家庭教師ヒットマンリボーン?いいえ少し違います   作:GYUUSI

1 / 8
皆さんお久しぶりですwwwといっても別垢で投稿してたんですけどねwwwま、理由としてはPCが使えなかったのと携帯で投稿しようとしたらパスワードを忘れてですねはいwww

ま、そんなことはどうでもいいかwwwでは…本編ど~ぞwww


リボーンに転生?なら条件があ~るっ!!

「ぐああああああああああああ!!」

 

白蘭を倒した…

 

はぁ…疲れたぜ…

 

「やっと…帰れるんだ…10年前に…!」

 

帰れる…でもな…大変なのはこれからだな…

 

俺たちの戦いはまだ始まったばかりだ…!

 

 

 

 

 

「ふぃ~…疲れた…今日はとりあえずこれで終了…っと…」

 

ん?今のはなにかって?あれだよ、俺が書いている小説…ま、そこまで人気ってわけではないがな…う~むなんか腹減ったな…

 

「コンビニ…行くか…」

 

そう思い俺は席を立つ…すると…

 

     ツルッ  「アラ~ッ」

 

バナナの皮で滑り、そのままの勢いで…

 

      ゴンッ!!!

 

俺は頭を机に強打した…そして薄れいく景色の中俺が見たものは…特になにもなかった…

 

 

 

知らない…天井だ…よし!言えた!!!だがしかしなぁ…

 

「これは天井と言っていいものなのだろうか…」

 

周りは真っ白で世界がぐるぐる回り今立っている場所が本当に地面なのか不安になる…

 

「わけはないんだが…ま、なんでもいい…考えるのがメンドくせぇ…」

 

と俺が考えていると…

 

「いや…どんだけめんどくさがりだよ…お前…」

 

とダンディーなおじさまが言ってきた…

 

「誰?あんた」

 

一応俺は警戒しながら言う

 

「俺すっごい警戒されてんな…ま、いいが…」

 

と、いうとそいつは手を広げ…

 

「喜べ人間!そしておめでとう!お前は当選の結果他の世界に転生する権利が与えられた~!パチパチパチ」

 

は?転生…?なんだと…?それに人間…?当選…?と、いうことは…

 

「お前が神様で、神界では暇つぶしに当選で人に転生させる権利が与えられその結果俺が見事当たりだから好きな世界選ばせてやるからさっさと行けやコラァ~…ってことだな?」

 

ま、大体の推測はこれであってるはずだ

 

「ん~…まぁ、合ってるが少し違う」

 

違う…?てことは…

 

「行く世界はランダムまたはルーレットかなんかか?」

 

俺的にはルーレットがいいが…

 

「そ、正解…ルーレットだ…」

 

よし…まだランダムよりいいからな…ランダムなんて怖すぎる…例えば王の財宝を持ち僕は友達が少ないの世界に行ったとしよう…人の前で能力を使えば迫害され恐れられる…人の前で使わないにしても万一にバレたら大変だ…逆に最高の容姿と音楽の才能を貰いONEPIECEの世界に行けば戦闘力は村人並…それならまだいいがそのへんの子供よりも弱いなんてこともあるかもしれない…まぁ、つまり何が言いたいかというと…能力も行く世界によっては全く使えない…な~んてこともあるわけだ…

 

「ん?長いなが~い説明は終わったか?」

 

おう?なんでこいつ心g…って神様なんだ読めても不思議じゃない

 

「なんだよ…つまらんなぁ…さっきのやつなんか心を読んでんじゃねええええ!!って殴りかかってきたぞ…痛くなかったが…」

 

…ちなみにどんなやつだ?

 

「ん?あぁ~…そうだなぁ…行く世界は魔法少女リリカルなのはの世界。能力はニコポナデポ、王の財宝、魔力はsss、容姿を銀髪イケメンオッドアイ…だったかねぇ?」

 

う~わぁ~…その世界の主人公たち…どんまい…ま、いいか…さっさと始めようぜ

 

「オーケー…なら始めようか…回すからダーツ投げろ」

 

と言われたので「りょ~かい」と返事をする

 

ドゥルルルルルルルルルル  

 

…やかましいなと思いながら俺はダーツを投げる

 

          ドゥン!

 

どうやら決まったようだ…

 

「さ~て…君が行く世界は…お!どうやら『家庭教師ヒットマンREBORN!』の世界に決定したようだよ」

 

まじでか…?

 

「いよっしゃああああああああああああああああああ!!!!!!」

 

と思わず大きな声を出してしまった

 

「うおっ!?びっくりした~」

 

と神が驚いているが関係ない…なぜなら俺はリボーンが大好きだからだ…そう!もう二次小説を書くほどに…!

 

「あぁ~…そういえばそうだったね…」

 

俺は楽しみで仕方がなかった…

 

「じゃあ、能力?というか設定を決めようか」

 

と聞かれるが

 

「それならもう決まっている」

 

俺は当然のように言う

 

すると神は一瞬驚いた顔になり笑顔になる

 

「そうか…じゃあ言ってくれ」

 

笑顔が怖いが…まぁ、いい

 

「能力は俺は…の死ぬ気炎が出せるように…んで設定は俺が書いていた二次小説の家庭教師ヒットマンREBORN!の世界+aにしてくれ」

 

俺は言う

 

「それだけで…いいのか?それに+aって?」

 

と神は言うが

 

「俺はそれでいい。+aってのはあれだ。俺以外に…の死ぬ気の炎が使えるように、だな」

 

というと「なるほど…と神は言う」

 

「では、準備は整った!それでは行ってもらおうか!!!リボーンの世界に!!」

 

そして俺の視界が真っ暗になっていく…薄れいく景色の中で思った…また…かよ…と

 

 




いやぁ~www書き終わりましたwwあれですねwwwべるぜバブもONEPIECEも書き終わってないのに書いてすいませんwwwwでも書きたかったんです!!!しょうがない!うん!しょうがない!!!!では…また次回…

?「氷王の…咆哮ォォォォォォォォォ!」

出てきちゃ…ラメエエエエエエエエエエエ!!   キラーン

?「悪は滅びた…((ニヤリ」※この人の登場予定は今後ないです
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。