1話~2話
錆兎
~変更点~
原作と変わらず、幼少の頃、鱗滝 左近次の元で修行時代をすごし、同期の冨岡 義勇と共に最終選別に進む。
原作同様、藤襲山を縦横無尽に走り回り、試験者を助けながら、多くの鬼を駆逐していた。
この時空では、リュウが介入している為、義勇が負傷せず、他試験者の救助を頼んでいたが、義勇達が手鬼と遭遇。
たまたま近くにいた錆兎は当然、原作同様、助けに入り、手鬼と戦闘を開始する。
原作なら、手鬼に刀を折られ、死亡するが、ギリギリ間に合ったリュウの介入により協力し、討伐をはたす。
そして、結果的に無駄になったが、援軍を呼びに行っていた義勇が他試験者をつれて戻ってくる。
その後、全試験者を集めて、ドキドキ藤襲山野営合宿!ポロリ(鬼の首落とし。)もあるよ!に参加。
義勇に対しては、今、自分より技量が低くても、必ず大成し、自分を越えると思っている。
最終選別後、リュウ達と再開を約束し、義勇と共に入隊。
各地を回る。
冨岡 義勇
~変更点~
原作と変わらず、幼少の頃に姉を鬼に殺され、鱗滝 左近次の元で修行時代をすごし、最終選別へ進む。
原作では選別中に負傷し、錆兎に助けられ、そのまま選別を終えるが、この時空では、リュウが知らずのうちに、負傷する原因の鬼を斬っていたので、本人は無傷。
その後、錆兎に助けられたが負傷した他試験者2名を、義勇が預かり、治療している所、手鬼と遭遇。
戦闘に発展し、押されながらも、他2名と共に何とか凌いで居るとき、駆けつけてきた錆兎に助けられる。
だが、義勇は本能的に、この鬼は錆兎でも苦戦すると理解し、援軍を呼びに出る事になる。
そして、手鬼を倒し、錆兎を助けたリュウの元に、結果的に無駄になったが、援軍を連れて戻ってくる。
その後、全試験者を集めて、ドキドキ藤襲山野営合宿!ポロリ(鬼の首落とし。)もあるよ!に参加。
原作寄りも友人が増えることになる。
リュウ曰く、地道に努力し、大成する大器晩成型の天才であり、本人が否定していても十分強い。
最終選別後、リュウ達と再開を約束し、錆兎共に入隊。
各地を回る。
産屋敷よしの
~概要~
愛称:よしのさん
性別:女
階級:先々代当主奥方
年齢:御齢
身長:160㎝
体重:秘密
趣味:活け花
好きなもの:昔友達がくれた毬
当作のオリジナルキャラクター。
鬼殺隊の先々代当主の奥方で、現当主、産屋敷 耀哉の祖母。
産屋敷一族が人手不足なため、今も公務に勤しむ、ベテランキャリアウーマン。
リュウの事は特殊な情報網(鎹鴉)により把握しており、最終選別後リュウに接触している。
リュウの兄ちゃん事件の後、耀哉にその話を詳しく聞き、羨ましくなって、リュウと零華にばあちゃんと呼ばせようと画策している。
~人物~
野外では近寄りがたい凛とした女性だが、内面は慈悲深く、優しい。
耀哉の母が、他の子供達と旅立ってしまった為に、育ての親でもある。
耀哉の性格は、この人の教育による所が大きい。
~容姿~
外見はやせ型で小柄。
高齢だが髪は黒く長い。
目は少し狐目。
20歳は若く見られる美貌の持ち主。
年齢は教えてくれない。
~余談~
作中には出て来ないが、過去、友達からもらった毬を未だに大事に持っている。
その毬は友人の祖母の友人の毬だったらしい。
その元の持ち主は行方不明になったらしい。
高齢なござる言葉の隠
愛称:隠さん
性別:男
階級:隠情報組の取りまとめ
年齢:御齢
身長:160㎝
体重:謎
趣味:謎
好きなもの:謎
当作のオリジナルキャラクター。
最終選別後に産屋敷邸へリュウを案内した最初の隠れであり、刀鍛冶の里の行き帰りの最初の当番も務めていた。
隠密能力が非常に高く、ござる語をつかう謎の老隠。
