プリキュアオールスターズ&ブレイブサーガ REBOOT 奇跡の勇気と希望と光 作:KKK・キング
別の場所ではグランバスターがダークネスキングダムの配下のロボットたちと戦っていた
グランバスター
「ダークネスキングダム!!俺は貴様らを許さない!!」
すると目の前にデスライガン将軍が現れた
デスライガン将軍
「そうか・・・てめえか。俺達に逆らうロボットは。そういえばお前、ブレイブ星の生き残りか」
グランバスター
「ダークネスキングダムの将軍か!!貴様は俺の星で何人殺した!!」
デスライガン将軍
「知らねぇな。まあ一人じゃないというのは確かだ」
グランバスター
「どのみち、貴様は生かしておけんからな」
グランバスターはデスライガン将軍と戦い始めた
そのころ、ここヒーリングガーデンでは謎の戦力によって侵されていた
テアティーヌ
「ラテ。お母さんの代わりに、王女の務めをお願いね・・・」
ラテ
「くぅーん・・・」
ラビリン
「テアティーヌ様。ラテ様は、ラビリン達が絶対絶対お守りするラビ!」
ニャトラン
「地球のお手当は俺達に任せろって!」
ペギタン
「でも、ちょっと不安だペエ・・・。僕達、まだ見習いの半人前だペエ・・・」
テアティーヌ
「大丈夫。人間のパートナーを探すのです。」
ラビリン
「人間のパートナー・・・。それって、あの伝説の・・・」
するとテアティーヌはラビリン、ペギタン、ニャトランにあるものを渡した
テアティーヌ
「ラビリン。ペギタン。ニャトラン。心の肉球にキュンときた人間に、それを渡しなさい」
ラビリン、ペギタン、ニャトラン
「「「はい!!」」
そして、四匹はどこかへと向かった
ラテ
「わんわん!!」
テアティーヌ
「頼みましたよ。あの子たちを見守っていてね」
そして、これが新しいプリキュアの始まりとなるのであった
STAGE13(地球ルート)『新たな光』
そのころ、光矢はすこやか市にやってきた
光矢
「ここが・・・・正義さんが連絡あった新たな光を感じた場所か・・・それにしてもここは体によさそうな街で癒しの場所だな」
すると一人の少女が光矢にぶつかった
光矢
「おっと!!」
ひなた
「うわー!ごめんね、ごめんね!大丈夫!?めっちゃ痛いよね!?怪我とか平気!?」
光矢
「いや・・・・俺もよそ見していたから気にしなくてもいいよ」
ひなた
「えっー!!さっきの子もそうだったけどこの人もメッチャ優しい!!あたし、用事があるからそれじゃ」
光矢
「おい・・・・」
そして、少女、平光ひなたはそのまま走り去った
光矢
「光の速さで行ってしまったな・・・・とりあえず海のほうに向かうか」
光矢は海の近くまでやってきた
光矢
「自然あふれるいい場所だな・・・」
するとランニングしていた少女が光矢の横を通り過ぎた。すると彼女の髪についていたシュシュが落ちた
光矢
「おい、これ落としたぞ」
ちゆ
「あら、ごめんなさい。また落としたわね」
光矢
「ランニングに集中するのはいいけど身の回りにも気を付けたほうがいいよ」
ちゆ
「そうね。それじゃ」
少女、沢泉ちゆはランニングを再開した
光矢
「いろんな人もいるみたいだな」
???
「いやー、なかなかやるぜ、アンタ。かなりの腕だ。俺よりはまだだが」
すると・・光矢の後ろに一人の青年がいた
光矢
「お前は・・・」
???
