アズールレーン ―あの素晴らしい海をもう一度、です―   作:ブロックONE

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KAN-SENと指揮官の間柄が近くなると、この現実味(意味深)多目なSSの空気ではどうなるのか。

見所:実用的でラクな人?


こんなドロドロした現代社会の中心でこのクラダリングに誓えるもんなら誓ってみやがってくださいませコノヤロー。です

母港の大講堂での講義後。

 

綾波たちはティータイムをしつつ会議を行っていた。

 

 

 

「ケッコン後の生活についてです?」

「そう憧れちゃいますよねぇ!ジューンブライド~♪」

「ねぇジャベリン?六月…過ぎてるよ…?」

「そもそもこのSSだとケッコン後って想像できない…」

 

「そういえばジャベリン、この紅茶…」

「味変わった…」

「ふふふ、実はやっと狙ってたものが手に入ったんですよぉ…」

 

香りが違う。

ジャベリンの持ってきた一見高そうなデザインのTバックが入った箱。特売品のシールが光る。

 

「在庫処分品って書いてあるです…」

「あーやっぱり…」

「いつもの」

 

「 や め な い か 」

 

 

 

 

 

さて、ケッコン___

 

それはKAN-SENとの指揮官を結ぶもの。

 

好感度がMAXになったKAN-SENにその指輪を送ることで、誓いを立て、更なる高みを目指せるようになるのだ。

 

 

 

「そして人生の墓場。ケッコンしたらその後、夫婦となれば人柄が豹変してしまうこともあるです…甘々なんてファンタジー、です…」

 

「旦那がだらけたり、ケッコン前はおとなしかった嫁が鬼嫁になって見る影もなくなる…草生えない…」

 

「旦那が関白宣言なんて歌ったら鬼嫁から鼻で笑われてしまうので、好きでもカラオケでは迂闊には歌えないですねぇ…」

 

 

 

「夢が無さすぎるゥゥゥゥゥゥ!!!?」

 

 

あまりに現実的な答えが返ってきて思わず叫ぶジャベリン。

 

「あ、そうだ!ケッコン後はどうなるかって考えてみましょうよ!」

 

 

 

 

以前はプロポーズの言葉を考えた綾波たち。

 

そこで、今回はケッコン後の生活でKAN-SENはどうなるのだろう。

 

 

 

「旦那の不倫リスクで毎日ハラハラドキドキ、です」

「夫源病…」

「毎月の旦那の給与にケチつける日々」

 

 

 

「だから夢無さすぎんだよお前らァァァァァァァァァァァ!!!!!」

 

 

 

 

 

 

多くの指揮官から人気を泊しているKAN-SENの一人、ベルファストならどうなるか…主人公ズはそれをシミュレートする事にした。

 

しかし…

 

 

「島風と駿河たちは出撃中です」

 

…………

 

その頃。

 

『ちょっとピュリさん!さっさと大人しく沈んでくださいよ~?』

『帰ったらコナン観るんだからそこを退けェェェ!!!』

 

『なんだよそれェェェ!?私らお前たちを淘汰しに来てんだよ!?もうちょっと段階踏んで来いよ!つーかなんでノーマルなのにボスマスに真っ直ぐ来てんだよォォォ!!?ぎゃー!?』

 

『島風!アレやるわよ!』

『はい!駿河!せーのっ…』

 

 

 

『『砂になーれっ☆』』

 

『岩鷲ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!?』

 

海域では壮絶な砲雷撃戦が勃発していたのだった。

 

…………

 

「って通信繋いだらそんな状況だったです」

 

言葉にできない。どうしてコナンを観ると言っておきながらブリーチの志波岩鷲の技が出てくるのか。マガジンのとジャンプの狭間で揺れ動いている。それなら、砲弾をキック力増強シューズを使っているテイで止めのシュートを決めたり、もっと戦法もなにもあったはずだ。

 

 

 

 

 

 

「あのー、今回は私たち発案者本人でやります?」

 

スタントマンはやり慣れている人材が望ましい。

 

「ラフィー眠いから出番が来たらおしえて…Zzz…」

 

「そう来ると思って、手の空いてそうな人をお呼びしました。実用的でラクな人です」

 

 

(誰だろう?)

