銀河帝国独立艦隊召喚記 (凍結)   作:ウエストモール

1 / 42
随時追加します。


設定集
諸設定(不完全)


主人公

 

セカンド・オーダー

 

対外関係

 

グラ・バルカス帝国

 

各国兵器の意匠

 

小銃

 

 

 

 

 

○主人公 サイモン・ヤムト

肩書

・人間とパウワンのハーフ

・元ジェダイ

・ダークジェダイ

・独立艦隊総司令

・セカンドオーダー最高指導者

 

出身:惑星ウータパウ

年齢:不詳

身長:190cm

体重:80kg

 

○セカンド・オーダー

概要

 元々は、サイモン・ヤムトが銀河帝国に反旗を翻す際に結成するはずだった組織。転移した際、軍事政権的な性質を持つ組織となった。ブラスターライフルの輸出が検討されている。

 

理念

 政治の腐敗を起こした銀河共和国や反乱同盟軍といった反乱勢力を生み出してしまった銀河帝国の轍を踏まないことと秩序の維持者となることを目標としており、圧政を禁止している。もちろん奴隷や差別も禁止。

 

○対外関係

⚪️クワ・トイネ公国

食料の無償提供を条件にSOが軍事力を提供している他、大陸を一周する無料の輸送網を建築しており、割譲されたギムの町がその中心となっている。関係は良好だが、SOの軍事力を恐れている。

 

⚪️クイラ王国

駐屯地と採掘船が配置されている。また、SOから水分農業の技術を付与されたために食料に余裕ができ、発展に力を注げるようになった。

関係は良好。

 

⚪️旧ロウリア王国領ロウリア区

SOに敗北したロウリア王国の成れの果て。

実権は無いが、代表として旧国王が就いている。また、軍は解散させられたが、SO主導で再び軍が再建され、ロウリア区防衛軍とロウリア区海上警備隊が存在している。

 

⚪️トーパ王国

魔王軍が復活した際に、SOが援軍として駆けつけた国家。魔王を倒したサイモンと彼が率いるSOを英雄としている。関係は非常に良好。

 

⚪️フェン王国

国王とサイモンは剣の腕を認め合う仲であり、パ皇監察軍をSOが撃退しているため、関係が良好。

 

⚪️アルタラス王国

SOが初めて武器を付与した国家で、その際に一部の魔石鉱山をSOに渡した他、技術者を派遣している。超兵器に利用する予定の魔石を手に入れるための要地であり、SOが重要視している。

 

⚪️パーパルディア皇国

 

⚪️ムー

 

⚪️神聖ミリシアル帝国

 

⚪️グラ・バルカス帝国

 

○グラ・バルカス帝国関連

⚪️技術力

転移当初の技術力は地球の1945~1960年程の技術となっていて、分野によってバラつきがある。電子系の技術などは原作より高いため、ミサイルの開発にそこまで時間がかかっていない。

 

⚪️年号

独自の年号として帝国暦を使用しており、転移の際は帝国暦1945年。

 

○各国兵器の意匠

ムー

→イギリス軍、フランス軍+旧日本軍

グ帝

→旧日本軍、アメリカ軍+自衛隊、ドイツ連邦軍

ミ帝

→ソビエト+ロシア+若干のナチスドイツ

 

○各国の小銃

グ帝

⚪️半自動小銃

口径:7.7㎜

銃身長:610㎜

装弾数:10発(固定式弾倉)

⚪️自動小銃

ムー

⚪️ボルトアクションライフル

口径:7.7㎜

銃身長:640㎜

装弾数:10発

ミ帝

⚪️魔導回転式小銃

連発可能な小銃が欲しかった帝国が、ムーのリボルバー拳銃の機構をコピーして既存の小銃に合体させた物。使用者が火傷することが多く、失敗兵器となった。

⚪️ボルトアクションライフル

口径:7.62㎜

銃身長:730㎜

装弾数:5発

⚪️魔導機関小銃

高速で連射可能な小銃を求めた帝国が、発掘された魔導機関銃の機構を小銃に合体させた物。弾倉ではなくベルトリンクを使用しているため、携帯性に劣る。しかも、重量が増えたために兵士からの評価は低い。事実上の失敗作。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。