みんな、並んだ
よく出るモブ1「渚く~ん」
よく出るモブ2「おつかれ~」
よく出るモブ1「わざわざ山の上からこっちに来るの大変でしょ~」
渚「・・・」
優菜「大変だね~ホント、ここに集会の度罵倒されに来るんだろ?」
渚「慣れたくても慣れないよ」
優菜「はぁ、これが、この学校の現状か、ひでぇな」
菅谷「渚、そーいや業は?」
渚「サボリ、集会フケて罰くらっても痛くもかゆくもないってさ成績良くて素行不良ってこういう時うらやましいよ」
面倒な校長はカットして
アナウンス「続いて生徒会からの発表です。生徒会は準備してください」
ガララ
烏間先生が入ってきた
モブ「・・誰だあの先生?」
モブ「シュッとしててカッコいい~」
烏間「E組の担任の烏間です別校舎なのでこの場を借りてご挨拶をと」
モブ先生「あ・・ハイよろしく」
倉橋「烏間先生~ナイフケースデコってみたよ」
中村「かわいーっしょ」
烏間「かわいいのは良いがここで出すな!!他のクラスには秘密なんだぞ暗殺の事は!!」小声
中村&倉橋「はーい」
モブ「・・なんか仲良さそー」
モブ「いいなぁーうちのクラス先生も男子もブサメンしかいないのに」
ガララ
次はイリーナ先生が入ってきた
モブ「ちょっ・・なんだあのものすごい体の外人は!?」
モブ「あいつもE組の先生なの?」
烏間「何しに来たイリーナ!?」
イリーナ「うるさいわね次の計画への情報収集よ。渚、あのタコの弱点全部手帳に記してたらしいじゃないその手帳おねーさんに貸しなさいよ」
渚「えっ・・いや、役立つ弱点はもう全部話したよ話」
イリーナ「そんなこと言って肝心なとこ隠すきでしょ」
渚「いやだから・・」
イリーナ「いーから出せってばこのガキ、窒息させるわよ!!」
渚が顔を胸にうずくまられた
渚「苦しっ・・胸はやめてよビッチ先生!!」
優菜「はぁ、クロノスザ・ワールド」
烏間「ん?」
優菜「俺と先生以外の時間を止めました。烏間先生すまないんですけど、ビッチ先生どうにかしてください」
烏間「わかった」
優菜「捕まえてくださいね」
烏間「わかっている」
優菜「時は動き出す」
烏間「イリーナいい加減にしろ」
イリーナ「えっでも」
烏間「でももへったくれもない、こい」
連れてかれた
優菜「烏間先生呼んどいたぞ」
渚「ありがとう」
荒木「・・はいっ今皆さんに配ったプリントが生徒会行事の詳細です」
杉野「え?」
岡島「え・・・何?俺らの分は?」
磯貝「・・すいませんE組の分まだなんですが」
荒木「え、無い?おかしーな・・・ごめんなさーい3のEの分忘れたみたい。すいませんけど全部記憶して帰ってくださーい」
モブ達「ははははははははははははは」
優菜「こういうやつは絶対に上司にしたくない」
その瞬間右側を超スピードで殺せんせーが通り手書きのコピーを置いていった