれた以上、あなたたちにとっても他人事じゃないものね」
マミが本題を切り出す。
「うんうん、何でも訊いてくれたまえ」
さやかが主人公より面白い事を言う。
「さやかちゃんそれ逆だよ……」
そして場が和んだ所でマミがソウルジェムを出す。
「これがソウルジェム。キュゥべえに選ばれた女の子が、契約によって生み出す宝石よ。魔力の源であり、魔法少女であることの証でもあるの」
チュートリアルをマミが説明する。
(ファ!? デバイスちゃうやんけ!
やっぱリリカルなのはじゃなかったんやな……)
当たり前だよなぁ? いくらファンタジーなことが起こったとはいえ現実を二次元かなにかだと錯覚する人ってイカれてるんですかね? (辛辣)
(そういえばソウルジェム……魂の宝石かぁ……魂でも入っとるんかな? なんてな)
せっかくいいとこ行ったのに、やっぱり台無しにする
「それにしてもクッソ綺麗な宝石やな……
一体何で出来てんのや?」
(この宝石余ってたら高値で売り飛ばせるやろか)
心の中で畜生発言をかます
なんカスの質問に対し、キュウべえが答える。
「さっきマミが召喚していたマスケット銃とおんなじように、魔力で構成されてるんだ」
「はぇ^〜」(全然分かってない)
そんなことをほざくキュウべえ。
キュウべえは汚いなんJ民。なんJ民はホモ。ホモは嘘つき。つまりキュウべえはホモの嘘つき。
そしてホモとはホモサピエンスであり、人間の事。つまり人間全員嘘つきであり、キュウべえは人間だった……?(謎理論)
(魔法ってなんでもありやな。確かに銃が突然出てきたし、『魔力』で説明できるもんなんやろな。原理全く分からんし)
「それで本題に戻るけど、この石を手にした者は、魔女と戦う使命を課されるんだ」
「え? おジャ魔女?」
「魔女? 魔法少女とは違うの?」
「願いから産まれるのが魔法少女だとすれば、魔女は呪いから産まれた存在なんだ。魔法少女が希望を振りまくように、魔女は絶望をまき散らす」
「んにゃぴ.その、よく分かんないです……(無能)」
「もっと具体的に説明して、どうぞ」
「う〜ん。魔女の存在と魔法は人間の科学ではとても説明出来ないものなんだ。だからこれ以上説明しろと言われても困るよ」
「そもそも人間が理解出来る物が物理的な物に対して、魔女と魔法の存在は神秘に満ちたもので、とても曖昧なものなんだ。
今だって魔女の習性、特徴くらいしか僕らには分かっていない。君が分からなくてもしょうがないよ」
ホモは嘘が上手い。
「そんなもんなんですかねぇ……(朧気)」
無能な
そしてマミがそれについて言い足す。
「理由のはっきりしない自殺や殺人事件も、かなりの確率で魔女の呪いが原因なのよ」
マミが変身したり、銃を召喚してしかも射撃したことや、怪物が突然現れただけでももう全く説明のつかないものだった。
なのに更に意味の分からない呪いや結界と言われ、混乱するダメダメなんJ民の
(あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!! ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!! ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )
心の中でつい発狂してしまう。
「魔女なんていうヤバイ奴らがいるのに、どうして誰も気付かないの?」
半分ショートしてる
その質問にキュウべえが答える。
「魔女は常に結界の奥に隠れ潜んで、絶対に人前には姿を現さないからね」
そしてマミもキュウべえの言葉に同乗して言う。
「結構、危ないところだったのよ。あれに飲み込まれたら普通は生きて帰れないもの」
「なんでマミさんはそんな所に……?」
正気に戻り、話を聞く
さっき結界に居た時はバーチャル空間か何かなのかと思いちょっとはしゃいでいたが、今思い返すと体が震えてくる。
──もう、死ぬんじゃないかっていう思いを、恐怖を味わいたくはない。
暁美にも、魔女にも永遠に関わらなければこのまま一生痛い思い、怖い思いを味わうことなく過ごせるんじゃないだろうか。
「そう、これは命懸けよ。
確かにキュゥべえに選ばれたあなたたちには、どんな願いでも叶えられるチャンスがある。でもそれは、死と隣り合わせなの」
マミのその答えに3人とも黙り込んでしまう。
どんなに美味い報酬があったとしても、誰だって命がかかっているという条件が加わればそれをするのを躊躇うだろう。
そうして暗くなった場の雰囲気を変えようとして、マミが提案をする。
「そこで提案したいのだけれど、三人ともしばらく私の魔女退治に付き合ってみないかしら?」
「「え!?」」
「ファ!?」
「魔女との戦いがどういうものなのか、その目で確かめてほしいの。その上で危険を冒してまで願いたい事があるか、じっくり考えてほしいの」
「大丈夫、魔女の結界にいる時は私が守ってあげるから」
(ワイは……)
「……ワイは嫌です……」
「え……」
「南君……そんなすぐに決めなくても良いのよ?」
「だって、魔女と戦えるのは魔法少女だけでしょう!? いくらマミさんが守ってくれるとはいえ、万が一いうこともあるんや!