「またいずれ会うからな・・それまでは楽しんでおけ」
その青年はそのまま去った
そのころ、一人の少女、花寺のどかは広い野原にいた
のどか
「ふわあ~・・・。生きてるって感じ・・・」
[newpage]
さらに別の場所では謎の男が花畑を見ていた
ダルイゼン
「やれやれ・・・。生きてるって感じだね・・・。ま、これから俺達ビョーゲンズが星ごと蝕んじゃうんだけどね・・・。進化しろ、ナノビョーゲン・・・」
ダルイゼンはナノビョーゲンを花畑に投げた。すると巨大な怪物が現れた
そのころ、光矢は走っていた
光矢
「あれはいったいなんだ!?ダークネスキングダムでもナイトロードスとも違う!!とにかく行かないと・・・・」
すると・・・・のどかが走っていた
光矢
「ん?おい!!何やってるんだ!!この先は危ないから避難するんだ!!」
のどか
「あそこにワンちゃんがいるの!!飼い主とはぐれちゃったみたいだから助けないと!!」
光矢
「そうか・・・だがここから先は危ない!!すぐに避難するんだ!!」
のどか
「でも・・・」
光矢
「君が行っても何もできないぞ!!犬は俺が助けるから早く避難するんだ!!」
光矢はそのまま走り出した
のどか
「・・・・・・大丈夫・・・。私はもう・・・走れる!」
光矢
「ブレイバー・オン!!」
光矢はブレイブスパークコマンダーの力でブレイバーに変身した。そのままメガビョーゲンに攻撃した
ダルイゼン
「誰だ、お前?」
ブレイバー
「勇気と希望の戦士!!ブレイバー!!」
ダルイゼン
「何者かは知らないが俺達の邪魔はさせないからな。やれ!!」
ブレイバー
「これ以上、お前達の好きにはさせない!!行くぞ、ブレイオン!!」
ブレイオン
「おう!!」
そして、ブレイバーはコマンダーを取り出した
ブレイバー
「ブレイブスパークコマンダー!!!!」
ブレイバーの持っているブレイブスパークコマンダーから一台のスーパーカーが現れた
ブレイオン
「チェンジ!!ブレイオン!!!」
スーパーカーは変形してロボットになるとその額にブレイバーは入り込んだ
ブレイオン
「行くぞ!!」
ブレイオンは戦いを有利に進めていた
ダルイゼン
「なんだあいつは・・・」
ブレイバー
「このまま一気に行くぞ!!」
ブレイオン
「ああ!!」
するとどこから攻撃してきた。
ブレイバー
「なんだ!?」
ブレイオン
「どこから攻撃してきたぞ」
ブレイオンが見た先にはキュアドリームとキュアピーチに似た少女がいた
ブレイバー
「ドリームとピーチ?いや違う!!お前達はいったい何者だ!!」
カオスドリーム
「私達はトラウーマ様によって作られたクローンプリキュアよ」
ブラッドピーチ
「つまりあたし達はあいつらとは別の存在。つまり影の存在というわけだぜ!!」
ブレイバー
「くっ・・・こんな時に」
ブレイオンはカオスドリームとブラッドピーチと戦い始めた。戦いは互角になっていた
ブレイバー
「くっ・・・実力は本物と互角か・・・このままだとこの森が!!」
ダルイゼン
「なんだか知らないが・・・・今のうちに暴れてやれ!!」
メガビョーゲンはさらに暴れていた
そのころ、のどかは苦しんでいるラテを優しく抱いていた。かつて病気に苦しんでいた自分を両親が励ましてくれたかのように・・・・
のどか
「ワンちゃん、大丈夫だよ・・・。私が、みんながついてるからね・・・」
そして、のどかはラビリン、ペギタン、ニャトランのほうに振り向いた
のどか
「で、あなた達は、そのお手当の方法、知ってるんだよね? 私に何かできる事ない? 私、何でもする!!」
ラビリン
「あなたには無理ラビ!早くここから逃げるラビ!」
のどか
「嫌だ・・・」
ラビリン
「危ないって、今ので分かったラビ!」
のどか
「だからって、放っとけないよ!この子・・・、こんなに苦しんでるのに・・・私、この子を助けたい・・・」
するとラビリンの心の肉球が反応し始めた
ラビリン
「私はラビリン。あなたの名前は?」
のどか
「のどか・・・。花寺のどか・・・」
ラビリン
「のどか・・・。本当に、アイツに立ち向かう勇気はあるラビ?」
のどか
「この子を助けられるなら、いくらでも!」
ラビリン
「のどか。ラビリンと一緒にプリキュアになるラビ!」
