プリキュアオールスターズ&ブレイブサーガ REBOOT 奇跡の勇気と希望と光 作:KKK・キング
それぞれの戦いは終盤に向かおうとしていた
STAGE11『決戦!!ラグナード!!』
BVHの戦士達は五体の火炎龍と戦っていた
ペガサスセイバー
「セイバーアロー!!」
ランドバイソン
「ランドカノン!!」
ガ・オーン
「Gバルカン!!」
ゴッドシルバリオン
「バーニングトライランサー・ゴッドフィニッシュ!!」
アドベンジャー
「アイアンキャノン!!」
ペガサスセイバー、ランドバイソン、ガ・オーンの攻撃ですべての小型の火炎龍を倒した。さらにゴッドシルバリオンとアドベンジャーも倒していくのであった
ダ・ガーンX
「一気に決めるぞ!!!」
星史
「ダ・ガーン、今だ!!」
ダ・ガーンX
「ブレストアースバスター!!!」
ダ・ガーンXの攻撃が火炎龍にクリーンヒットした。そして・・・
ゴルドラン
「今度はこちらから行くぞ。スーパー龍牙剣! 一刀両断斬り!!」
ゴルドランは猛スピードで突き進み、火炎龍にダメージを与えた
電童は火炎龍と戦っていた。
銀河
「なかなかやるぜ!!」
北斗
「でもこのままでは拉致が明かないよ。」
銀河
「分かっているぜ!!こうすれば大丈夫だ!!」
そして、銀河はギアコマンダーを手に取ると
銀河
「ファイルロード・ガトリングボア!!ブルホーン!!」
電童から緑色の猪、ガトリングボアと橙色の雄牛、ブルホーンが現われ、火炎龍を攻撃し始めた。
北斗
「そういうことなら・・ファイルロード・ドラゴンフレアー!!!」
そして、北斗も赤き西洋龍、ドラゴンフレアーを召還して、火炎龍を攻撃させた。
北斗
「あいつらがひるんでいるよ!!」
銀河
「よっし!!いまだ!!」
そして、
銀河
「レオ・ドライブインストール!!」
北斗
「ユニコーン・ドライブインストール!!」
すると電童の右足に白いライオンを模したカッター、レオサークルが装備され、右腕に青い一角馬を模した槍、ユニコーンドリルが装備された。
銀河
「レオサークル!!」
北斗
「ユニコーンドリル!!」
銀河、北斗
「ファイナルアタック!!」
それぞれの放った渦と真空刃が火炎龍にさく裂した
なのは
「皆、行くよ!!」
フェイト
「敵をこのままにはしておけないからね」
スバル・ティアナ・エリオ・キャロ
「「「「はい!!」」」」
最初に巨大な姿になったフリードに乗ったキャロが火炎龍に向かった
キャロ
「フリード・ブラストレイ・ファイヤー!!」
フリードの放った火炎によって、火炎龍にダメージを与えた
フェイト
「エリオ、行くよ!!」
エリオ
「はい!!」
フェイトとエリオも火炎龍に立ち向かい・・・・
フェイト
「プラズマザンバー」
エリオ
「ツインブースト・スラッシュ、アンド、ストライク!!!」
二人の一撃で火炎龍にダメージを与えた
するとどこからか狙撃してきた。それはセシリアのブルーティアーズとラウラのシュヴァルツェア・レーゲンの物であった
ラウラ
「ふっ・・逃げられるとでもおもったか?」
セシリア
「おほほほほ。その通りですわ」
すると二人の後ろから火炎龍が攻撃してきた。しかし・・・
鈴
「二人は狙わせないわよ!!」
鈴はすぐに甲龍の双天牙月で助かった
そして、火炎龍になのは、スバル、ティアナ、一夏、箒、シャルロットが立ち向かってた
シャルロット
「僕とティアナが援護するから一夏と箒とスバルはなのはさんで敵を倒して」
一夏
「わかった。二人とも行くぞ!!」
ティアナ
「クロスファイヤーシュート!!!」
ティアナの放ったクロスファイヤーシュートとシャルロットのラファール・リヴァイヴ・カスタムIIから放たれた砲撃で火炎龍は吹き飛ばされた
スバル
「行くよ、リボルバーシュート!!!!」
箒
「一夏、行くぞ!!」
一夏
「ああ、任せろ!!!」
なのは
「こっちも行くよ、ディヴァインバスター!!!」
スバルのリボルバーシュートと箒の紅椿と一夏の白式の斬撃でジャリュウ兵は吹き飛ばされて、なのはの放った一撃で火炎龍はダメージを与えた
モモタロウ
「カイザーダイダンエンド!!!!!!」
ヒリュウ
「ダイリュウアロー!!!ドラゴンバクサイシュート!!」
ダイテイオーとダイリュウオーもまたそれぞれの火炎龍にダメージを与えていた