 

(実用的で…ラク?)

 

(実用的…メイド隊の人ですかね?)

 

(ついにメイド隊をスタントマンにするんですか…)

 

(面白いのかな…メイド王スベっちゃいましたからね…)

 

(ラフィーは知ってる。真面目な人が全力かつ自然にお笑いやると受ける…)

 

(となると…誰なんでしょう)

 

(毒舌芸の上手そうなシェフィールドさんとかかな?)

 

(あの海では毒舌一杯ありますからね…むしろ地味では…)

 

(もしやアイリスのジャンヌさんとか…あ!サン・ルイさんとかもありますね?)

 

(うーん…ツッコミの方が面白そうな気がするよ?ジャベリン…)

 

(シリアスとかダイドー…)

 

(こんな企画に付き合ってくれる暇そうな人っていうとその辺りかなぁ…あのお二人なら、綾波の考案した身体を張ったアクションとかもこなせそうな気もしますね…)

 

(他には…ベルちゃん…とか?たしかメイド隊の見習いだったよね?)

 

(それ、大きい方のベルファストさんが怒るんじゃ…)

 

(そもそもメイド隊からの刺客という考えは草…)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その人物とは………

 

 

 

 

 

「ごきげんよう。タウン級軽巡洋艦のサブクラス、サウ"ザ"プトン級のニューカッスルと申します」

 

 

「「「えええええ!!?」」」

 

 

まさかの元メイド長。

 

ロイヤル礼儀のカーテシーを決める。

 

 

「よりによって元メイド統括連れてきちゃったァァァァァァァァ!?」

 

 

「これやって大丈夫なんですか?」

 

 

「結構ハードだよ…?」

 

 

「妹のグロスターさんはどうしたのです?」

 

 

 

 

「グ ラ ス ゴ ー よ!!『グ』と『ス』と『ー(横棒)』しか合ってねーよ紛らわしいッッッ!!!?」

 

 

 

 

と、開口一番呼び間違えに鋭く突っ込むのはサウサンプトン級であるニューカッスルとシェフィールド妹。グラスゴー。

 

 

「妹の グ ラ ス ゴ ー です。よろしくお願いしまーす」

 

「グロスター、グラスゴー様と呼び間違えられてもお互いに恥じないくらいに立ち振る舞う様にお願いしますね?

 

「姉さん逆になってる逆に!!!妹の名前間違えてる時点で説得力無ェェェェェェ!!?」

 

 

 

 

かくして、何時ものモニタールームへ。

 

 

 

 

 

…………………

 

 

 

 

「ご主人様、起きてください。朝ですよ」

 

朝。執務室の仮設ベッドで寝る指揮官。スヤスヤと気持ち良さそうに…何故か手をワキワキしている。

 

 

「起きてくださ~い?」

 

シャッーとカーテンと窓を開けて日の光を直撃させるも起きない。

 

 

 

 

「ごぉーしゅーじぃーんーさぁーまぁー?」

 

 

ふたたび揺するも起きない。

 

(こんなニューカッスルさんの声初めて聞いたです…!)

(貴方様呼びではないのは、わざとベルちゃんとかを意識してるんですかね?)

(逆に脳トロけて起きるに起きれなさそう、です)

(草)

 

「……。」

 

 

そして、少し距離を取り…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「起きろクソヤロォォォォォォォォォッッ!!!!」

 

 

と、助走を付けて見事なライダーキックを指揮官の顔面に決めてみせた。

 

 

 

 

(((ニューカッスル(ニューカッスル姉)さぁぁぁぁぁぁん!!?)))