のどか
「ありがとう、ラビリン!・・・えっ、プリキュア!?」
するとラビリンの肉球が光りだした
ダルイゼン
「あれは・・・」
ブレイバー
「あの子は確か・・・」
そして、一つのアイテムが現れた
ニャトラン
「それは、伝説の・・・」
ペギタン
「ヒーリングステッキペエ!」
ラビリン
「のどか! この花のエレメントボトルをステッキにセットするラビ!」
のどか
「分かった!」
そして・・・・
ラビリン
「スタート!!」
のどか
「プリキュア ・オペレーション!!」
ラビリン
「エレメントレベル上昇ラビ!」
のどか・ラビリン
「「キュアタッチ!!」」
キュアグレース・ラビリン
「「重なる二つの花!」」
キュアグレース
「キュアグレース!」
それは新たなプリキュアの誕生であった
ニャトラン
「やったニャ!!」
ペギタン
「プリキュアになったペエ!!」
ダルイゼン
「プリキュア・・・あの古の・・・いや人間がそんな長生きするわけがない・・・あいつは別人・・・」
キュアグレース
「ふわあ!!なにこれ!!どうやって着替えたの!?」
ラビリン
「着替えって・・・他に驚くことがあるラビ!!」
そんな様子を見ていたブレイオンは・・・
ブレイオン
「あの怪物は彼女に任せても大丈夫そうだな」
ブレイバー
「ああ、俺達はこいつらの相手だ」
カオスドリーム
「ちっ、まさか新しいプリキュアが出てくるとは予想外ね」
ブラッドピーチ
「関係ねぇよ!!こいつを倒してからあのプリキュアを倒すだけだ!!」
???
「俺も加えさせてもらうぜ」
どこから攻撃してきた。それは巨大なドラゴンであった
???
『なんとか無事で助かったな、ブレイオンにブレイバー・・』
ブレイオン
「あのドラゴンはいったい・・・」
???
『何とか間に合ったな』
ブレイバー
『その声・・・お前はあの時の・・・』
ドラグーン
「改めて名乗らせてもらうぜ、俺は風輪神 天矢。またの名をドラグーン!!」
シャインドラグオン
「そして、俺はシャインドラグオン。ドラグーンと共に戦う勇者ロボだ」
ドラグーン
「行くぜ、ブレイブ・ライズ・アップ‼シャインドラグオン‼」
『ブレイブ・ライズ・アップ‼シャインドラグオン‼』
シャインドラグオン
「うおおおおおおおおおおお!!!!!!」
シャインドラグオンはドラゴン形態からロボットモードへと変形した
ブレイバー
『ドラグーンにシャインドラグオン、彼らはいったい・・・』
ドラグーン
「行くぜ、シャインドラグオン!!!!」
シャインドラグオン
「おう!!」
ブレイオン
「ブレイバー、私達も行くぞ!!」
ブレイバー
「わかった!!」
ブレイバーはブレイブスパークコマンダーを手にすると・・・・
ブレイバー
「ブレイブ・エヴォリューション・スパーク!!シャインブレイオン!!」
ブレイオン
「シャインローダー!!シャインウィング!!」
ブレイオンの周りにサポートメカのシャインローダーとシャインウィングが現れた。シャインローダーは立ち上がると後部サイドが変形し、両足となった。そこへビークル形態となったブレイオンが背中のハッチに入るとその上にシャインウィングが変形し、その上に被った。同時に胸のハッチが開くと新たなライオンの頭部が現れ、シャインウィングのアームパーツから拳が現れ、最後に頭部が現れると口元をマスクで閉じた瞬間、目が光りだした
シャインブレイオン
「聖勇合体!!!シャインブレイオン!!!」
合体を完了したシャインブレイオンはポーズを決めた
カオスドリーム
「これはかなりやばいわね・・・・」
ブラッドピーチ
「こいつらを出すようだな。出てきな!!」
ブラッドピーチが指を鳴らすと巨大な怪物が現れた
ブレイバー
「あれはいったい!!」
ドラグーン
「おそらく敵の新たな平気だろうな」
カオスドリーム
「そのとおりよ。この子の名前はワルイナー。トラウーマ様が私達にくれた力よ」
ブラッドピーチ
「やっちまえ!!」
ワルイナー
「ワルイナー!!」
シャインドラグオン
「うおおおおおおおお!!! シャインブレイブランサー!!!!」
シャインドラグオンはシャインブレイブランサーでワルイナーを攻撃した。戦いはシャインドラグオンのほうが有利であった。するとワルイナーが押し掛けてきた