一方、離れた場所ではストライクフリーダムガンダムとインフィニットジャスティスガンダムが火炎龍と戦っていた
アスラン
「行くぞ、キラ!!」
キラ
「もちろんだよ、アスラン!!僕達ならいけるよ!!」
シン
「俺も行きます!!」
ステラ
「シン、私も行く!!」
二体とディスティニーガンダムとガイアガンダムの攻撃で火炎龍にダメージを与えた
青葉
「あいつらもやるな!!俺達も負けてられないな!!」
ディオ
「ふん、お前らしいな・・・だが悪くないな!!」
ヒナ
「私も戦うわ!!」
青葉
「ああ、行くぞ、ディオ!!雛!!」
そして・・・
青葉
「俺達の役割を果たす!!」
ヒナ
「チャンスよ、二人とも!!」
青葉
「よっしゃ!!決めるぜ!!」
ディオ
「俺達の力で」
青葉
「トップはフォワードの役目だ!!」
ディオ
「この感覚・・・・」
ヒナ
「この三人ならきっとやれる!!二人の想いが私に力をくれる」
三機のフォーメーションで敵を打倒した
倉光
「彼らもやるね。僕達も負けてられないね」
そのころ、ライガーもまた火炎龍と戦っていた
剣
「これでも喰らいやがれ!!!」
ライガーはライガーソードで敵を切り裂こうとしたが火炎龍はライガーを攻撃した
剣
「くっ・・・・お前らなんかにやられてたまるか!!! ファイヤー!!!!!!」
するとライガーは鬣を振り回し始めた。そして鬣の色が紅くなり、手足、両肩に爪が伸び始め、顔も角が生えたライオンの顔となった。ライガーのパワーアップ形態・ファイヤーライガーである。
剣
「行くぞ!!ライガークロースプリット!!!!」
ファイヤーライガーは両手の爪で火炎龍を攻撃し。そして、ライガーソードを構えて、走り出した
剣
「一気に決めるぜ!!! 必殺・ライガースラッシュ!!!!!」
エネルギーを溜めたライガーソードで火炎龍を切り裂き、ダメージを与えた
レイゼルバーも火炎龍と戦っていた。戦いはレイゼルバーのほうが有利であった
兆太
「レイザー、一気に決めるぜ!!!」
レイゼルバー
「了解した、兆太!!」
レイゼルバーの右腕から出現した剣にそのエネルギーを集約させ、一気に突進した
兆太・レイゼルバー
「「インテグラルプレッシャー!!!!!」」
そのまま貫き、ダメージを与えた
そのころ、離れた場所では
サラマンディーネ
「ナーガ、カナメ、我に続け!!」
ナーガ・カナメ
「「はっ!!」」
ジル
「エンブリヲ・・・奴はまだ生きている・・・そのためにもこんなところでは死ねないな!!」
ナオミ
「アンジュ・・みんなが無事でよかった・・・・だったら・・・私も負けてられない!!」
アンジュ
「サラ子と司令とナオミも無事でよかったわ。ならばこのまま倒れていくことなんてできないわね!!」
パラメイル隊は火炎龍にダメージを与えていくのであった
さらに
曹操ガンダム
「行くぞ、大紅蓮斬!!!!」
孫権ガンダム
「猛虎獣烈覇!!!」
劉備ガンダム
「三位一体!!翔龍斬!!!!」
三璃紗組も火炎龍にダメージを与えていた
地上ではスーパー戦隊とプリキュアが敵の数を減らしていくのであった
さらにゴーカイオーとサイダイオーとリュウテイオーも火炎龍にダメージを与えていた
ゴーカイジャー
「ゴーカイスターバースト!!!」
ジュウオウザワールド
「トウサイトリプルザビースト!!!」
リュウコマンダー・サソリオレンジ・コグマスカイブルー
「「「リュウテイオー・メテオブレイク!!!」
それぞれの技で火炎龍にダメージを与えていた
そのころ、キュアスター達とリュウソウジャーはガイゾーグとキュアカイザーと戦っていた
ガイゾーク
「エンシェントブレイクエッジ!!」
キュアカイザー
「カイザーハリケーン!!!」
リュウソウジャー
「うわあああああああ!!」
ガイソーグとキュアカイザーの攻撃によって、リュウソウジャーは吹き飛ばされた。キュアスター達も同じであった
キュアスター
「なんなの・・・あいつら・・・」
キュアミルキー
「強いルン・・・」
キュアソレイユ
「こんなに強いなんて・・・」
キュアセレーネ
「このままではまずいです・・・・・」
ガイソーグ
「これで終わりだ・・・」
キュアカイザー
「覚悟しろ!!」
ガイソーグとキュアカイザーは力をためて、必殺技を放とうとした・・・その時!!
