鱗滝 錆兎
女、21歳、167㎝
・通り魔殺人鬼に殺され転生した元少女
・鬼滅の刃は大体の登場人物と流れを知ってる程度
・殺された境遇から命を粗末にする者が許せない
・記憶が戻ったのは7歳頃、一般的な家に生まれ家族と慎ましく暮らしていたが13歳の時鬼に両親を殺され鱗滝に保護される
・原作で錆兎が手鬼に殺される事を知っているので死なないようめっちゃ頑張る
・元々男前な性格だったが厳しい今世の影響で更にグレードアップ
・男前すぎて同性でも惚れちゃいそう。人にも自分にも厳しく女子供に優しい。
・女性の中では力がある方(甘露寺は除き)
・日輪刀は淡い水色にポツリポツリと白いまだら模様がある
・雪の呼吸の使い手で雪柱
・水の呼吸が合わず自分で編み出した呼吸
・水の派生
・水の呼吸も威力は落ちるが使える
冨岡 義勇
・錆兎が生きているためまだ表情は豊かだが無口すぎて勘違いされるのはおなじみ。そんな義勇を錆兎はしょうがないなと思いつつカバーしている
・錆兎と過ごす日々が好き
・錆兎本人は気にしていないが鬼によってつけられた頬の傷を気にしている(その鬼の首斬りたいけどもういない)
鱗滝 真菰
・真菰は手足の後遺症から蝶屋敷で隊士達のサポートを中心にしているが時々任務にも出る。
・普段はふわふわした不思議な雰囲気だが錆兎の前だと甘えたになる
・しのぶと仲良し
竈門 炭治郎
・人としてすごい尊敬している
・お互いの時間が合えば稽古してもらっている
・とにかくリスペクトがやばい
我妻 善逸
・弱腰な善逸の根性を叩き直すため稽古をつけるので苦手意識あり。しかし錆兎は自身が夢みる姿そのもののような人で嫌いではない
・厳しいけど優しい人。結局は大好き
嘴平 伊之助
・初手で瞬殺されて以来越えるべき相手と認識し会うたびに勝負を挑む。勝負はいいのだが所構わずされるので流石に錆兎は困っている。
・勝負が終わった後はなんだかんだでお茶や菓子を食べながら休む。その時見せる優しさにホワホワする
竈門 禰豆子
・炭治郎と同じく錆兎リスペクト
・錆兎を見つけると抱きつかずにはいられない
胡蝶 しのぶ
・柱になる前からの仲。カナエ経由で知り合う
・錆兎の前だと素が出てきて表情豊かになるというか年相応になる
甘露寺 蜜璃
・すっごいキュンキュンしすぎて心臓もたない
・頻繁に会えないのは残念だが会ったら会ったで顔の火照りと汗がやばい
・しのぶとはどの殿方とくっつくか議論している。結局は誰にも渡さないという結果になる
不死川 実弥
・錆兎の事はなんだかんだで認めているが義勇との口論?でいつも義勇を庇うので気にくわない。次会った時八つ当たりで義勇に絡む、でまた錆兎が間に入り不死川のイライラは募っていくばかり
思わず考えてしまった成り代わり。愛され設定ですね。
成り代わり大好きです。小話で他の成り代わり書きますが錆兎は連載の方でやっていこうと思います。
よくある設定なので(特に呼吸とか)他の方の作品とかぶる部分が出てくるかもしれません。
救済アリの方向で考えてますがどこまでかはまだ未定です。
書きたいとこだけ書いていくので話が前後したりif話が唐突に出ます。
そして設定にもあるように同性にも好かれやすいのでそういった要素が出てきますので苦手な方は閉じてください。基本ほのぼの、ギャグ、時々シリアスで進めていきます。