人物設定です。
ネタバレとかは消してますけど基本コピペです。
☆作者が作ったキャラ
名前:綺堂フォルス
読み方:きどうふぉるす
能力:捻じ曲げる程度の能力
概要:綺堂家という魔術の名家が造り出したホムンクルス。肉体は脆いが魔術により強化しているため身体能力は高め。だが幻想入りしたあと発現した能力によって肉体が脆いという事象をねじ曲げ健康的な身体を手にいれた。だがその維持のため全力は出せない。全力であれば運命すらねじ曲げる強力な能力。また、魔術に加え、魔法や妖術も扱えるようになった。ヴワル魔法図書館の常連でパチュリーと仲がいい。容姿は白髪に青い目。身長は161㎝。体重49㎏と全体的に儚い印象を受ける。
☆友人の通称「魔王」が作ったキャラ
名前:久万 慶篤/くま よしあつ
身長:178cm
体重:97kg
髪の色:スキンヘッドのため不明
目の色:銀灰
種族:純度百%の人間
友好:害を及ぼさない限りはなにもしない
さて、ここからその他の情報
元力士。相撲界では名の知れた存在であったが、酔っぱらい運転の車に轢かれてしまい右足が使い物にならなくなったためになくなく現役を引退。その後は後援会の会長の秘書(とは名ばかりの用心棒)になる。そもそもこの後援会自体がやのつく人の経営する会社だった(会社自体はかなりホワイト企業)ために数々の裏社会の構想に巻き込まれるがパワーと耐久力がバカみたいにあったためにほぼ無傷で生き延びていた。しかし、ライバル企業に毒を盛られ、あえなく死亡。本人の意思により無縁塚に埋葬されることになった。会長等が墓参りに来ていたが、次第に誰も来なくなり、ついには開発のために無縁塚自体が取り壊され、幻想入りしたと本人は語っている。
現在では仕事しない門番の代わりなおかつ雑用として紅魔館に住み着いている。
一応あらゆる物理攻撃、魔法攻撃に対して耐性があるが、本人は弾幕とかめんどいと話し、生身でなんとかなると思っていたりする。実際問題なんとかなっている。
料理が得意。畑をたがやし、狩りに出掛け、魚を釣り、わりと幻想郷を楽しんでいる。一応和洋中何でもござれの本格派。力士時代の経験が役に立ったようだ。
パワーについてだが鬼よりも遥かに強い。
見た目は完全にヤクザ。銀縁のメガネはもう十年以上共に過ごしたものだという。
性格は温厚ではあるが、キレやすい。キレたらろくでもないことになる。という問題児。
武器は使わない。以前使ったこともあるが、武器の方が基本壊れる。
鈍足なおかつ飛べない。遠距離攻撃もできないため、基本置き盾。ただし、ものを投げればコントロールはかなり悪いが攻撃にはなる。
カレンとは何らかの関連性がある模様。
噂だとかなり頭がいいだとかなんだとか。
☆友人の通称「ロリコン」が作ったキャラ
結月カレン
名前漢字表記:華恋
読み:ゆづきかれん
種族:淫魔と吸血鬼と人間の混血
二つ名:性欲の隠者
人間友好度:極高
危険度:低
程度の能力:ありとあらゆる淫魔になる程度の能力
性別:女性(基本的に)
一人称:私。
二人称:貴方、(呼び捨て)
三人称:彼、彼女
年齢:永遠の17歳
身長:157
体重:???
BWH:78/68/86
好き:いい男や可愛い女の子とやること、コスプレ、お出かけ。
嫌い:精の薄いやつ、権力
人物
艶やかな白色の腰まである長い髪、雪をも汚す白い肌に、闇を詰め込んだような右目、エメラルドのような左目を持つ。
体型は好きなように変えれるが、特に変える必要が無い時は本来の姿である痩せ型、キュッキュッボンである。
人里から少し離れた所に洋館を立てて住んでおり、そこに迷い込んだもののの精や性欲を食べている。
人間が食べるようなものをでも食欲は満たされるため、あくまでも精や性欲はデザート。
人懐っこく明るい性格、人間も妖怪も大好きで性欲と食欲が強い。
何故か外の文化、主に日本の萌文化やコスプレなどを知っているところから外の世界出身だと思われる。
母親は淫魔、父親は人間と吸血鬼のハーフであることから、7割淫魔、二割吸血鬼、1割が人間、という感じである。
故に吸血鬼としての基本能力も兼ね備えている。
尚、守備範囲は老人以外なら大丈夫と言っており、特に好みは見た目10代の少女が好物である。膨らみ掛けの胸は私達の夢だ!
戦闘方法
直接的な戦闘能力は鉈と鎌を使っての戦闘なのだが、正直得意じゃない。
弾幕勝負も苦手で、精神系魔法や幻覚系の魔法が得意でそれらを使っての戦闘を行う。
☆友人の通称「染まりかけ」が作ったキャラ
名前 先谷 説 (さきたに せつ)
身長/体重 169cm/56kg
種族 黒髪黒目の日本人
性格 基本的に楽観主義者
一人称 俺
二人称 初対面の人には君、あんた。それなりに親しい人にはお前。
その他設定
平凡な高校生だったが、ある日突然車に跳ねられ死亡。次に目が覚めたら幻想郷にいた。その後、野良妖精や妖怪に襲われ、逃げ惑うなか、命からがら博麗神社に到着。霊夢にこの世界の文化レベルや周辺の地理を教えてもらい、人里へ出向く。そこからはバイトなどをして過ごす。家もないため、博麗神社に居候している。