???
「そこまでだ!!」
ガイソーグ
「何者だ!!」
キュアカイザー
「出てこい!!」
そこにはリュウソウジャーとよく似た姿をした戦隊がいた
リュウソウレッド
「俺達と似ているぞ!!」
キュアコスモ
「貴方達はいったい誰ニャン?」
キョウリュウレッド
「俺達はキョウリュウジャーだ!!」
リュウソウレッド
「キョウリュウジャー!?」
そして・・・・
キョウリュウレッド
「聞いて驚け!牙の勇者!キョウリュウレッド!」
キョウリュウブラック
「弾丸の勇者!キョウリュウブラック!」
キョウリュウブルー
「鎧の勇者!キョウリュウブルー!」
キョウリュウグリーン
「斬撃の勇者!キョウリュウグリーン!」
キョウリュウピンク
「角の勇者!キョウリュウピンク!」
キョウリュウゴールド
「雷鳴の勇者!キョウリュウゴールド・見参!」
キョウリュウジャー
「「「「「「史上最強のブレイブ!獣電戦隊!キョウリュウジャー!」」」」」」
キュアスター
「キョウリュウジャー!!キラ☆やば~!!」
キョウリュウレッド
「お前らがリュウソウジャーか!!話は聞いているぜ!!」
キョウリュウブラック
「オーマイ!!俺達もついに先輩か・・」
キョウリュウブルー
「それにソウジ君と同じ剣使いで。剣だけに喧嘩にならないようにしないとね」
キョウリュウグリーン
「ノッサン、こんな時に親父ギャグはなしにしないか?」
キョウリュウピンク
「ワオ!!同じ恐竜戦士どうしで頑張らきゃね!!」
キョウリュウゴールド
「拙者達も助太刀いたすでござる!!」
リュウソウレッド
「ありがとう!!」
キョウリュウレッド
「よし!!荒れるぜ・・・・止めてみな!!」
キョウリュウジャーとリュウソウジャーとキュアスター達はガイソーグとキュアカイザーと戦った。有利に進めていき・・・そして・・・
キョウリュウレッド
「リュウソウレッド、一気に決めるぜ!!」
リュウソウレッド
「もちろんだぜ!!」
キュアスター
「私達も行くよ!!」
そして・・・・
キョウリュウレッド
「ブレイブ、イン!心を一つに!」
『ケントロスパイカー!』
キョウリュウレッドはケントロスパイカーの獣電池を出したら上に投げるといいつのアイテムが一つとなり、ケントロスパイカーとなった。
キョウリュウジャー
「「「ケントロ~…スパイカー!」」」
『スパパ~ン!』
リュウソウレッド
「ソウルを一つに!!」
『メラメラソウル!! 強!リュウ!ソウ!そう!そう!この感じ!! 超!超!超!超!イイ感じ!!剣ボボボボーン!!』
リュウソウレッド
「はああああああああああ!!!」
『ツヨソウル!!』
『ツヨソウル!!』
『リュウ・ソウ・ソウ・ソウ・コノカンジ!!ツヨソウル!!』
『ソウ・ソウ・ソウ・ソノチョウシ!!ケボーン!!』
リュウソウゴールド
「そのハート撃ち抜いてやるよ!」
『いただきモッサ!来る!来る!来る!来る!どんと来る!モッサドーン!』
フワ
「皆の思い!重ねるフワ〜!」
キュアスター
「シャイニートゥインクルペン!!」
フワ
「声を重ねるフワ!!キラキラ!!」
キュアスター・キュアミルキー・キュアソレイユ・キュアセレーネ・キュアコスモ
「「「「「トゥインクル!!」」」」」
フワ
「キラキラ!!」
キュアスター・キュアミルキー・キュアソレイユ・キュアセレーネ・キュアコスモ
「「「「「トゥインクル!!」」」」」
フワ
「フ~ワー!!」
