どうもはじめまして俺の名前はーーーーーーーだ、あれ?なんで名前が分からないんだ?まぁいいか、それで今俺は真っ白の世界にいる、なんで居るのかは全く分からない、それで辺りを見渡したりしても何もない、それですることがないので俺は夢だなと思い再び寝ようとした「寝ないで下さい!!」おっと誰かが呼んだみたいなので声の方に向いてみたら金髪ロングの綺麗な人がたっていた。
「そんな、綺麗だなんて//////」
「あれ?今の声に出ていた?」
「いえ、私は神なので思考を読んだだけです。」
え?この人、神なの?言われてみれば神々しいしこの世の者とは思えない美人だし、納得するしかないか。
「それでその神様が俺に何のようですか?」
「はい、それはあなたが死んでしまったのでそれであなたには転生して欲しいんです。」
「ちょっと待ってください、何で俺は死んだのですか?」
「そうですね、あなたの死因は老衰ですね。」
「そうですか、それと何で俺の名前が思い出せないんだ?」
「それについては不明です、ですが今から思い出させます。」
そういって俺の頭に触れられると俺の名前と他の事も思い出した。
「…………俺の名前はレオン、元デビルハンター。」
「よかった、思い出した見たいですね。」
「あぁ、ありがとうございます、それで何で転生させるんですか?」
「はい、実は最近私以外にも神はいるのですが何人かの神が失敗してしまい何人か死んでしまってその内の何人かがろくでもない奴等でその監視もしくは排除をお願いしたいのです。」
「排除って……物騒ですね。」
「但し相手が改心したのなら問題ないですけどどれだけやっても無理なら排除って流れになりますね、それでは早速特典を選んで頂きます。」
「それはいいですけどどこに送られるのですか?」
「そういえば言ってなかっですね、それは「魔法少女リリカルなのは」というアニメにです。」
「なんだそれは?アニメは知ってるが「魔法少女リリカルなのは」とはなんだ?」
「それならここにアニメが全部ありますので見ますか?」
「そうだな、見させて貰うよ。」
神様と俺はアニメを全部見させてもらった。
「分かりましたか?」
「あぁ、分かったよ、それで特典っていうのは?」
「はい、それはあなたの力に加えて新たに8つ他の力を与えるということです。」
「そうですか、っと言われましても望むもの思い付かないですね。」
「そうですか……。」
「なら、便利な能力をルーレット見たいにして回して俺がそれにダーツを投げるので当たった奴にしようと思います。」
「そうですか、それなら作りますのでお待ち下さい。」
神様がそういうと少し離れた所にルーレットが現れて俺の手元に8本のダーツが現れた。
「それではやってくれますか?」
「分かった。」
俺は一本目を投げたら見事的に当たった。
「まずは…………凄いですね、超当たりですよ、それはステータス変更ですよ。」
「ステータス変更?どういう効果だ?」
「その名の通りあなたの身体能力とかを数値化してそれを自由自在に変更することが出来るんですよ、身体能力以外にも運とか身長から体重まで何でも変更出来るんですよ。」
「それは凄いな、それじゃ次は……ほい。」
「次は……これまた使いこなせばとても強力な奴でfortissimo//Akkord:Bsusvierの全員の戦略破壊魔術兵器(マホウ)全てですよ。」
「どういう作品だ?」
「それはですね…………。」
詳しくはfortissimo//Akkord:Bsusvierを調べて下さい。
そして俺は三本目を投げた。
「これはまた………場合によっては最強ですね……。次はアスラ・クラインというアニメに出て来るアスラ・マキーナ全てですよ、代償なしの。」
これまたアスラ・クラインを調べて下さい。
四本目はキングダムハーツの能力全て
五本目はフェアリーテイルのドラゴンスレイヤーの全属性
六本目はありふれた職業で世界最強の神代魔法の七つ
七本目はレアスキル創造
八本目は使いきれない程のお金
「………………………………強すぎませんか?ただでさえ俺だけの能力でもチート級なのに。」
「そうですね………そういえばこれとは別に渡して置くものがありますよ。」
「何ですか?」
「それはかつてあなたが共に戦ったダンテとバージルとネロからの贈り物ですよ。」
そういって出て来たのはかつて共に戦い協力してきた三人の魔具のに閻魔刀(YAMATO)と魔剣ダンテとその他諸々の物にダンテが愛用していた二丁銃のエボニー&アイボリーがあった。
「…………そうか、ありがとな皆、大事に使わせてもらうわ。」
「それでは送りますね。」
「あぁ、よろしく頼みます。」
そして俺は転生した。
すいません特典の一つを変えました。