今回はフリードとミルたんの戦闘回?となります。
それじゃあ、なぁ、どうぞ!
フリードサイド
フリード「おやおやぁ?そこのイケメンくんは、
あの時見逃してやったクソ悪魔じゃないですかぁ‼️」
木場「お前はあの時の‼️」
おやおや、覚えてくれてるのかよ。
クソ悪魔に覚えられてるだけで気持ちわりぃわぁ❗
シュリヤー「貴方、いきなり出てきて一体何も…の……。」
フリード「ごっめーん‼️俺ってば敵の台詞中だろうが
悪魔だったら容赦なくぶち殺す人間だからさぁ‼️」
木場「…ッ❗その剣は⁉️」
フリード「おっとぉ、この剣に気付くとはお目が高い‼️
この剣は大将に言ってわざわざ''作って''貰った剣❗
聖光剣でさぁ‼️この剣はマジでスゲェぜ‼️
クソったれ悪魔どもがスパスパ斬れる‼️
最っ高だぜぇ‼️‼️」
木場「今の速度、僕でも分からなかった❗」
フリード「当ったり前だろうがよぉ❗
あの時の俺は大将に言われて手加減
していたからなぁ‼️それじゃあぶち殺…って
何だよ大将~今いいとこ、え、撤退?
え~マジすか~、まぁ大将には剣の恩もあるし、
今回は撤退しますよ。」
ミルたんサイド
どうも皆さんこんにちはだにょ、ミ~ルたんだにょ‼️
ミルたんは今、ネコの悪魔さんたちと、金髪の悪魔さん、和服の悪魔さんの前にいるにょ。
レイヴェル「貴方❗行きなり来て何者ですの⁉️
もしかしてリアス・グレモリーの眷属ですの⁉️」
ミルたん「リアス・グレモリー…?誰なんだにょ、その人?」
レイヴェル「違うんですの⁉️なら本当に貴方は何者ですですの⁉️」
ミルたん「ミルたんは魔法少女ミ~ルたんだにょ❗
拓…じゃなくてリーダーさんのお願いで、
魔法少女ミルたんが邪悪な悪魔さんを
浄化しちゃ~うにょ❗」
レイヴェル「ただの人間が偉大なる悪魔に勝てるわけ
無いですの❗ミィ、リィ、やってしまいなさい‼️」
ミルたん「来たにょ❗悪魔さんたち❗くらうにょ‼️
ミルたん~❗マジカル~❗ブラストーー‼️」
そういいミルたんは魔力を放出、圧縮してパンチして
''ミルたんマジカルブラスト''を放ったにょ。
レイヴェル達「キャー‼️」
ミルたん「やったにょ❗ミルたんの大勝利だにょ‼️
これでた…じゃなくてリーダーさんに新しい魔法を
教えて貰えるにょ❗」
悪魔さんは退治したし、もう帰るにょ。
拓也サイド
拓也「…あぁ、すまないが撤退だ…すまないな、また剣を作ろうか?
そうか、それではまた後で。」
まぁ、あの2人の戦闘力は改めて別の機会に試すとして、
拓也「如何だったかな、俺の用意したイベントは。」
???「君はこんなことをして、逃げられると思っているのかい?」
拓也「逃げ切れると思ってなかったらここに来てないだろう、
魔王サーゼクス・ルシファー。」
サーゼクス「君は一体何者なんだい?僕の''滅びの魔力''を
斬るだなんて。」
拓也「なぁに、あの程度造作でもないさ。さて、俺は失礼
させて貰うぜ、俺にも予定があるんでな。」
さて、あの2人を回収したらどうするか、…そう言えば最近
堕天使陣営の…コカビエルだったか、奴が何か企んでいる
らしいしな、それに参加するか。それが1番楽しいからな。
それではどうだったでしょうか?
戦闘回かと思ったら戦闘描写は申し訳程度のミルたんの
必殺技だけだし、それはそれで置いといて
それではまた次回!
悪魔陣営、堕天使陣営、どちらを滅ぼすか
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堕天使陣営
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悪魔陣営