キュアスター・キュアミルキー・キュアソレイユ・キュアセレーネ・キュアコスモ
「「「「「イマジネーションの輝き!なりたい自分に!」」」」」」
フワ
「星の力輝くフワ〜!」
キュアスター・キュアミルキー・キュアソレイユ・キュアセレーネ・キュアコスモ
「「「「「思いを重ねて、プリキュア ・スタートゥインクル・イマジネーション!」」」」」
三組の必殺技がガイソーグとキュアカイザーにさく裂した
キュアスター
「やったの・・・?」
キョウリュウレッド
「いや逃げられたみたいだ」
リュウソウレッド
「何とかなったな・・」
そのころ、ジャスティオン、バーンガーンはヘルカイザー将軍と戦っていた
ジャスティオン
「ジャスティスバースト!!!」
バーンガーン
「ドラゴンバースト!!」
ジャスティオンとバーンガーンはヘルカイザー将軍に攻撃するがヘルカイザー将軍は剣で攻撃を防いだ
ヘルカイザー将軍
「その程度でこの俺が倒せるものか!!暗黒覇王斬り!!!」
ヘルカイザー将軍は巨大な剣で攻撃した。ジャスティオンとバーンガーンは吹き飛ばされた。
キュアエコー
「強い・・・・」
瞬兵
「これまでとは・・・・」
ヘルカイザー将軍
「これでとどめだ!!暗黒覇王・・・・」
すると突然、どこからか攻撃してきた
???
「見つけたぞ、ダークネスキングダム!!」
バーンガーン
「ロボット!?」
ヘルカイザー将軍
「貴様、何者だ!!」
グランバスター
「俺はグランバスター!!貴様らを倒すものだ!! グランブラスター!!!」
グランバスターは銃にも慣れる剣でヘルカイザー将軍を攻撃した
ジャスティオン
「あいつはいったい何者なんだ?」
バーンガーン
「わからん・・・・味方であることは確かだ」
するとそこへエンシェントとグレンシェントが現れた
キュアエコー
「エンシェント!!グレンシェント!!」
グレンシェント
「待たせたな、エコー!!」
エンシェント
「グレンシェント、前に話した合体、やってみよう」
グレンシェント
「ええっ!?でもまだ訓練もしてないぜ」
エンシェント
「僕達ならできるよ」
グレンシェント
「わかった!!!」
そして・・・
エンシェント、グレンシェント
「「聖左右合体!!!」」
するとエンシェントとグレンシェントは形を変形させるとエンシェントが左半身、グレンシェントが右半身を構成され、合体した。最後に頭部が現れた
シェントセイン
「「シェントセイン!!!」」
キュアエコー
「貴方達も合体できたの?」
シェントセインはヘルカイザー将軍に立ち向かった
グランバスター
「何!!」
ヘルカイザー将軍
「新たなロボットか・・・」
シェントセインE
「行くぞ!!!」
シェントセインG
「俺達が相手だ!!」
ヘルカイザー将軍
「なら貴様から消してくれるわ!! 暗黒覇王斬り!!!」
ヘルカイザー将軍は巨大な剣で攻撃した。そして・・・爆発した
キュアエコー
「あああ・・・」
ヘルカイザー将軍
「ふふふ・・・・たわいもない・・・・何!?」
煙が晴れるとそこには・・・・無傷のシェントセインが立っていた
ヘルカイザー将軍
「馬鹿な・・・直撃のはずだぞ・・・・」
シェントセイン
「「僕達の力は・・・・無限大だぜ!!」」
ヘルカイザー将軍
「この!!!」
ヘルカイザー将軍はシェントセインに襲い掛かった
シェントセイン
「「シェントスパークビーム!!!!!!」」
シェントセインの胸からビームを放ち、ヘルカイザー将軍に直撃させた!!
