家庭教師ヒットマンリボーン?いいえ少し違います 作:GYUUSI
ま、まぁいいです。本編へ・・・ゴオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!
ふぅ…俺は今ある場所に全力疾走している…ん?理由?まぁ、それは10分位前にさかのぼる…
~10分前~
「あぁ~…俺っすか?俺は…黒月揚羽…生徒会長希望っす」
俺は頭を掻きながらそう言った。
「…。」
なぜかチュウさんは黙る
「あ、あの~…先生?」
「ん?あ、あぁ…生徒会長のことな…それなぁ…無理なんだ」
え?おかしいなぁ…空耳が聞こえた気がしたんだが…気のせいか?
「せ、先生…すいませんが…も、もう一度お願いします…」
チュウさんは気まずそうに
「だからな?無理なんだよ…」
なんでだ!!どうしてだ!!部下がもt…ゲフンゲフン…学校のためにいい活動をしたいのに!!!
「な、なんでですか!何か…理由でも!?」
「あぁ…理由はある…風紀委員長…雲雀恭弥にビビってみんな生徒会をやめちまったからだ」
デスヨネー
「じゃ、じゃあ俺の生徒会は作れないのですか!?」
俺は焦る…作れなかったら…なんかダサい!!!※そんなことはありません
「作るには?あぁ~…そうだなぁ~…」
チュウさんは一息つき…
「ゴッホン…猶予は2日!それまでに役員を3人集めてこい!それができなければ生徒会は解散!お前が生徒会長になれる可能性は…0だ!あぁ~…めんどくせぇ…」
なん…だと…
「無理だろぉぉぉぉぉぉぉ!!」
「いや、メンバーになってくれそうな奴はちゃんと3人居る…」
な、なに!?
「そ、それは!誰ですか~!!!せんせ~!!!」
先生の足にしがみつきながらそう言う
「い、言うから!言うから離れろ!きもちわりぃ~!」
先生は本当に鬱陶しそうに言う
「そいつらはな?俺が顧問やって居るとこなんだが…」
~回想終了~
ハハッ!あいつらとなら楽しくやれそうだ…
・・・・・
スケット団!
「ごめんくださぁ~い!」
ガラガラッ!
「いたいたたたっ!や、やめろヒメコ!ゆ、ゆれrおぼろろろろろろろ」
「うっさいわボケェ!お前があたしのペロキャン勝手に舐めるからやろが!」
『やれやれーもっとやれー』
か、かおすだー
「お、お邪魔しましたー」
ガラガラッ
ふぅ…別の人探そ…
「待てよ~!」ふぅ~…誰がいいかな~「ま、待てって!」…ん~…知り合いいないからなぁ~「ねぇ…待ってって…聞こえてる?」ん~…まぁ、その内見つかるだろ…「ボッスンが待てって…」ん?「言うとるやろが!」ブォン!
ヒメコがスティックを俺に向かってふってきた
「ちっ…っぶねーなー…女の子が…そんなもん振り回すな!」
ガッ!
それを俺は蹴りで上へ弾く
「「なっ!?」」ボッスン、ヒメコが驚いている。スイッチも声には出ていないが驚いているようだ。
「よぉ…オメェら…生徒会に興味はねぇか?」
「「『ない!』」」
な、なんだとぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!?
いやぁ~www久々に書くと時間かかっちゃいますねwwwwwそれに文章力がないせいで意味分かんねぇしwwwうんwwあざっしたwww
seeyou next time