家庭教師ヒットマンリボーン?いいえ少し違います 作:GYUUSI
さぁてww皆様wwお待たせしましたwwまぁ、待っててくれたかな?w
うんww前置きはいいやwww
本編どぞwww
あ…どうも皆さん…揚羽っす…え?なんでそんなにテンション低いかって?あ、聞いてくれます?聞いてくれるんですか?…ありがとうございます。そう…あれは三日前に遡る…
~三日前~
「よぉ…オメェら…生徒会に興味はねぇか?」
「「『ない!』」」
な、なんだとぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!?
こ、これではダメだ!ゆ、夢がっ!お、俺の夢がぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!
「た、頼む!頼むから生徒会に入ってくれ!!!!お前らの力が必要なんだ!!!」
揚羽はジャパニーズDO☆GE☆ZA☆をかます
「や、やめろ!こんなところで!」
ボッスンは取り乱す
『いいねーいいよーさいこーだよー』カシャカシャ
「いいや!俺はお前らが入ってくれるまでやめない!!!」
そ、そうだ…こんなとこで諦められっか…
「わかったから!!入るから!!!やめてくれ!!!」
ニヤリ…
「じゃあお前らこの紙にサインしろ…」
「な、なにぃぃぃ!?嵌められたぁぁぁぁぁ!!」
「何してんねんボッスゥゥゥン!!!」
『なにしてんだYOU!ふざけんなYOU!』
クッハッハッハッハ!作戦ど~り!
「早く書けよぉ…約束だろう?」
「ちっ…一回言ったもんはしょうがねぇ…入ってやんよ!」
「ボッスンが入るなら…あたしも…」
『まってよ~ぼくをなかまはずれにしないで~』
~回想終了~
と、あいつらが入ってくれたのはいいんですが…
「ヒメコ~お茶~…あ、会長おかえり~」「は~い…会長おかえり」『お母さん私にもお茶をくれんかね…はっはっはwwwwおっと…お客さんかね…』
「おめえら頼むから少しは仕事してくれええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!」
ガラガラ
「生徒会室っていうのは…ここかい?」
おっと…客…か…?
ボッスンが近づいた
「おう?そうだが…お前はなんのようd…」ガゴンッ!
ちっ…コイツがここに一体何のようだ…
「お前…ボッスンにいきなり何すんねん!!!!」
「やめろヒメコ!!!」
ヒメコは愛刀サイクロンを振りかぶっている…そして客も構えている…
しゃーねーな…
俺は二人の間に入り…ガキンッ!ふたりの攻撃を止める
「やめろっていってんだろ…ヒメコ…」
「いや…だって会長…ボッスンが…」
ヒメコが泣きそうな顔でそう言う
「大丈夫…安心しろ…ボッスンは気絶してるだけだ…」
ヒメコを落ち着かせるためにそう言う
「それで…なんの用だ?」
俺は客にそう問いかける
「別に…ちょっと強そうな草食動物がいたから会いに来ただけさ…黒月揚羽…」
「そーかそーか…まぁ、あれだろ?俺の仲間に手を出したんだ…覚悟は出来てんな?雲雀ぃ…」
「ちょうどいい…君と戦いたかったんだ…噛み殺してあげるよ」
「うっせぇ…俺が…ひねり潰す」
どうでしたか?www文才がなくてやばいんですけどwwww
まぁ、面白かったらいいなぁwなぁんてwww
まぁ、うんwww
seeyou next time