ヘルカイザー将軍
「ふふふふ・・・・なかなかやるではないか・・・・だが俺の力がこの程度ではないことを忘れるな」
ヘルカイザー将軍はその場から去った
キュアエコー
「ありがとう、グランバスター」
ジャスティオン
「君が来てくれたおかげで助かった。私はジャスティオン。BVHの勇者だ。これからは我々と一緒に・・・・」
グランバスター
「勘違いするな。俺はお前達を助けたつもりはない。俺の狙いはあくまでダークネスキングダムだ。邪魔するならお前達でも容赦はしない」
バーンガーン
「なんだと」
グランバスターはその場から飛び去った
ジャスティオン
「グランバスター・・・・」
そのころ、シャインブレイオンはダークケルベロスと戦っていた
シャインブレイオン
「シャインフレアー!!」
ダークケルベロス
「ダークフレアー!!」
お互いに火炎放射をぶつけ合った
ブレイバー
「くっ・・・互角か・・・」
ジャッカル
「ん・・・ヘルカイザー将軍は去ったか・・・・なら俺の役目はここまでだな。退くぞ、ダークケルベロス」
ダークケルベロス
「わかった」
ダークケルベロスはその場から去ろうとした
ブレイバー
「待て!!お前、まだ本気を出していないだろ!!」
ジャッカル
「心配するな、お前がさらに強くなる時は本気を出してやる!!そしてプリキュアと共に消えてもらうぞ!!」
そのままダークケルベロスは消えた
シャインブレイオン
「奴はまだ本気を出してないということか・・・」
ブレイバー
「ダークケルベロス・・ジャッカル・・・・奴は一体・・・」
そのころ、ソードヴァイザーとハピネスチャージプリキュアはラグナードと戦っていた
ラグナード
「プリキュア、お前らの相手はこいつらだ!!」
ラグナードは複数のドラゴンを出した
キュアプリンセス
「すごごごく多いよ!!」
キュアハニー
「こうなったらラブリー、相良君!!」
キュアフォーチュン
「ここは私達が食い止めるから貴方達はラグナードのほうをお願い!!」
キュアラブリー
「でも・・・・」
キュアテンダー
「貴方達ならきっとやれるわ!!だからお願い!!」
キュアラブリー
「わかりました!!誠司!!」
誠司
「わかった!!」
ソードヴァイザーとキュアラブリーはラグナードと戦い始めた
誠司
「ラグナード、決着をつけるぞ!!」
ラグナード
「望むところだ!! 喰らえええええええええ!!!!!」
誠司
「負けるかああああああああ!!!!」
ソードヴァイザーはバスタードソードで、ラグナードはタイラントファングでぶつかり合った。
誠司
「くっ・・・・・奴の力は強すぎる」
ヴァイザー
『しかし、誠司よ、奴の力は落ちているのではないか?』
誠司
「そういえば・・・そうかバーニングヘルの影響で奴もダメージがあるというのか」
ヴァイザー
「ああ、倒すなら今だ!!」
そして、ソードヴァイザーはラグナードに向かった
ラグナード
「なめるな!!!ドラゴニックブラストファイヤー!!!!!」
カズマ
「しまった!!!?ぐわあああああああああああああ!!!!!!」
キュアラブリー
「誠司!!」
ラグナードは口から炎を放ち、ソードヴァイザーにダメージを与えた
ラグナード
「このまま地獄に落としてくれる!!!!」
さらにラグナードはタイラントファングでソードヴァイザーに攻撃した
誠司
「くっ・・・このままではやられる・・・・」
そうカズマが思った・・・その時・・・・
キュアラブリー
「ラブリービーム!!!」
突然の攻撃でラグナードは崩れた。それはキュアラブリーであった
キュアラブリー
「誠司、大丈夫?」
カズマ
「ラブリー、だめだ!!!」
ラグナード
「ちょうどいい・・・・まずは貴様から焼き尽くしてくれるわ!!!!ドラゴニックブラストファイヤー!!!!!!!」
ラグナードはキュアラブリーめがけて攻撃した。
誠司
「やめろおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!」
ソードヴァイザーはラグナードの攻撃からキュアラブリーを守った
誠司
「くっ・・・・・・」
キュアラブリー
「誠司!!」
ラグナード
「愚かな自ら死を急ぐとは・・・・」
誠司
「めぐみは・・・・めぐみは・・・俺が守る!!!!!!!」