シャインブレイオン
「シャインフレアー!!!」
ブレイバー
「大丈夫か!!」
シャインブレイオンがシャインドラグオンを助けた
ドラグーン
「助かったぜ!!一気に決めるぜ!!」
シャインドラグオン
「うおおおおおおおお!!! シャインブレイブランサー!!!!」
シャインドラグオンはシャインブレイブランサーに力を込め、ワルイナーに向かった
シャインドラグオン
「うおおおおおおおおおお!!! シャイン・ドラゴン・ブレイブ・クラッシュ!!!」
シャインドラグオンは必殺技でワルイナーにダメージを与えた
ワルイナー
「ゴメンナサーイ」
ブラッドピーチ
「ワルイナーを一撃で浄化するとは今度はあたし達が」
カオスドリーム
「そこまでよ。いったん引きましょう」
ブラッドピーチ
「ちえ」
カオスドリームとブラッドピーチはそのまま撤退した
ブレイバー
『ドラグーン、それにシャインドラグオン、お前達はいったい・・・』
ドラグーン
『まあ俺達のことは正義さんが話してくれるからとにかく向こうも終わりそうだぞ』
そのころ、キュアグレースもメガビョーゲンを相手に戦っていた
ダルイゼン
「メガビョーゲン、やっちまいな!!」
ラビリン
「グレース!!飛ぶラビ!!」
メガビョーゲンの攻撃をキュアグレースはジャンプして避けた
キュアグレース
「ふわあ~・・・・、すごーい!」
するとメガビョーゲンがキュアグレースに攻撃を仕掛けた
キュアグレース
「ふわあ!!」
ラビリン
「ぷにシールド!!グレース、落下の勢いで攻撃ラビ!!」
キュアグレース
「わかった!!はああああああああ!!!」
そのまま、落下の勢いで攻撃した
キュアグレース
「ふわあ、着地もすごい!!」
ラビリン
「喜んでいる場合じゃないラビ!!あいつの体をスキャンするラビ!肉球に1回タッチするラビ!」
キュアグレース
「わかった!!」
キュアグレース・ラビリン
「「キュアスキャン!!」」
するとメガビョーゲンの体に何かがいた
キュアグレース
「ラビリン、あれは!?」
ラビリン
「花のエレメント。ガビョーゲンが地球から奪った命のパワーラビ!」
キュアグレース
「あれを取り戻さないといけないんだね」
ラビリン
「そういうことラビってやば!!」
メガビョーゲンはキュアグレースに攻撃を仕掛けた。しかし、キュアグレースはその攻撃を受け止めた
キュアグレース
「うわ凄い!私力持ち!」
ラビリン
「プリキュアだもん。当然ラビ!!グレース、メガビョーゲンを押さえるラビ!!」
キュアグレース
「よし!!はああああああああ!!」
キュアグレースはメガビョーゲンを投げ飛ばした
ラビリン
「今ラビ!メガビョーゲンを浄化するラビ!肉球を3回タッチするラビ!」
キュアグレース
「わかった!!」
そして・・・
キュアグレース
「エレメントチャージ!!」
キュアグレース・ラビリン
「「ヒーリングゲージ上昇!!」」
キュアグレース
「プリキュア・ヒーリング・フラワー!!」
キュアグレースの必殺技がメガビョーゲンにさく裂した
メガビョーゲン
「ヒーリン・・・グッバイ・・・」
キュアグレース・ラビリン
「「お大事」」
見事にメガビョーゲンを浄化することに成功したのであった
キュアグレース
「やった!!怖いの追い払った!!すごいすごい!こんなに飛べる!私の体じゃないみたい!」
そんな様子をブレイバーは観ていた
ブレイバー
「あの子が新しい光か。とりあえずこのことを正義さん達に報告しないとな」
ブレイバーはその場を後にした。のちにキュアグレースが新たな仲間を連れて、合流してくるということはまだ知らない
そのころ、ダークネスキングダムでは・・・トラウーマがクローンプリキュアの戦いの様子を見ていた
トラウーマ
「ふふふ・・・クローンプリキュアの実力は私が思っている以上だ」
デスライガン将軍
「トラウーマ、何をしている?」
そこへデスライガン将軍が戻ってきた
トラウーマ
「これはデスライガン将軍、いえただ様子を見ていただけですので」
デスライガン将軍
「そうか・・まあいい、俺はしばらく休むからあとは任せたぞ」
トラウーマ
「はい・・・」
????
