初投稿です、短いですがどうぞ
誤字修正しました
人生は楽しい事もあり時に辛く、悲しい事もある、
そして今の俺は.....
将来ハゲになりそうな頭をしたおっs「誰が剥げハゲじゃゴラァー!!」......
まあいい
この自称神のおっs「神様だよ!」
「うるせぇーーー!てか何で何も言ってないのにわかるんだよ!」
「神様だからね!」ドヤァ( ・´ー・`)
「(#^ω^)」
「...で、何で俺はこんな場所に?」
「鼻☆塩☆塩、あれh「おい」...間違ってヤっちゃった、てへぺろ☆」
.........
「え?なに?どうしたの?え、抱きついてもなにもないよ?」
............
「ま、まってそれってジャーマンスープレックs ギャァーーー!!!」
これで世界の危機は去った、これからもこのようなことがあると思うが未来はわからん
だが世界が平和になったのは事実
俺はたった今英雄になれたのd「ところがどっこい生きているのだよ」......
「我らは神の代理人...神罰の地上代行者..我がs「君を転生させてあげるよ!」
「いや~早く言って下さいよ~あ、肩揉みます?足もしますよ!」
「ワーオ凄い手のひら返し」
さっきまでの俺はどうかしていた、やはり神は素晴らしい
これほどまでに幸運な男がいるか?いいやいない
なぜなら俺の前に神がいるからだ
「じゃ、じゃあ早速色々決めてもらうよー」
数分後
「よし!出来た!」
「お、どれどれー」
1 蛇王龍ダラ・アマデュラになる
2 不老になる
3 不老の嫁(最重要)
4 千剣山が欲しい
「よ、嫁?」
「ああ、そうだ!」
「ま、まあいいかじゃあ転生先はゲートで、いってらっしゃい!」ポチ
「(。´・ω・)ん?..?!ウワアァァァァァァ.........」
神が何かを押したときに床が消え、俺はそのまま落ちていった。
そして少し経って段々身体が人間から違うものへと変わっているのを感じ怖くなった、だが慣れると大丈夫になったし、そして変身が終わると嫌な感覚が消え、心に余裕が出来てそこで初めて自身の体を見た
(おーすげぇー!)
完全にダラ・アマデュラになった
どこから見てもダラ・アマデュラになった
【ガアアアァァァァ!!!!!】(やったーーー!)
今更だがこの男、ダラ・アマデュラが好きなのだ
今までの討伐数は軽く1000は超えている、400からは裸ノーダメージでクリアできる様になるほどだ
そんな男がダラ・アマデュラを選ばないわけない
そして嫁を欲した訳はただ嫁が欲しかったからだ。
実にバカだ
【シャァ?】(ん?)
男はそこで気付く、何かが居ると。
自分より少し小さいダラ・アマデュラが居るのを。
【ガアアァァァァァァァァ!!!!!】(可愛いィィィィィィィィィ!!!!!!)
嫁が居た、それも、とびっきり可愛い嫁が
尻尾は左右対称で形が良く、剣鱗は芸術品の様に生え揃い、扇刃は最早国宝級だ
顏はキリっとしていて出来る女を醸し出している
嗚呼神様、ありがとうございまs【ガアアァァァァァ!!】(ねぇあなた!この状況どうするの!)
そう言うのも仕方がない
なぜなら今絶賛落下中だからだ
*ここから会話しますが周りからは咆哮しているふうに聞こえている。
【どうすんの!...あ!丸くなって!】
【え?は、はい!】
これで俺が包みこめば!この子は大丈夫!
ここで問題!公式全長44039.7cmあるダラ・アマデュラが2体空から落ちてきます
落ちた場所は一体どうなりますか?
正解は...............
\(^o^)/オワタ
ドガアアァァァァァァァン!!!!!!!
【チョー痛えー!!】
【うるさい!】
【ア、ハイ】
そして俺は嫁の身体を見て異常がないのを確認して
自分の身体も確認し、叫んだ
【異世界きたーーー!!!!!】
【うるさい!】
【ハイ(´・ω・`)】
これから嫁と異世界生活を楽しむと
男は決意した
書けたー!
疲れたー!
ダラ・アマデュラカッコいい!