その時、ソードヴァイザーが光り始めた
キュアラブリー
「この光は・・・・・」
誠司
「これは・・力があふれてくる」
ヴァイザー
「誠司、バスタードソードに力をためるのだ!!」
誠司
「ああ!!」
ソードヴァイザーは持っていたバスタードソードに力をためた
ラグナード
「おのれええええええ!!!!!させるかああああああああ!!!!!!」
ラグナードはドラゴニックブラストファイヤーを放つが・・ソードヴァイザーにはじかれてしまった
ラグナード
「何!!!」
キュアラブリー
「すごい・・・・・」
ヴァイザー
「力がたまった。いまだ!!」
誠司
「わかった!!!!ラグナード、覚悟!!!!!」
ソードヴァイザーはバスタードソードに力をためて・・ラグナードに立ち向かった
誠司
「ファイナルクラッシャー!!!!!」
そして、そのままの勢いでラグナードを一刀両断に切り裂いた
ラグナード
「バ…馬鹿な・・・・この俺が・・・」
誠司
「俺の勝ちだ」
ラグナード
「ふっ・・・他のダークセブンズとダークネスキングダムの幹部達は俺よりも強いぞ。お前が剣聖の力を覚醒しない限りでは勝つことはできん・・・・」
ラグナードはそのまま消滅した
誠司
「それでも俺は戦う・・・」
そして・・・ソードヴァイザーは赤いクリスタルを手に取った
ソードヴァイザー
「赤のプリキュアの力・収集」
誠司
「ああ・・」
キュアラブリー
「これで残り六つ・・・」
そして、火炎龍たちはBVHの活躍によって倒すことができた
そのころ・・・ダークネスキングダムではダークゼウスはノットレイダーのボス、ダークネストと話していた
ダークゼウス
「こちらとしてはありがたいことだ。なにせダークセブンズの一人が倒されたのだからな・・・」
ダークネスト
「気にするな。お互いにプリキュアと勇者には苦戦しているからな」
ダークゼウス
「ナイトロードスについてはよくわからんな。だが邪魔するなら倒すまでだ」
ダークネスト
「うむ、期待しているぞ」
そして、ダークネストとの通信を切った
ダークゼウス
「期待しているぞ、ダークネスト・・・・・いや13番目のプリンセス・・・・」
そのころ、宇宙では宇宙星空連合の代表、トッパーと宇宙警察機構の刑事、ルナが話していた
ルナ
「ありがとうございます、トッパー長官。これでダグベースも修理できました」
トッパー
「うむ、気にするなでアル。ノットレイダーだけでなくダークネスキングダムをはじめとした敵に対しては勇者やプリキュアの戦力が必要なのでアルからな」
ルナ
「おっしゃる通りです」
トッパー
「ところで彼の居場所はわかっておるのでアルか、ルナ君?」
ルナ
「いえ、まだ連絡も来ていません」
トッパー
「まったくどこに行ったのでアルか・・・・・キャプテン・ハーロック・・・」
ルナ
「一応、この世界に来たサムス・アランから聞きましたがまだ連絡ありません・・・・」
そのころ、離れた場所では巨大な基地がそびえていた。その中には二体のロボットを従えていた一人の科学者がいた
エッグマン
「ふぉー・・・・ソニックと戦っている最中に不思議な光の力でこんな世界に飛ばされるとは・・・・何が起きたかは知らんがまあいい!!この世界にエッグマン帝国の基礎を作り・・・いずれは他の世界にも領土を広げるのだ!!フッハハハハハ!!」
それはソニックたちと敵対しているドクター・エッグマンであった
戦いは激化しようとしていた
NEXT
中断メッセージ
【プリキュアVSクロスアンジュ!!】
ヒルダ
「・・・・・・・」
キュアアムール
「理解不能です」
クリス
「・・・・・」
キュアエトワール
「あの・・・・」
サラマンディーネ
「ふふふふふ・・・・」
キュアマジカル
「笑い声が怖いけど・・・そんなことないし!!」
ヴィヴィアン
「えへへへ」
キュアサンシャイン
「あははは・・・」
エルシャ
「ふふふ・・・」
キュアメロディ
「なんか怖い・・・・・」
サリア
「・・・・」
キュアベリー
「なんでにらまれているのよ・・・・」
アンジュ
「負けないわよ!!」
キュアブロッサム
「何言っているんですか!!」
おまけ
ロザリー
「なあ・・・声は違うけど髪型は一緒だからいいよな?」
キュアルージュ
「はっ?何言ってるの?」