「ソニックは今どこにいるのかな?」
?????
「少なくともこの世界にいるのは間違いないだろう。」
???
「そうよ、絶対にソニックはこの世界にいるわ‼︎」
????
「そうですね、あの街に行ってみましょう」
ソニック
「ハックション‼︎」
のぞみ
「ソニック、どうしたの?」
ラブ
「大丈夫?」
ソニック
「大丈夫だって、誰かが俺の噂をしてるんだろ?」
りん
「あっそ。」
美希
「誰かって誰?」
祈里
「さあ?」
あかね
「どうでもいい」
なお
「すこぶるどうでもいい」
????
「グリッドマンはどこだ?」
???
「それがわかればこんな苦労しねえよ。」
???
「まあね、それでどうする?」
????
「そうだな、あの街に行ってみよう。」
そのころ、デスライガン将軍と戦ったグランバスターはある場所で休んでいた
グランバスター
「くっ・・・・奴とのダメージがかなり大きいか。自己修復機能まで時間はかかるか・・・。しばらく機能停止する・・」
グランバスターは機能を停止した。そんな時、一人の少女がグランバスターを見つけた
NEXT
中断メッセージ
【10人の勇者】
舞人
「俺は旋風寺舞人!人呼んで、嵐を呼ぶナイスガイ!」
凱
「俺はGストーンを持つ勇気ある者、獅子王凱!」
舞人
「勇者特急隊と…!」
凱
「GGGがいる限り…!」
凱・舞人
「悪のはびこる世界など、決して許しはしない!」
エクスカイザー
「二人だけいい格好はさせんぞ。私は宇宙警察カイザーズのリーダー、エクスカイザー」
コウタ
「そうだね、エクスカイザーも地球のために戦っているよね」
ケンタ
「でももう一人いるぜ」
火鳥
「俺は宇宙警備隊の隊長の火鳥勇太郎、またの名をファイバードだ!!」
星史
「オーリンの勇者も忘れてもらっちゃ困るぜ!!」
ダ・ガーン
「そうだな、星史」
勇太
「ブレイブポリスもいるよ!!」
デッカード
「ともに平和になるために頑張ろう、勇太」
タクヤ
「おっーと、レジェンドラの勇者も忘れてもらっちゃ困るぜ!!」
ドラン
「主の言う通りだ」
炎
「ダグオンも負けてられねぇぜ!!」
瞬兵
「聖勇者も負けてられないよ!!」
バーン
「もちろんだ!!」
兆太
「俺達もいるぜ!!」
レイザー
「そのとおりだ!!」
ガイン
「なかなか頼もしい仲間達だな」
舞人
「わかってる!!だがそのためには君の助けが必要だ」
凱
「人々の笑顔を守るため、また俺達と共に戦ってくれ」
舞人
「それじゃ次回も『プリキュアオールスターズ&ブレイブサーガ REBOOT 奇跡の勇気と希望と光』で…!」
凱
「ファイナルミッション、承認!」