では本編へどうぞ!
ジーク
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ここは、私立ガンブレ学園その校内に1人のガンダムヲタクが会長になるという話である
「出来た!」そう言って椅子に仰け反った男がいた
彼の名は龍崎玖眞(りゅうざきくま)
「やっとか」そう言ったのは龍崎の古くからの友達の
三零素灰(さんれいすばい)
龍「そっちは?」
三「ガルバディβの方は何とかね。あとはツインキャノンを付ければで、機体名は?」
龍「ジークガンダム・フリートカスタムだよ」
三「ジークガンダム…いい名だな。ん?待てよ」
龍「何が?」
三「フリートカスタムって事は別のフォームもあるって事だよね。」
龍「そうだけど?」
三「明日入学式だよ」
龍「は?ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
三「そうだよ」
龍「一応フリートカスタムでも戦えるけどね」
三「よかった。なんにせよ入学試験があるらしい」
龍「ふーん、楽勝じゃん」
三「気を抜かし過ぎるなよ」
龍「なんで?」
三「今回の入学者くせ者と強者揃いだからな」
龍「大丈夫!だってこのジークガンダムには面白いシステムが組み込まれているんだからな」
三「じゃあまた明日な」
龍「おうよ。」
当日試験会場
?「おーいおーい」
龍「誰?」
三「誰だろうね」
?「ショボン」
?2「あんたあの子らに興味のあるかい」
?「うん!だってあの子たちのガンプラめっちゃデコりたいもん!」
試「では三零素灰さんからどうぞ」
三「はい。よろしくお願いします」
試「始め!」
三「ガルバディβアクセルキャノン出ます!」
ブーン(ブザー音)
試「三零素灰試験終了!!」
三「ありがとうございました」
龍「どうだった?」
三「お前とジークガンダムなら大丈夫だな」
龍「素灰がそう言うなら頑張って来る」
三「行ってこい」
試「次!龍崎玖眞」
龍「はい。よろしくお願いします!」
試「入れ」
龍(父さんに聞いたことある戦場の絆っていうゲームのコントールポッドみたいだなーもしかして流用したのかな?でもあれは20XX年に生産停止したんじゃなかったけまぁいいや)
ピロロロリーンカチャウイーンピピ
ア「ここにガンプラをセットしてください次に生徒手帳をセットしてください」
龍「ここにガンプラ。そして生徒手帳」
カチャ スッ
ConbaーDoRedei?START!!
龍「龍崎玖眞 ジークガンダム・フリートカスタム出ます!」
カヂヂヂヂヒューン
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いかがでしょうか?
初の試みとなる二次創作でした
次回予告的なのをしとくとジークガンダムが機動&ライバルと元幼馴染登場します!乞うご期待!!
この小説の「カップリング」
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龍崎×イヴ
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龍崎×千聖
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龍崎×日菜
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龍崎×麻弥
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龍崎×彩