 

(見事なシュートです)

 

(突然のことで大草原不可避)

 

 

「お目覚めになられましたか?貴方様__」

 

 

 

 

 

(目覚めさせるどころか永遠に眠らせる気かァァァァ!!?)

 

(姉さんの見る影がないわ……)

 

(指揮官怒っていいよこれは!?)

 

(いやアイツ寝てて気づいてないです…!)

 

(まさかのガチ寝!!?)

 

 

 

 

 

「さあ、朝御飯が出来ておりますよ。参りましょうね~」

 

 

 

 

指揮官を引きずっていく。

 

 

 

 

(引きずってるですwww引きずってるですwwwww)

 

(あなた様立って!今すぐ立って!!wwwwww)

 

 

(意地でも起きない +114514点)

 

(なんてすさまじい光景……)

 

 

………………

【シーン2】

 

 

(シーン2はラフィーやる。ゴミ出しの日の朝…)

 

 

そしてシーン2が始まった。

 

 

「貴方様…Zzz…あと…五分…Zzz」

 

 

(ちょっとニューカッスルさん?)

 

(姉さん…あ、これ本番の設定にかこつけてガチ寝してるのかもしれないわ…)

 

(えっ…マジですか?ニューカッスルさん本番始まってますよ!?)

 

 

「…ぁ、いけない…っ…」

 

すると、ヨダレをすすりつつ一瞬目を覚ます。

 

(指揮官とその秘書艦の過酷さが、このシーンで垣間見える、です)

 

(洒落になりませんからね…)

 

(姉さん疲れてたんだね…)

 

(いや待ってくださいよ!?作業してるシーン無いからわかんないでしょこれだけじゃ!!?)

 

 

「え?ゴミ出しの時間ですか…?ああ、出しましたよ?」

 

(あ、ゴミ出しかぁ…)

(メリハリつけないと出し忘れるやつですね?)

(ね、姉さんが寝過ごして出し忘れなんて…そんなことあり得るわけが…)

 

(ん?あれれ…?皆さんこれ見て!ここ!)

 

ジャベリンがモニターのある部分を指差す。

 

 

 

そのソファーの裏にはゴミ袋が置かれていた。

 

 

 

(草)

 

(えぇぇぇ……姉さんそりゃないよ…ネタとは言えど出さないと…)

 

(次の回収日に出すのが大変になるパターン、です)

 

 

………………

 

【シーン3】

 

14時頃。

 

(Z23がお送りします。時間はお昼時です)

 

(お昼時…ご飯は食堂だから良いとして…)

 

(本読んでるです)

 

 

 

やはり読書が好きな人は読書をしていたり好きなことをするのが常か。

 

 

(そう言えば、姉さん何読んでるんだろ…………ブフーッッ!!!!)

 

 

グラスゴーはモニターを凝視し、何かを見つけたのか突然吹き出した。

 

主人公ズは一体どうしたのかとグラスゴーの指差す所を見てみると……

 

 

 

 

なんとグラスゴーが普段読んでいる百合漫画であった。

 

 

(は?そこは王道(?)の花より○子なのです)

 

(いきなり何言ってるの綾波…)

 

(いやいや、そこは桜○高校ホスト部でしょ~!)

(ヤマトナ○シコ七変化)

 

(ジャベリンもラフィーもどうしたのよ!?)

 

(いや待って、そもそもジャンルからして百合漫画じゃなくて乙女漫画でしょ!?)

 

 

(グラスゴーさん突っ込むところそこォォ!!?)

 

 

 

そんなこんなでお昼はのんびりしていた。

すると、突如インターホンが鳴る。

 

 

ニューカッスルは反応し、そっと扉前のモニターを見ると…

 

 

(明石ちゃんですね…?)

(セールスのつもりでしょうか…)

(N○Kです?)