殆どは謎に包まれている。
一体何者なのだろうか。
終選別試験者達
原作では錆兎に助けられたあと、そのまま入隊し、その殆んどの者が亡くなるが、この時空では、ドキドキ藤襲山野営合宿!ポロリ(鬼の首落とし。)もあるよ!に参加した事で、集団戦のノウハウを得る。
この時、経験とチームワークが鍛えられ、いい結果をこの先残すことになる。
3話~8話
産屋敷 耀哉
~変更点~
現在15歳。
歴代最強と言われた鬼断の引退後も鎹鴉を窓口に連絡を取り合っており、鎹鴉から訃報を受けて、詳しく話を聞くためリュウを産屋敷邸に呼ぶ。
突然、リュウに兄ちゃん?と言う言葉を投げ掛けられ、過去の影響からも、ときめいてしまう。
結果、鬼断の手紙のこともあり、リュウを弟にしてしまう。
鬼断の手紙や、リュウの言葉により、隊員達のことを、守らなければならない子供たちではなく、悪鬼と共に戦う兄弟と思いをあらため、後に影響を及ぼす。
先代当主が呼んだ医者である零華の手腕により、原作よりも呪いの進行を抑えられている。
もとの身体能力と、呪いによる体力低下を防ぐために、毎日零華に教わったラヂヲ体操をしている。
リュウ曰く、ピョコピョコ動いてかわいらしいらしい。
リュウ達の爆弾発言投下後は、その話を真摯に受け止め、念密に今後の作戦をたてている。
産屋敷あまね
~変更点~
現在19歳。
特に変更点はないが、現在五つ子を妊娠中。
近日出産予定であり、お腹がとんでもないことになっている。
産屋敷専属の医者である零華が付きっきりで世話をしているため母子ともに健康である。
リュウの兄ちゃん?事件の後、耀哉に詳しくその話を聞き、羨ましくなってリュウと零華に姉ちゃんと呼ばせようと画策している。
天月零華(アマツキレイカ)
~概要~
性別:女
階級:医師
誕生日:2月11日
年齢:14歳
身長:155㎝
体重:ナイショ~
趣味:裁縫
好きなもの:リュウちゃん
当作のオリジナルヒロインだが、あまりでて来ない。
ヒロインと言うより、ダブル主人公的な位置だが、リュウ視点で進むため小出しになっている。
医療に長けた巫女の家系に生まれ、両親(母親)の影響で医療術に長ける。
10歳の時に鬼殺隊の関係者に助けられた関係もあり、先代産屋敷家当主に屋敷に呼ばれ、巫女の家系、しかも医療に長けていたことから、息子専属の医者(自分は余命僅かな為)として屋敷に居てほしいと頼まれる。
断る理由は無かったので受けるも条件を5つ出し、承認されたことで、産屋敷家に住み込むことになった。
条件の一つに、鬼殺隊関係者専門の医療施設を作ることが含まれていたため、その責任者でもある。
リュウに会う前は、夢でしか前世のことを見たり感じたりすることが出来ず、ずっと夢で一緒にいる男性に会いたいと思っていた。
リュウに会ってからは、少しだけ前世の記憶が戻り、前世知識と医療術を駆使し、産屋敷家の解呪に全力を注いでいる。
実はとんでもない能力を持っているが今は隠している。
~人物~
幼少は弱気で口数の少ない子供だったが、ある事件をきっかけで心に芯をもつようになった。
産屋敷家に住みだしてから、耀哉の医師兼秘書として、凛とした態度をとっている。
が、実は寂しんぼうの甘えん坊で、リュウに会ってからは、それに磨きがかかり、リュウとのやり取りは、まさに爆発すればいい感じに仕上がっている。
~容姿~
黒髪ポニテ。
幼い顔立ち。
まぁ美少女ですわ。
~家族~
祖父、祖母、父、母。
一人っ子である。
~能力~
医療術。
薬学、外科学、さらに呪学にも優れていて、前世を少し思い出してからは、未来医療も取り込んで、その力を発揮している。
???