ワイは反対や!! そんなとこ行ったら命落とすだけや!!!!」
「まどか、さやか。お前らもやめときや。こんなもんで無駄にすることはない」
「カズ君……」
「
「まどか、さやか。はよ帰ろうや」
そして2人も一緒に帰るように催促する。
「待って」
しかし、まどかは
「……カズ君……私は……マミさんについて行くよ」
「まどか!?」
「だって……マミさん、悲しい顔してるもん」
まどかはその優しさ故にマミに同情し、マミの事を『なんとかしてあげたい』、そう思っていた。
「!!! 鹿目さん……いいのよ……私の事じゃなく自分の事を……」
寂しげな顔をしながらも、また孤独になるであろう未来に耐えようとしてマミはまどかに気にしないよう言うが……
「それにキュウべえも危ない目に遭ってた。
私はそんな酷い事を見ないことにしたまま、自分一人だけ平和に過ごしたくないから」
その言葉に
「……まどか……」
(いつもお前はそうやった……普段は弱々しく見えるのに、他人が危ない目に遭ってるとそれを意地でも助けようとする……そういう時は誰が何言っても絶対意見は曲げへん……そんな所は変わっとらへんな……)
「……分かった。まどかがそういうならあたしも行く」
まどかの意見に同乗し、さやかもマミについて行くと言い出す。
「さやか……お前まで……」
「……」
だが、だからといって、まどかとさやかという親友を置いていって自分だけのうのうと生きるという選択肢も取れなかった。
「南君、あなたはどうするの?」
「……」
しばらく沈黙していた
「……分かった」
「どうしてもお前らが行くんやったら……ワイも………ついていったる」
「カズ君……!」
まどかが嬉しそうに
「ただし、二人とも、危ない事はするなや。戦いはマミさんに任せるんや」
「うん!」
「そりゃ分かってるって」
「大丈夫よ南君。あなたたちの命は私が必ず守るわ。保証してあげる」
「マミさん……
マミさんがそう言ってくれるのは有難いが、実を言うとやっぱりそれだけでは安心出来ない。
■
その頃屋上では
遠野「(誰かに)見られないすかね……」
野獣「大丈夫でしょ。ま、多少はね?」
遠野「暑いっすねー」
野獣「暑いねー。オイル塗ろっか」
大家「おいコラ、お前何やってんだお前」
野獣「あっ……大家さん……」
野獣「すいません許してください! 何でもしますから!」
大家「ん? 今何でもするって言ったよね?」
■
そして時間は1日たって、
「おはよ〜!」
仁美、さやか、ついでに
「おはよー!」
「おはようございます」
「オッハー! (一人だけクソデカ大音量)」
挨拶をしているところに、
さやかと
「……あれ?」
「おはよう! さやか!」
「ファ!?」
なんと
ちなみに514階から投げ落としたので当然死体になってるかどうかは当然見えなかったが。
「どうかしましたの?」
キュウべえが見えない仁美は不思議そうに3人を見ていた。
「……やっぱりあたし達にしか見えないんだ……」
小声でさやかがまどかに話しかける。
ちなみになんカスは驚き過ぎて固まっていた。
動きが止まっているなんカスに気付かず、女子3人は歩き出す。
「あっ、おい待てい(武士っ子)」
なんカス野郎もいつもの調子を取り戻し追い掛ける。
■
(頭の中で考えるだけで会話とか出来るみたいだよ)
4人が歩いていると、まどかからいきなりファミチキテレパシーがさやかと
(ファ!?)
(え!?)
突然念話バトルを繰り広げる魔法少女候補3人。
(何!? あたし達もうそんな特技身に付けちゃったの!?)
(いやいや、まだ僕が中継してるだけだよ)
そう念話で伝えるキュウべえ。
(はぇ^〜すっごい……え? ていうかキュウべえ、お前なんで生きとるん……真っ逆さまに落っこちていった筈やんけ……)
(地面に激突する直前に魔法を使ったからね)
(もうお前が戦えやそれ)
キュウべえとなんカスが念話をしてると迫真お嬢様が唐突に勘違いしだす。
「お三方ともどうしましたの?
急にそわそわなさって……」
そう言って仁美お嬢様は驚いて鞄を落とす。
「まさか、もう目と目で通じ合う仲に……!? でも3人ともということは……」
「もしやお三方はあの『3P』という間柄になってしまわれたのですか……!? まあっ……いけませんわ……! それは禁断の……恋の関係ですのよー!」
そう言って走り去ってしまう仁美。
……ヤクでもキメてるんですかね? (辛辣)
「あっおい待てぇ(両津勘吉)仁美姉貴、肝心な物(鞄)忘れていってるゾ……」
「今日の仁美ちゃん、なんだかさやかちゃんとカズ君みたい」
「どういう意味よそれ!」
■
それから魔法少女候補3人は教室に着き、仁美姉貴の誤解を解いて席に着席した所だった。
そして再び3人と一匹が念話バトル(略称ジャネンバ)をする。
(そもそもキュウべえ、あんたのこのこ学校に来て良かったの?)