(あの部屋テレビ無いの先ず草)

 

どうやら端末を持っているので、綾波の線が濃厚のようである。

 

(そう、こういうのって扉叩いたりされるとビビりますよねぇ?)

 

(ロイヤルにも国営放送あるけどね…月払いか年単位で許可証って言うのを買うんだけど…)

 

(B○Cはまぁ…お金払う価値あるかもです…)

 

(重桜の教育テレビって、ピタゴラ○イッチ以外は正直あんま面白くなかった…よくない…)

 

(それを言ってはいけないのです…あれでも作ってる側に取っては面白いと思って作ってると思う、しかも公共放送と名乗ってるので国営放送じゃないのです)

 

(地味にディスり出した!?そこはフォローしようよ綾波!?一生懸命構成とか表現とかやってるんだから許してあげよう!!?あったでしょ!?ま○んちゃんとか、ク○ンテッドとか、ハッチ○ッチステーションとかァァァ!?)

(それはまぁ…でも、結局は民放で事足りるのです。指揮官は視聴しないなら通信料が無駄になると判断して、例の受信アンテナを重桜寮から根絶することを過去に実行した事があったです。お焚き上げもしたらしいです)

 

(えぇぇ…貴方様(指揮官)の頭ん中って…)

(外した挙げ句に燃やすって)

(きっちりトドメも刺してて草)

(何時の間にそんな命令出したんですか指揮官!?私今知ったんですけど!!?)

 

(ていうか、ジャベリン思うんですけど、徴収しに来るのが明石ちゃんってことは…それ、逃げられないですよね…?)

 

 

((((あっ…))))

 

 

 

 

 

 

「居るのは分かってるにゃ~ 今月こそダイヤ徴収させろにゃ~」

 

扉をノックする明石。

 

 

(ニューカッスルさん意地でも出ないつもり、です?)

 

(常套手段にでたの草)

 

 

居留守を使うニューカッスル。帰るのをじっと待つ…

 

 

「クラチくーん!クラチくんいますかにゃー?」

 

 

(N○Kから○価の勧誘になったです)

(切り替わってて悪質さ増してるの草)

(ニーミちゃんの脚本どうなってるの…?こんなに現実見せ付けたらリアル指揮官たちどうなっちゃうの…!?)

 

(ニューカッスル姉さん…なんかよくわからないけど、頑張って!勧誘に屈しないで!!)

 

 

 

(あの…決して居留守を使うの推奨するとか、そういう意味じゃないですからね!?)

 

(因みに鉄血ってどうなんです?国営放送)

 

(徴収制ですよ。最近は値下げしましたけどテレビの有無に関わらず取られますね)

 

 

 

…………

【シーン4】

 

(綾波がシーン4を担当するです。先ずは旦那の出迎え編、です)

 

(夜ね…仕事終わりの…)

 

 

 

扉を開けると、指揮官の目の前にはシャチホコ立ちしてるニューカッスルが映し出された。

 

 

 

(いきなり何事ォォォ!!?)

 

(ちょっと綾波!)

 

(草)

 

(ニューカッスルさん、地味に耐えてますね)

 

 

 

「く、お、お帰りなさいませぇっ…貴方、様…」

 

 

(指揮官呆然としてるのほんと草)

 

(あ、指揮官…もしかしなくても綾波の脚本かこれって顔してますね…)

 

(流石指揮官、です)

 

 

 

「ご飯になさいますか?お風呂になさいますか?…それとも…」

 

 

 

 

(先ずはシャチホコ立ち何とかしてから訊ねようよ姉さん…)

 

(ニューカッスル、息上がってる)

(ゼェゼェ言ってますよ…!?)

 

(あれね、メイド長降りてから悠々自適にしてたツケねきっと…)

 

(そこまで言っちゃうの!?)

