今回は戦闘回ということで、まぁどうぞ!
第三者サイド
リアス「祐斗、小猫行きなさい❗」
2人「「はい、部長❗」」
木場「すまないけど、少し痛い目にあって貰うよ。」
塔場「……いきます。」
そう言い2人は拓也に向かって突っ込んでいったが、
拓也「まぁ、負ける気は一切ねぇけどな。」
リアスサイド
リアス「それじゃあイッセー、貴方に
悪魔の駒につい」ドーン‼️
リアス「あら、説明する前に終わってしまったわね。」
こんなに早くやられるなんて、やっぱりあの人間は、
リアス「な⁉️」
あの人間かと思ったらそこには
木場「くっ」
塔場「……強い」
祐斗と小猫が傷まみれでいた。
拓也「この程度か、弱いな。」
拓也サイド
拓也「この程度か、弱いな。」
はぁ、魔王の妹の眷属だからかなり強いかと思ったら
そこらのはぐれ悪魔より少し強いだけか。
まぁいい。止めを
???「雷よ❗」
拓也「おっと」
拓也「危ない危ない。もう少しで当たるところだったぜ」
あいつはたしか、学園の二大お姉さまのひとり姫島朱乃だったか。
朱乃「リアス❗今のうちに2人を❗」
リアス「えぇ、大丈夫❗2人とも‼️」
???「お前❗よくも2人を‼️うぉーーーー‼️」
リアス「ちょっと、イッセー‼️」
イッセー?あぁ、学園のゴミ、変態三人組の1人の兵藤一誠か。
一誠「食らえー❗」
ゴミは一直線にこちらに突っ込んできた。
拓也「雑魚が。」
ゴミの拳を受け止めた俺はそのままゴミを地面に叩きつけた。
一誠「ガバッ❗」
リアス「イッセー‼️」
拓也「はぁ、雑魚が粋がるからこうなるんだよ。
興醒めだ。帰る。」
リアス「ちょっと、待ちなさい❗」
はぁ、つかれた。
久しぶりに管理人さんと話しますか。
拓也(おーい。管理人さーん。)
管理人(はーい。どうしたんですか。拓也さん。)
拓也(いや、暇だったから話をしようかなと。)
管理人(そうですか。別に構いませんよ。)
管理人(そういえば、3つ目の特典は決まりましたか?)
あ~そういえばあったなそんなもん。
拓也(じゃあ、武器をつくる能力で。)
管理人(武器をつくる…ですか?)
拓也(あぁ、構わないよな?)
管理人(はい。別に構いませんよ。)
よし。これで色々と楽になるなぁ。
拓也(ありがとよ、管理人さん。)
管理人(いえ、それでは。)
よし、それじゃあどうしようかな。
リアスサイド
リアス「イッセー❗小猫❗祐斗❗大丈夫⁉️」
姫島「リアス❗今、サーゼクス様に連絡しました❗
すぐにでも救護班が来るはずです‼️」
リアス「そう、でも来るまで回復魔法をかけるわよ朱乃。」
姫島「えぇ、分かったわリアス。」
あの人間、絶対に許さないわ❗
私のかわいい眷属たちを傷付けたことを
後悔させて上げるわ‼️
ということで、どうでだったでしょうか。
なんかリアスたちが被害者っぽいんだよなぁ。
まぁ、別にいいけど。それではまた次回❗
悪魔陣営、堕天使陣営、どちらを滅ぼすか
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堕天使陣営
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悪魔陣営