家庭教師ヒットマンリボーン?いいえ少し違います   作:GYUUSI

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おっひさしぶりですうううううううううううううううううううううううう

てか最近スランプ気味な気がして…www

まぁ、言い訳ですけどねww


本編どうぞww


黒月揚羽VS雲雀恭弥 

カァン カァン キィンキィン

 

屋上では二人の青年が戦っていた。

 

 

 

「へぇ…君意外とやるね」

 

不良の頂点であり最強の風紀委員長の雲雀恭弥

 

 

 

「はんっ!おめぇに褒められたって何も嬉しかねぇよっ!」

 

そしてこの小説の主人公であり生徒会長の黒月揚羽

 

 

 

「しつこいな…いい加減僕に噛み殺されなよ」

 

雲雀はそう言って攻撃の速度を早める

 

 

 

「うっせぇ!てめぇこそいい加減俺にひねり潰されろ!」

 

しかし揚羽はその攻撃を難なく受け流す

 

(しかしやっべぇな…このままじゃ埒が明かねぇ…どうすっかな)

 

そんなことを考えてると

   

 

    バァン!

 

ドアが空いた

 

 

 

「おい黒月!この間はよくもやってくれたな!!今度はあの時のように行かねぇからな!!」

そういって男が入ってきた

 

 

 

「ん…?お前誰だっけ?」

 

 

 

「ふ…ふざけんな!この前お前にぶちのめされた菅田だよ!あぁ~!自分で言ってて恥ずかしいわ!!!!」

 

 

 

「んー…覚えがねぇな」

 

 

 

「なんだとぉ~!覚えてねぇだぁ?ふざけやがって!」

 

 

 

「だってお前いちいち倒した奴の名前覚えてるわけねぇだろ?強いならまだしも…オレが覚えてねぇってことは弱えやつだろ?お前」

 

 

「くっそがぁ…そんな余裕もすぐに消してやる!おいっ!」

 

 

 

男がそう言うとぞろぞろと10人入ってきた

 

 

 

「礼はきっちりと返さないt…」バギィッ

 

 

 

「うるさいよ。草食動物が邪魔をするな…それに君たち群れてるね。噛み殺す」

 

 

「おいおい。雲雀こいつらは俺を訪ねてわざわざ来てくれたんだぜ?てことは俺の獲物だろうがよ…ひねり潰してやるよ」

 

 

 

 

男たちには絶望しかなかった

 

 

 

 

~1分後~

 

 

 

   チーン

 

男たちは屍となった…

 

 

「ふぅ…さて雲雀続きすっか?」チャキ

 

揚羽はそういって武器を構えた

 

 

 

「いいよ。今日は興が醒めたからね…また今度にしてあげるよ」

 

 

 

「は?まぁ、そうかお前がそういうならいいが…ぶっちゃけ俺もだりぃし」

 

 

 

「それじゃあね」

 

 

 

「あぁ。またな」

 

バタンッ

 

 

「それにしてもアイツ…ダジャレ言って行きやがったな…恥ずかしくねぇのか?」

 

 

そんなことを言いながら屋上を去っていった

 

 

~所変わって生徒会室~

 

俺は後悔している…本当にこいつらを生徒会にして良かったのか…となぜなら…

 

 

「ボッスゥゥゥゥゥン!!大丈夫か!ボッスゥゥゥゥン!怪我ないか!?痛いとこないか!?」バキバキバキ

とボッスンを殺しそうな勢いで抱きしめているヒメコ

 

 

 

「ぐ…ぐぅ…ヒ…ヒメコ…し、死ぬ…や、やめ…」

今にも死にそうなボッスン

 

 

 

『おいおーい!やめとけよー!ボッスンが死んじゃうお!離してあげてよ~!』

心配してはいるんだろうが言動が軽すぎるスイッチ

 

 

 

俺…ホントにこの生徒会でやっていけるんだろうか…居ないかな?まとめてくれそうな人…

 

 

「だ…誰か助け…」

 

 

とりあえず今にも死にそうなボッスンを助けよう…




はい!しゅーりょーですww


なんか雲雀さんファンのかた申し訳ないです!ぜんっぜん口調がわからなくて・・・!


原作まで多分2話くらいですかね?がんばりまっしゅ!



てことでseeyou next time…
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