どうも、惨憺た(さんたんた)です‼️
いやぁ、原作を観ながらだから少し誤字が多いかもしれませんが
すいません。それでは、どうぞ!
拓也サイド
拓也「アハハハハハ‼️素晴らしい❗予想以上だぞ❗兵藤一誠‼️」
いやぁ予想外のことに驚いたぞ。思わず笑ってしまうくらいにな 。
お前は俺の想像以上だったようだなぁ兵藤一誠❗
お前にここで死んでもらうのは迷惑だからな。
拓也「勝てよ、俺のためにもな。」
一誠サイド
この力があればアイツを、レイナーレを倒せる❗
レイナーレ「なによ❗この力は❗其はただの龍の手じゃ
なかったの‼️」
一誠「そんなのどうでも良いんだよ‼️レイナーレ‼️」
《Boost!》
一誠「死んじまったアーシアの仇だ❗」
レイナーレ「いや❗近づくな‼️」
そういいアイツは光の槍を投げてきたけど、
一誠「そんなの、もう効かねぇよ❗」
《Boost!》
一誠「吹っ飛べ❗レイナーレーー‼️」
《Explosion!》
そう言いながら俺は拳をレイナーレの腹に叩き込んだ。
レイナーレ「グハァ‼️」
そういいレイナーレは壁までぶっ飛んだ。
クソッもう力が…
木場「おっと、大丈夫かい?兵藤くん。」
一誠「いるならもっと速く助けてくれよ。それと、
イッセーって呼んでくれよ。仲間だろ。」
木場「それならイッセーくんと呼ばせてもらうよ。
助ける件に関しては部長に手を出すなと言われてね。」
リアス「その通りよイッセー。貴方なら出来ると
信じていたもの。」
一誠「部長❗」
リアス「だからここの地下にジャンプしてきたの。
そしたら小猫と祐斗がよく分からない男と
戦っていたし。」
木場「部長のお陰で助かりました。」
一誠「なんだぁ、よかったぜ無事で。」
小猫「…部長、持ってきました。」
リアス「はじめまして、堕天使レイナーレ。」
レイナーレ「クッ、」
リアス「私はリアス・グレモリー、グレモリー家の次期当主よ。」
レイナーレ「グレモリー一族の娘か❗」
リアス「どうぞお見知りおきを、短い間でしょうけどね。
それから、訪ねてきてくれた貴女のお友達は
私が消し飛ばしといたわ。」
一誠「消し飛ばす?」
木場「部長には''紅髪の滅殺姫''という異名があってね。」
一誠「滅殺❗そんな人の眷属になったのか俺…」
リアス「イッセー、その神器…」
一誠「いつの間にか形が変わってたんです。」
リアス「赤い龍、そういうことね。
堕天使レイナーレ、イッセーの神器は
龍の手じゃないわ。」
レイナーレ「なに❗」
リアス「所有者の力を10秒ごとに倍にする、
神をも一時的に越えると言われる神滅具《ロンギヌス》
赤龍帝、赤龍帝の籠手《ブーステッド・ギア》」
レイナーレ「そんな❗神をも殺すと言われる赤龍帝の籠手が
こんな子供に…❗」
リアス「それじゃあ、消えてもらおうかしら。」
レイナーレ「イッセー君、助けて❗私、あんなこと
言っちゃったけど本当は貴方のことが」
一誠「部長、頼みます。」
リアス「私の可愛い眷属をたぶらかして。消えなさい❗」
さよなら、俺の初恋…❗
一誠「すいません部長、俺…皆に協力して貰ったのに…
俺、アーシアを…守ってやれませんでした❗」
リアス「ねぇイッセー、これ。」
ッ❗これは、アーシアの。
一誠「でも、今さら戻したところで、もうアーシアは…❗」
リアス「イッセー、私が貴方をどうやって助けたのか、
忘れたのかしら?」
一誠「俺を…ってまさか❗」
リアス「こんなこと、前代未聞なんだけど…
我、リアス・グレモリーの名において命ずる。
汝、アーシア・アルジェントよ。
今。再びこの地に魂を帰還せしめ、
我が下僕悪魔となれ。
汝、我が僧侶として、新たな生を甘美せよ❗…ふぅ。」
アーシア「イッセーさん、私…。」
一誠「アーシア…帰ろう…。」
拓也サイド
ふっ、あいつら。完全に終わったと思っているな。
拓也「大丈夫か?フリード。」
フリード「も~、拓也きゅん❗''手加減しろ''だなんてお願い、
拓也きゅんじゃなきゃぶっ殺してたところだぜ‼️」
拓也「あぁ、そこはすまなかったと思っている。
ほら、約束通り報酬金の全部だ。」
フリード「こういう約束ごとをちゃんと守ってくれる
拓也きゅんは大好きだぜ‼️」
拓也「俺も、お前の契約事''は''守る所は評価できるな。」
フリード「アイタ❗手厳しいもんだねぇ‼️」
拓也「次の依頼までは待機しておいてくれ。」
フリード「了解拓也きゅん、いや''大将''❗」
今回はどうでしたでしょうか。
ライザー編では主人公の出番は多くなればいいと思います。
それではまた次回会いましょう❗
悪魔陣営、堕天使陣営、どちらを滅ぼすか
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堕天使陣営
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悪魔陣営