 

(ベルファストさんがこの場に居たら大変に…)

 

 

 

そして、ニューカッスルを介抱しつつ、リビングへ向かうと…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「お帰りなさいませ、ご主人様!」

 

 

 

 

ベルファスト、電撃参戦。

 

 

 

 

 

 

(えええ!?!?メイド長ォォォ!?)

 

(ラフィー、びっくりして大草原)

 

(なんで!?なんでよ!?どこに出る余地あったのベルファストさん!?)

 

(一応、ベルファストさんご本人、です)

 

 

(屈託の無い出迎えは草)

 

(ジャベリン、なんだかワクワクしてきましたよ!)

 

(姉さんも笑い堪えてる!?)

 

 

「あら、ご主人様、これはどういう事でしょうか…」

 

ベルファストに詰め寄られる。

 

すると…

 

 

「貴方様…ご説明いただけますか…?」

 

 

 

 

(軽く修羅場になってますよこれ…)

 

 

 

(シーン5へ続くです)

 

 

 

 

…………

 

 

【シーン5】

 

(なんかシーン5勝手に始まってますね…どうなるんでしょう)

 

(嫌な予感しかしないのです…)

 

(お前言えたことかよォォォ!?)

 

(どこでしょうかここ…)

 

(そ、それは…)

 

 

 

 

翌朝…

 

 

 

 

「行って参ります」

 

(誰か出きましたね)

 

 

 

出てきたのはグラスゴーの制服スキンを纏ったニューカッスル。

 

 

(えええ!!?なんで私のスキン着てるの!?)

(綾波、どういうことよこれ!?)

(のっけから草)

(まだ一人誰か出てきますよ?)

 

 

 

「行って参ります。ご主人様」

 

ベルファストも同じ制服を着用している。

 

 

(メイド長も!?)

 

(ベルファストさんなにしてんのwww)

 

 

そして…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

指揮官も出てきた。

 

 

 

(お前もかい!!!)

 

(なんであんたも着てるのよ!?)

 

(指揮官!?)

 

(指揮官も同じ制服は草)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

主演:指揮官、ニューカッスル

 

 

友情出演:ベルファスト

 

 

 

(テロップ流れましたね…)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

衣装製作:ヴィクトリアス

 

 

 

 

 

 

(((えええええ!?)))

 

(草)

 

 

Fin...

 

 

 

 

 

 

…………………………

 

 

 

 

 

「と言うわけでしたが…実に現実的(あの海ズム)でしたです…」

 

「どこがだよ!?おもっくそ終わりの方で意表突かれたよ!!?」

 

 

ニーミは思わず突っ込む。

 

 

「最後は仲良く制服END、です」

 

「ここにきて最高に意味不明になったの草」

 

「ケッコン後にこれってどんな新婚生活よ!?姉さんだけじゃなくてメイド長に指揮官までも!?」

 

「修羅場の翌朝に制服で登校するって訳わかんないよ綾波ちゃん!?」

 

「何があったのかは、皆さんのご想像でお願いするです…」

 

「いかがわしさしか感じないの草」

 

 

 

 

 

 

To be continued…?

 

 




閲覧ありがとうございました。


三人仲良く制服END…(˘ω˘)

そんなこんなで、このお話を読んだ後にグラスゴーの制服スキンに袖を通してみたいと考えたことがある指揮官様がいらっしゃいましたら、是非ともお気に入り登録やご感想、ご投票をよろしくお願いいたします。



では次のお話で。



by筆者。




【ご連絡】
ベルファストに関するアンケートはそろそろ締め切りとさせていただきます。

アンケートへの投票、誠にありがとうございましたm(__)m

突然ですが、『中身がおばちゃん1号のベルファスト』と、『中身がベルファストのおばちゃん1号』、どっちが良い?(今後のお話に関わる予定)

  • どっちもやだよ、おう。
  • えぇ…(困惑)
  • 中身がベルファストのおばちゃん1号。
  • 中身がおばちゃん1号のベルファスト。
  • いやー(この中で選ぶのは)キツいっす(素)
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