かんそうにあまりいたいことを書かないようにお願いします。
ぷるぷるぼくはわるい作者じゃないよ
第1話
私の名前は
特に飛び抜けて得意なこともなく、普通の日常を送っていたちょっとゲーマーな普通の、どこにでもいる日本人 だったのだが。
目の前にいるこの羽の生えたスーツ姿の男のミスによって偶然殺されてしまったらしい。ナンダッテー!
「本当にすみませんでした。いままでこのような失敗はなかったのですが…。」
ちなみに生き返らせたりはできるの?
「いえ…残念ながら元の世界からは魂が拒絶されてしまうようなので…で・す・が別の世界になら可能がどうしますか?。」
ま、まさかいわゆる神様転生というヤツですか?
「そのとおりです!」
…ちなみに特典なんかは…
「もちろんおつけしましょう。」
ならそうだなぁドラゴンクエストの世界なんかはどうですか?
「できますが…あっちょっとまってください。」そういって携帯をとりだすと「…もしもし田沼ですけど。」
田沼さんって言うのか
「…はい例の転生者なんですが、はい…はいわかりました、ありがとうございます。」
「いま 上司の方に話してみたところⅦの世界ならいいそうですが…どうします?。」
ぜひっおねがいします…ちなみに特典の方は…
「そちらは3つほどならいいそうです。」
うーんそうだなぁ
「しっかり考えてくださいよ。」
んーちょっとまってください…じゃあ魔法の才能と時間操作とDQ9の賢者がおぼえるダーマの悟りなんかはどう ですか?
「時間操作は少し厳しいですね…そうだ!ルーラという魔法を知っていますか?」
ハイ…まあ知ってはいますが…
「その呪文に過去と未来へ行く力をつけておきます。時間停止などはできませんがこのくらいなら可能ですが…ど うでしょう。」
あっそれで十分ですありがとうございます
「では原作の開始の5年ほど前におくります場所はエスタード島で10歳くらいの年齢にしておきますね。」
何から何まですいません
「いえいえ、こちらとしては謝ることはあれ、礼を言われることなどありませんよ。…そろそろ時間のようです。
では第2の人生を楽しんでください。この扉をくぐればつくはずですので…いってらっしゃいませ。」
と男が言うと目の前に某錬金術師の漫画に出てくるような扉があらわれて私はその中に吸い込まれて行った。
……「もしもし田沼ですが…えっといまの転生者ですか?…はい、いま行ったところですが…容姿ですか?特に要望はありませんでしたが本人に断りも無くかえるのは…わかりましたあなたの好きにしてくださってかまいません。そのかわり来月の給料あげてください……はい、はいでは失礼します。」
小説を書くのは初めてだったのですが、違和感がないかひじょーーーーにしんぱいです。
…まあ楽しんでくださればありがたいです。