家庭教師ヒットマンリボーン?いいえ少し違います   作:GYUUSI

4 / 8
お久しぶりです皆様。待っててくれたお方申し訳ありません。待ってねぇよボケって方は・・・うん・・・ね?

ま、まぁいいです。本編へ・・・ゴオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!


よ~し・・・生徒会始d・・・え?無理?なんで?

 

ふぅ…俺は今ある場所に全力疾走している…ん?理由?まぁ、それは10分位前にさかのぼる…

 

 

          ~10分前~

 

 

「あぁ~…俺っすか?俺は…黒月揚羽…生徒会長希望っす」

 

俺は頭を掻きながらそう言った。

 

「…。」

 

なぜかチュウさんは黙る

 

「あ、あの~…先生?」

 

「ん?あ、あぁ…生徒会長のことな…それなぁ…無理なんだ」

 

え?おかしいなぁ…空耳が聞こえた気がしたんだが…気のせいか?

 

「せ、先生…すいませんが…も、もう一度お願いします…」

 

チュウさんは気まずそうに

 

「だからな?無理なんだよ…」

 

なんでだ!!どうしてだ!!部下がもt…ゲフンゲフン…学校のためにいい活動をしたいのに!!!

 

「な、なんでですか!何か…理由でも!?」

 

「あぁ…理由はある…風紀委員長…雲雀恭弥にビビってみんな生徒会をやめちまったからだ」

 

デスヨネー

 

「じゃ、じゃあ俺の生徒会は作れないのですか!?」

 

俺は焦る…作れなかったら…なんかダサい!!!※そんなことはありません

 

「作るには?あぁ~…そうだなぁ~…」

 

チュウさんは一息つき…

 

「ゴッホン…猶予は2日!それまでに役員を3人集めてこい!それができなければ生徒会は解散!お前が生徒会長になれる可能性は…0だ!あぁ~…めんどくせぇ…」

 

なん…だと…

 

「無理だろぉぉぉぉぉぉぉ!!」

 

「いや、メンバーになってくれそうな奴はちゃんと3人居る…」

 

な、なに!?

 

「そ、それは!誰ですか~!!!せんせ~!!!」

 

先生の足にしがみつきながらそう言う

 

「い、言うから!言うから離れろ!きもちわりぃ~!」

 

先生は本当に鬱陶しそうに言う

 

「そいつらはな?俺が顧問やって居るとこなんだが…」

 

 

 

~回想終了~

 

 

ハハッ!あいつらとなら楽しくやれそうだ…

 

 

        ・・・・・

        スケット団!

 

 

「ごめんくださぁ~い!」

 

ガラガラッ!

 

 

「いたいたたたっ!や、やめろヒメコ!ゆ、ゆれrおぼろろろろろろろ」

 

「うっさいわボケェ!お前があたしのペロキャン勝手に舐めるからやろが!」

 

『やれやれーもっとやれー』

 

か、かおすだー

 

「お、お邪魔しましたー」

 

ガラガラッ

 

ふぅ…別の人探そ…

 

「待てよ~!」ふぅ~…誰がいいかな~「ま、待てって!」…ん~…知り合いいないからなぁ~「ねぇ…待ってって…聞こえてる?」ん~…まぁ、その内見つかるだろ…「ボッスンが待てって…」ん?「言うとるやろが!」ブォン!

 

ヒメコがスティックを俺に向かってふってきた

 

「ちっ…っぶねーなー…女の子が…そんなもん振り回すな!」

 

ガッ!

 

それを俺は蹴りで上へ弾く

 

「「なっ!?」」ボッスン、ヒメコが驚いている。スイッチも声には出ていないが驚いているようだ。

 

 

「よぉ…オメェら…生徒会に興味はねぇか?」

 

「「『ない!』」」

 

な、なんだとぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!?




いやぁ~www久々に書くと時間かかっちゃいますねwwwwwそれに文章力がないせいで意味分かんねぇしwwwうんwwあざっしたwww


seeyou next time
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。