隠している、とある能力。
まぁ陰陽師関係だが、まだナイショ~。
8話~9話
鉄井戸
~変更点~
原作で霞柱の最初の刀を打った刀鍛冶。
若い時に鬼断の日輪刀を打ち、リュウの日輪刀も打つことになった。
鬼断の手紙とリュウの釘指し(体調維持の呼吸の指南書)により、体を大事にすることに決めて、あらゆる健康法をためしだし、数年間後には健康じいちゃんとして名をはせることになる。
リュウの日輪刀が、キテレツな色に変わったことで、色々取り乱したが、リュウに自ら心血を注いだ日輪刀を送り出した。
悲鳴嶼 行冥
~変更点~
現在19歳。
原作通り18歳で鬼殺隊に保護され、数ヶ月で隊士になり、隊士になってから数日で現岩柱の継子になった。
現在変更は少ないが、日輪刀(鉄球鎖斧ではない)の手入れのために、刀鍛冶の里に来ていた時に、師らが話していた、鬼断の弟子を見つけ、温泉まで後を着けて話をかけた。
実は、リュウとの温泉での会話で、現岩柱の修行法に疑問をもっていて
「師に巨大な丸太三本担いで耐えろと無茶を言う、だが師はさらに足元を火炙りにして耐えている、できる気がしない。」
と言っていたが、過去、作者が間違えて全消去してしまったことにより
この話は闇に葬られた。
南無阿弥陀仏。
小鉄の父
当作のオリジナルキャラクター。
からくり武者、縁壱の部品をリュウと一緒に探した男性。
原作のからくり武者縁壱の管理人である小鉄少年の父親。
現からくり武者縁壱の管理人でもある。
技術は書籍に残さず、腕は受け継ぐものと思っており、原作では修理方などを伝える前に亡くなってしまう。
リュウと出会ったことにより、己の体調管理の杜撰さと、書籍に残す大事さを悟り、修理方法を書籍に残し、後世に伝えた。
このことが、あんなことになろうとは……。
(今作終了後の出来事。)
彼は知らない。
鎹烏、矢田 宿那(やた すくな)
当作のオリジナルキャラクター。
リュウお付きの鎹烏。
他の烏より少しおおきく、足の間隔が何故か少し広い。
首に青銅鏡の首飾りをしている。
声はやたらと渋い。
やた?やた、やた、ヤタガラ、カー!!カー!!
すくな?すくな、すくな、スクナビ、カー!!カー!!
