今回で最終話となります。
とりあえず、どうぞ!
拓也サイド
いやぁアイツらもバカなもんだよ。
この程度の嘘も見抜けないなんてな。
ま、今は目の前のコイツらをぶち殺してから考えるか。
拓也「さてさて、やっと来たな、クソ悪魔ご一行様って
感じだぜ。」
木場「拓也くん❗自分が何をしているのか分かってるのかい⁉️」
小猫「どう言うことか説明してください❗拓也先輩❗」
拓也「どう言うことかと言われてもな、さっき言ったとおりだ。
俺はあくまでもコカビエルの使者でしかないからな。
だが、あと少しで俺たちの計画は完了する。それまでは、
精々楽しませてくれよなぁ?お前ら‼️」
そう言って俺はアイツらに突っ込んでいった。
リアス「皆❗散って❗」
拓也「おっとぉ、兄の七光りの無能姫の癖に判断はやいねぇ。」
リアス「誰が無能よ❗皆、行きなさい‼️」
オカ研全員「「「「はい❗部長」」」」
さてさて、時間稼ぎは上々。
拓也「コカビエル、もう少しで宣戦布告は終了する。
それまでは力を蓄えておけ。(小声)」
コカビエル「分かった、楽しみだ、あぁ楽しみだ。
やっと戦争が始まるのか‼️」
そのためにまずは、
拓也「喜べ、お前ら全員皆殺しだ❗木場、友として、お前を
最初に殺してやるよ。」
木場「君がどれだけ強くても僕は君を止める‼️」
そう言い木場は魔剣創造《ソードバース》を使ったが、
拓也「遅い❗」
そして、
拓也「 楽しかったぜぇお前との友達ごっこ❗」ゴトッ
リアス「嘘……でしょ…。」
一誠「木場ぁーー‼️」
朱乃「嘘…❗」
小猫「祐斗…先……輩…。」
拓也「クックックッ、アーッヒャッヒャッヒャッヒャ‼️
イーヒヒヒヒヒヒヒ‼️クフフフフフフフフ、
ギャハハハハハハハハヒヒヒヒヒヒヒ‼️あぁ腹イテェ‼️
こんなの我慢出来るわけねぇだろ‼️キヒヒヒ❗
さてさてさぁて、次は誰にしようかなお前だ赤龍帝‼️」
ブスッ‼️
そう小気味いい音と共にバルパーから貰った聖剣が兵藤の心臓部を
完全に貫いたが、
拓也「コイツは保険だ❗くらって逝きなぁ‼️」
そう言い俺は能力で龍殺しの剣と悪魔殺しの剣を合計10本身体中に
ブッ刺してやった。
拓也「これで完全に死んだし次は誰に…って全員意識を失って
やがる。まぁ全員殺してっと…。あとは無能の首を落として
魔王サーゼクスの所に届けるだけだな。」
そう言い俺は魔王の所に転移した。
拓也「よぉ、サーゼクス・ルシファー。いきなりだがお前に
堕天使陣営からの贈り物だ。あぁ、最初に言っておくが
俺はあくまで届けただけで中身は知らん。それじゃあな。」
サーゼクス「ちょ、何だ」ブンッ❗
サーゼクスが何か喋っていたが問題はない。
拓也「いま戻ったぞ、、コカビエル。」
コカビエル「それで、宣戦布告の方はどうなった?」
拓也「あぁ、魔王サーゼクスのところにアイツの妹の首を持ってい
ったからな。もうじき戦争がはじまるだろうな。」
コカビエル「あぁ、ご苦労だったな。」
これで目的だった戦争が始まるわけだが、
あぁ、どうなるんだろうなぁ。
まぁ関係ないか。
俺は俺だ。俺がしたいことをするだけだ。
その後、悪魔陣営と堕天使陣営との戦争が始まったが、
両陣営の拠点を破壊するローブ姿の男がいたとかいないとか。
まぁそれは別の話。
今回で、ハイスクールD×Dの世界で適当に荒らしてみた
最終回となります。いきなりですがどうでしたでしょうか。
まぁ、何だか色々あるのですがそれではまたいつか‼️
悪魔陣営、堕天使陣営、どちらを滅ぼすか
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堕天使陣営
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悪魔陣営