セカンド・オーダー陣営
地上ビークル等
グラ・バルカス帝国
ヒペリオン中戦車(M48パットン)
ムー
サイモン・ヤムトの装備
・フルフェイスヘルメット
・紺色のローブ
・ライトセーバー(赤)
・サーマルデトネーター(手榴弾)
・DT-57重ブラスターピストル
SO地上軍は初期状態で53600人の歩兵が在籍している。
○第7空挺兵団
隷下の部隊に、第212突撃大隊が存在する。
○第212
第212突撃大隊は、旧共和国軍の同名の部隊の系譜を受け継ぐ部隊で、コマンダーコーディーから直々の訓練を受けていた。隷下の部隊に、ゴースト中隊が存在する。
○ハーク中隊
○第1機動歩兵中隊
○アーマー(オリジナル)
対物理防御が強化され、
ペイント部分は階級によって異なり、
大佐は黄色、大尉は赤、中尉は青、少尉は黒、軍曹は薄緑、兵卒はペイント無しである。また、クローキング装置を装備した特殊部隊は全身黒塗りであり、偵察兵やスナイパーは周囲によって迷彩を事前に選択している。
大尉以上から
◯パワードスーツ(仮)
地上ビークル等
○
○
AT-DTは地上戦において施設などを守るために設計された2脚式のウォーカーで、大型の主砲のせいで動きは遅いものの、着弾時に爆発するエネルギー弾を発射できた。エネルギー弾は周囲に衝撃を与えるため、軽装備の標的に有効である。ギムの戦いでは、騎兵隊に対して使用された。また、アルタラス王国に輸出されている。
全高:9.11m
武装:主砲(エネルギー弾)
乗員:1名
○AT-STマークⅢ
強化版AT-STで、火力と防御力、速度が上がっている。ギムの戦い終盤、ロウリア軍の陣地を制圧した。
○AT-MPマークⅢ
高い火力を誇るウォーカーで、ミサイルを装備している。ギムの戦いでは、ロウリア軍に対して面制圧を行った。
◯AT-TE
AT-TEは銀河共和国のウォーカー兵器。
6本の短い脚を持ち、高い安定性を持っていた。
対人用レーザー砲を前面に4門、後部に2門装備し、主砲を上面に持つ。トーパ王国にてブルーオーガを撃破した他、リーンノウの森の遺跡に1台残されている。
全長:22.02m
全高:9.57m
武装
・マス=ドライバー砲
・対人レーザー砲 6門
・AT-RTウォーカー
○TX-225 GAVr 武闘強襲用歩兵戦車
(オリジナル)
TX-225 GAVrオキュパイアをベースにして、市街戦に対応できるように改造したビークルで、歩兵戦闘車みたいな運用をし、元々装備されていた中型レーザー砲に加えてマード38重レーザー砲などを装備する他、車体後部に歩兵が乗る区画を設けており、6人まで乗せられる。
全長:7.3m
全幅:1.82m
乗員
・車長
・パイロット兼砲手 2名
・歩兵 6名
武装
・2連中型レーザー砲 3基
・マード38重レーザー砲 1基 車体上部
・Z-6回転式ブラスター砲 1挺
・誘導ミサイル発射装置 2基
○AV-7対ビークル砲
○対空ホバータンク(オリジナル)
銀河帝国の地上攻撃ビークルであるTX-225GAVr武闘強襲用戦車を対空用に改造したもの。見た目としては、TX-225の上部にドイツの対空戦車であるヴィルベルヴィントの砲塔を載せたものであるが、天井は蓋されている。
全長:7.30m
全高:1.82m
乗員:3名
・車長 1名
・パイロット 1名
・砲手 1名
武装:4連レーザー砲
○イオン加速式実体弾発射機(オリジナル)
俗に言う電磁加速砲。イオン砲の機構を実体弾砲に組み合わせ、イオンが帯びる電気を利用して射出する。
○AT-
転移前、独立艦隊によって極秘に開発されていた新型ウォーカー。運用目的はAT-ATの駆逐であり、銀河帝国への反逆に投入される予定だった。
基本的な見た目は、メタルギアに登場するメタルギアREXだが、頭部がAT-ATの流用であったり、レドームが存在しないなど変更がある。武装系もオリジナルから変更され、レールガンの名称がイオン加速式実体弾発射機となり、レドームのあった所にターボレーザーを配置。機銃はブラスター砲となっている。
武装
・右側 イオン加速式実体弾発射機 1基
・左側 ターボレーザー砲 1基
・顎部二連レーザー砲
・回転式ブラスター砲 2基
・対ビークル誘導ミサイル 6発
◯SOホバータンク(半オリジナル)*2
SOによって開発されたホバータンク。攻撃の面ではプロトン魚雷を改造した砲弾を使用しているため、砲塔の口径以上の威力が出せる。防御面では超電導アーマーと粒子シールドを採用しており、エネルギーと物理の攻撃を両方防げる。
全長:10.2m
全幅:7.8m
武装
・90㎜特殊実体弾砲
・ブラスター砲
グラ・バルカス帝国
◯シェイファー軽戦車
九五式軽戦車がモデル。転移した時点で旧式であり、警察に払い下げられた物もある。イルネティア王国に輸出された。
全長:4.30m
全幅:2.07m
武装
・37㎜戦車砲
・7.7㎜重機関銃 2挺
◯ハウンド中戦車
転移した時点で主力だった中戦車。75㎜砲を装備した後継車両が作られる予定があったが、ミリシアル帝国の戦車が105㎜砲を装備しているとの情報があり、重戦車の後に105㎜砲を装備した戦車が開発されることとなった。見た目はチハ。
全長:5.55m
全幅:2.33m
武装
・47㎜戦車砲
・7.7㎜重機関銃 2挺
◯タイタン重戦車
ミリシアル帝国の戦車以上の火砲と装甲を持つべくして開発された重戦車。簡単なFCSを持つため、命中率が高い。見た目はM103重戦車。
全長:11.32m
全幅:3.76m
武装
・60口径120㎜戦車砲
・7.7㎜重機関銃 2挺
◯ヒペリオン中戦車
全長:9.30m
全幅:3.65m
全高:3.10m
装備
・51口径105㎜戦車砲
・12.7㎜重機関銃
・7.62㎜機関銃(同軸)
◯アルナスル対空戦車
レーダーと連動する機関砲を備えた対空戦車。見た目のモデルは試製対空戦車ソキ。
全長:4.11m
全幅:2.12m
武装
・20㎜連装機関砲
◯歩兵戦闘車(仮)
◯155㎜自走榴弾砲
M44がモデル。
全長:6.16m
全幅:3.24m
全高:3.12m
ムー
◯ラ・ノルー軽戦車
全長:5m
全幅:1.74m
武装:21口径37㎜戦車砲
モデルはルノーFT-17。
◯94㎜山岳榴弾砲