さやかがキュウべえに念話で尋ねる。
(どうして?)
(このクラスに、あの転校生がいるんだよ? あんた転校生に狙われてたじゃん)
そう、このクラスにはほむらがいる。
さやかはその事を危惧している。
(そうだよ(便乗))
それしか言えないのかカス男。
(大丈夫だよ。マミもいるし)
『平気だ』という風に動揺せず念話するキュウべえ。
(は? 何言うとんねん。マミさんは3年の教室におるからこっちの状況が分からんやろ。このサル。おいサルゥ!)
(安心して。ちゃんと聞こえているわ)
いきなりジャネンバに参加してきたマミ。
(ファ!?)
(あれくらいの距離ならテレパシーの圏内だよ)
(はぇ^〜、テレパシー中継とかWi-Fiか何か? マミさんオッスおはようございます^〜)
(おはよう。
大丈夫よ、あの子だって人前で襲って来るような真似はしない筈よ)
ちょうど噂をすれば、実際にほむらが教室に現れ自分の席に着く。
「あ……暁美……」
そして3人を見つめてくるほむら。
(大丈夫だよ、まどか、
男の主人公なんかより頼りになるさやかちゃん。
(美樹さんは心配だけど、私がついているから大丈夫よ)
(心配っていうな〜!)
そこでチャイムが鳴り、そろそろ授業も始まる頃だった。
「でよー、龍河とヤってたらエイズにかかっちゃってさー」
「マジかよ、パープルエイズってか」
「ハハッ、下らねーw」
「てか
続く。
ガ バ ガ バ コ ピ ぺ
ほんへの重い展開を打ち消したいが為にモブキャラを大量追加していってるけど、こいつらいる?
いらないと言われても書きます(鋼の意志)
2話後編は物凄くバカ展開になるゾ^〜
1階の入り口に入る時、931桁の暗証番号を入力する仕組みになってある。
そしてまどかの家の隣にある(大迷惑)
ほんへが重い展開をするせいで、最近ちょっとマジメ君と化している。
まどか&さやか:逆にあまり危機感を持っていなさそう(小並感)
マミ:チュートリアル係その1。
キュウべえ:チュートリアル係その2。自分に感情がないと思い込んでいる精神異常者。
爆音神風君:突然吹いた黄金の風。
キュウべえが余計な事を口走りそうな時に現れる。はっきり言って主人公より役立つ。
「ゴォォォォォォォォ!!!!!」(迫真の演技)
説明する価値なしのゴミ。
「フゥン! ホォン!」
「オォン! アォン!」
かん、ではなく「くだ」。(強調)
「イエデカさん」と呼ばれている。
マミのマンションの大家(おおや)。
「すいませ〜ん、大家《でかいえ》ですけど、今月の家賃364万、早く払ってくれませんかね?」
仁美:もちろん原作にいる迫真お嬢様部メンバー。
将来「あら^~いいですわゾ^~」とか言いそう。(小並感)
男とハメハメしてたら性病にかかる。
「エイズとかウケるわーw」
龍河:同じくモブ男子。中学生でありながらウリセンをして金を稼いでいる。
拒むことを知らない種壺野郎 。
「もっと金弾んでくれやオルァン!」
誠治:モブ。パープルエイズの発言者。ジョジョ好き。ジョジョの話になると止まらない。
ポ ジ 知 ら ず の パ ー プ ル エ イ ズ
「パープルヘイズ!? ちょっと待ってそれジョジョネタだよな!? ジョジョに出てくるんだよパープルヘイズっていう……5部くらいかな? パープルヘイズっていうのはな、そのウイルスに感染した奴を死滅させるみたいなやつでぇ、5部でーその鏡の敵の」(超早口)
「エイズ!? いや
活動報告の方でこれに関する意見受付やってます。
例えば、作中で登場したオリジナルモブキャラをもっと使えとか、文法、文章を直せ、ここの部分が分かりにくいなど、要望も批判もなんでもいいゾ^〜
出来るだけ改善したいから何か思うことがあったら活動報告でもお便りくれよな^〜
アンケート質問文:今回なんJというよりかなり淫夢多かったけど、
(こんなごちゃ混ぜな感じでも)いいすか?
1、不要、なんJだけで
2、淫夢をもっと流行らせコラ! (淫夢要素多く)
3、止まるんじゃねぇぞ(このままの作風で)
4、そもそも今回の話が駄目、やり直し
5、別にそもそもアンケート取らんでもええやろ。(作者の自由にやって)ええんやで。
なんJというより淫夢ネタあるけどいいすか?(回答は上を見て下さい)
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