何か神々しかったりするのがチャームポイント。
10話~11話
村人
当作のオリジナルキャラクター。
普通の農作業をしているおっさん。
医療院の受付嬢
当作のオリジナルキャラクター。
そこそこ美人。
村のアイドル。
甚平
当作のオリジナルキャラクター。
鬼が潜む山に向かった悪ガキ大将の取り巻きの一人。
行方不明になった大将を探しに山へむかったあと、鬼に襲わる。
命からがら逃げのびたが、崖から落ちた関係で心身ともに傷を負い、村の医療院に入院している。
山鬼事件解決後、更正し、医療院の受付嬢といい感じになり、後に結婚。
まわりの村人にタコ殴り(祝福)された。
木鬼
~概要~
当作のオリジナルキャラクター。
過去に山と、その頂上に立つお社を管理していた一族の男性。
だが、子供は事故死し、イラチな性格な為、暴力も奮っており、女房に逃げられた。
その様な事が重なり、更に自暴自棄になっていた時、無惨が出現。
どうでもよくなった彼は唯一残った社を拠り所に、血を求め、与えられて鬼化した。
百年間、山に来た人たちを食いながら暮らしていて、村の人達からは山の神の神隠し、として恐れられていた。
~人物~
もとから短絡的で無配慮。
平気でDVを繰り返す人物で、村人達にも避けられていた。
そんな時、自身の子供に投げた石が原因で、子供が崖から転落死する。
そんな影響で、妻もDVに耐えかねて逃げたことから、ぶちギレ。
どこからか噂を聞き付けてやって来た無惨に懇願し鬼になった
まさに外道。
~外見~
男の体に樹皮を張り付けたような上半身に、根っこのような蛸足のような下半身をしている。
キモイ。
~能力~
生えている樹木に潜り込み、その樹木を操ることができる。
更に潜り込んだ後、近く樹木に転移することもできる。
転移には2秒ほどのタイムラグが生まれる。
本体の戦闘力は高くなく、手鬼のように、枝で出来た触手のような腕を量産し襲いかかってくるぐらいで、移動は苦手で亀並みのスピード。
山を降りようとしたこともあったが、人と出合う前に日が昇ることが分かり、山にこもっていた。
体内には、消化出来なかった被害者の遺品が溜め込まれていた。
12話
鬼化した男性
当作のオリジナルキャラクター。
哀れな無惨ウイルス感染者。
無惨は、適当に鬼化させて、騒ぎを起こし、その騒ぎにつられてきた珠世達をこらしめようと考えていたが、リュウが珠世に会いに訪れてた事を察知し、急遽計画を発動。
適当な男性を鬼化した事で、想定していた量の血を与えられず、珠世達への襲撃の準備も整う前に鬼が捕まり、呪いを解かれてしまったので、諦めて逃走。
後に戻ってきたが、その頃には珠世達は引越し済みであり、無惨視点からだと再び消息不明となった。
要するに、全ての計画は失敗したのだ。
無惨「ムキー!」
彼が保護されたあと、珠世の尽力により暴走状態の鬼化は沈静化する。
鬼化した男性の嫁
当作のオリジナルキャラクター。
無惨のご無体により旦那を鬼にされたが、珠世達に保護されたことで恩を感じ、そのまま珠世の元ではたらくことになった。
後に優秀な女医として頭角を現し、歴史に名を残すのは、また別のお話。
珠世
~変更点~
原作開始より前に産屋敷と繋がる事となった。
鬼殺隊をまだ警戒しているため、現状はやり取りだけにとどめている。
助けた2人は今後一緒に働き、特殊な医術等を教え込むこととなる。
旦那の無惨監視呪いを解いた時、内心は、無惨ざまぁと思っている。
愈史郎
原作とそう変わらん。
リュウのせいで珠世さんに向けていた意識が更に強くなり、ワタワタする事は増えた。
仕事はできる。
天龍寺旅龍
~概要~
階級:12話時点、庚
最終選別で実戦を経験し、初めて鬼を斬った。
精神的抵抗なく、ひょうひょうとした態度で斬っているように傍からは見えるが、実はそうではなく、無意識的に抵抗なく斬れたと思い込むことで、精神的ダメージを軽減している。
なので知らず知らずのうちにどす黒い物が腹にたまっていってたりする。
