戦姫絶唱シンフォギア‐漆黒を纏う者‐   作:ドラゴニール

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どうも、初めましてドラゴニールです。
この作品が初めてになります。
まだまだ分からない事だらけですが、よろしくお願いします!
それでは!ごらんください!


シンフォギア編
第1話「転生」


 

ある白い空間で1人の少年が目を覚ました。

 

 「んぐぅ…どこだ、、、ここ?」

 

(あら、目を覚ましたみたいね)

 声のする方を見てみると白いパーカーを着た少女が立っていた。

 

「ここはどこなんだ?俺は一体…それにあんたは?」

 

(ん~ここは死者の来る世界。んでもって私は君たちが言う所の神様!かな、、、、?)

 

「ふ~ん、っていうと俺しんだのか?」 

 

(えぇ、、、トラックに跳ねられそうになった子供を助けようとして、、、)

 

「そうか、、あのガキ助かったか?」 

 

(えぇ、、)

 

「そうか、よかった、、、」

 

(けど、悲しんでる人もいるよ?)

 

「んな訳ねぇだろ、俺はみんなに怖がられてたし、嫌われてた、、だから俺が死んでも誰も(そんなことない!!!)えっ?」

 

(あなたは確かに怖がられてた、、でも嫌われてはなかった、)

 

と言い水晶玉を出す。

 

(ほら、、、)

 

すると水晶玉がヒカリだし何か写りだす。すると、、、、、

 

「これは、、、」

 

(そう、君のいた世界、、)

 

すると、葬儀場が映し出され そこには不良仲間や、家族がいた。

 

「〇〇〇さん無敵だって言ったじゃないですか!」

 

「お前ら、、、、」

 

「おにいちゃーん!やー!死んじゃやー」

 

「イオ、、、」

 

「このバカ息子!!!親より先に逝く馬鹿がどこにいる!!!」

 

「親父、、、」

 

「お父さん、そんなに怒らないでだってこの子は、うっうぅ、、」

 

「母さん、、」

 

(どう?)

 

「なんだよ、、、俺が気付いてなかっただけかよっ、、、、、!」

彼は涙を流してそういった。

            ・

            ・

            ・

(どう落ち着いた?) 

 

「ああ、、すまねぇな、、、」

 

(実は、君に相談があるんだ。)

 

「なんだ?」

 

(君、転生しないか?)

 

「どういうことだ?」

 

(君のいた世界には無理だけど違う世界に)

 

「どういう世界だ?」

 

(戦姫絶唱シンフォギアっていう世界でそこには「ノイズ」っていう人を炭にする怪物がいるんだけど、、、)

 

「うんその世界行くわ」

 

(えっ?!いいの?!)

 

「その世界でノイズっていう奴らを倒せばいいんだろう」

 

(ありがとう!んじゃすきな力を言ってそれを君の力にするから!)

 

[んじゃあ、ドラゴンにしてくれ!人間っぽくたのむ後腕や身体が思った武器になるように後それとは別にノブナガンのイージーンの能力も、後病気や怪我も治せる能力も!後、超速再生も!後、、、」

 

(ノイズに触れても大丈夫ようにするよ!あ!後これも!)

と言い黒い光の玉が少年の体に入ってく

 

「なんだ?」

 

(闇の者だった力、君なら使いこなせるとおもってね、)

 

「サンキュー」

 

(あ!後君を聖遺物にするね!)

 

「聖遺物?」

 

(うん、自分の愛する人達と両想いにならないと死なないんだ。)

 

「あぁ、分かった、ありがとよ、、んでどこからいくんだ?」

 

(そこ。)

見てみるとそこには穴があり

(その穴を抜ければ到着だよ)

 

「あんがとよ、」

と行こうとすると、

(少し、うかっがてもいいでしょうか?)

 

「なんだ?」

 

(もし、明日笑えない日が来るというのなら)

すると少年は笑いながらこう言った。

「それなら明後日倍笑う!」

 

(わかりました!では最後に名前をいいでしょうか?)

 

「あぁ、俺はレント、コトブキ・レント」

 

(それでは、レントさん、)

 

「あぁ、ありがと名神様」

と言いレントは穴に落ちる

(レント掴むのよ幸せを、、、、)

 

                                                            つづく




どうだったでしょうか?
さぁ、レントは幸せをつかめるのでしょうか?
次はキャラ紹介で~す!ではまた!
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