鬼に対しては、原作知識と、じいさん鬼化が相まって、無惨ウイルスに感染した哀れな肉体変異性精神病患者と思っていて、怨みをもって殺している訳ではない。
無惨に対しては、組織運用が得意じゃない、バイオのウ○スカーと思っており、更には無惨ウイルスを振り撒く病原体と思っている。
そして、汚物は消毒しないと…………、とも思っている。
~能力~
天の呼吸
壱の型 天叢雲(あまのむらくも)
大太刀を肩に担いだ状態から、全筋力と瞬発力、太刀の重量、遠心力による移動エネルギー全てを使い、太刀を半回転させながら振り抜きブッタ切る傍から見ると力業。
実際は大太刀を効率よく振り回せる、精密な体の使い方を行っている。
大火力だが、全ての力が上手く噛み合わないと技は発動せず、斬撃に失敗すると大きな隙を生む。
この型には、目に見えない範囲で、若干の火属性があり、切り口が少し焦げたようになり、鬼の修復速度が下がる。
弐の型 韴霊剣舞(ふつみたまけんぶ)
刀身を高速で、円を描くように、隙間なく振り回し、刃の結界を生み出す技。
なお、結界に触れると死ぬ。
威力はそれほどでもないが、腕が見えないぐらい振り回しているため、間合い全てが斬撃範囲。
長時間使用すると、体力を消耗しやすく、動きも直線的になる。
この型には明らさまに聞こえない範囲で若干の音属性があり、近づき過ぎると若干の難聴を起こす。
参の型 十握の雷鳴(とつかのらいめい)
刀を鞘にもどし、高速移動。
敵の目前で抜刀し叩き斬る。
高速抜刀術。
雷の呼吸の霹靂一閃とよく似ているが、こちらは移動スピードは遅い代わりに、一撃の威力は大きい。
敵が単独の場合、開幕の一刀を与え、連撃で他方向からも斬撃を与えるのだが、多数の敵に、一撃ずつ与える、全体攻撃も可能である。
ただし、数の多い連撃は、消耗が激しすぎて戦闘中一回しか使えない。
一撃だけならそうでもない。
この型には若干の雷属性があり、斬られた相手は若干痺れる。
肆の型 天羽々矢(あまのはばや)
全身の筋力と遠心力、集中力を駆使し、大太刀を回転しないよう、槍投げの様に、まっすぐに投擲する。
数少ない遠距離攻撃手段であり、13歳時点では、最長射程距離は40mほど。
普通の槍投げならオリンピック出れるぐらい。
変な軌道を進まず、真っ直ぐ跳ぶため当てやすい。
当然、まっすぐ投擲する為、大太刀は戻って来ず、取りに行くまでの間は無防備になり、それを補うために小太刀を装備している。
この型には若干の風属性があり、刃に触れずとも、衝撃で吹き飛ばされる。
肆の型の弐 天羽々矢『日輪』(あまのはばやにちりん)
肆の型の派生で、全身の筋力と遠心力、集中力を駆使し、大太刀をブーメランのように回転させながら投擲する。
元の天羽々矢と同様、数少ない遠距離攻撃手段で、射程距離は20mほど。
空気抵抗が大きいために、軌道がそれやすいが、威力は絶大。
元の天羽々矢同様、投擲後にサブ武器を持ってないと無防備になる。
元の天羽々矢同様、若干の風属性があり、刃に触れずとも、衝撃で吹き飛ぶ。
~装備~
防具
頭:猩々緋砂鉄と猩々緋鉱石で作られた鉢金
胴:鬼殺隊の隊服(改)とじいさんの羽織(改)
腕:猩々緋砂鉄と猩々緋鉱石で作られた手甲
腰:鬼殺隊の隊服(改)
足:猩々緋砂鉄と猩々緋鉱石で作られた地下足袋
武器
1:草薙ノ大太刀(リュウ専用日輪刀)
2:鬼裁義景(爺さんの小太刀)
3:魔改造短身田村銃
道具
大きな腰ポーチ(改)
サバイバル用品
応急キット
各種薬品
弾薬
簡易解体用道具
着替え
携帯食料
水筒
小型大工道具セット
~余談~
リュウの不思議。
背中の西洋龍のあざ。
常人を逸脱した身体能力。
鬼が嫌う血液。
並外れた視力。
???
リュウと零華が鬼殺の刃の世界に来た原因をつくった『??』。
世界の理から外れた存在であり、原初の???でもある。
普段は?の???におり、自らの??を??に送り、そこから??を管理したり、自らの???に??を作り、管理したりしている。
???は、日本神話における、????の??????の元となった?でもある。
令和8年7月29日より再編集