全員が幼なじみのあとバンドが出ます。
聖「じゃあ学年順に1年。」
?「え〜」
聖「まぁまぁそう言わない。」
?「行くよ。」
?「よぉーし」
?「うぉっしゃ!行くぜー!」
?「みんな、頑張ろ!」
?「よぉーし、ここは、気合い入れに〜えいえいおー!」
聖「1年生元気だな〜」
司「1年生、バンドあるらしいからね〜確か〜名前は、『Afterglow』って言うらしいね〜。」
聖「なるほど。助かる。これでなんとなくの個々の戦闘着力が想像できたよ。」
?「そう言えば、先生のガンプラないね〜」
聖「先生の見たいのか。別にいいよ?これが俺のガンプラだ。その名も、Zkガンダム・ハイド」
?「みんな、行くよ!」
Battle system engage Damage levelEasy
聖(イージーで、当たり前か。)
Gunplastic set Lady?
聖「ジークガンダム3号機Zkガンダム・ハイド」
?「アレジガンダム」
?「ジムスナイパーカスタムMウェポンズ」
?「ゴッドナックルガンダム!」
?「オリジンガンダム!」
?「ファイトジム!」
Expedition
聖「出る。」
?「行くよ!」
?「れっつごー」
?「行くぜ!」
?「出ます!」
?「えいえいおー!」
聖「ガンダムタイプ180機ジムタイプ60機か、およそ、240機と言った所か、行けるな。」
?「モカ、先生のいる場所探知できる?」
モ「今やってる〜」
?「つぐ、ファンネル展開させておきなよ。」
つ「わかった!」
?「ひまりは、後衛でモカの支援ね。」
?「巴は、あたしと一緒に前衛出るよ!」
巴「わかったぜ!蘭!」
蘭「みんな、行くよ!」
聖「おやおや、235機は、物理的な捜索に出たか。」
モ「先生居たよ〜17時の方向〜みんなの方にいる〜」
蘭「ありがとう、モカ。狙撃、準備しときなよ。」
巴「蘭!行くぞ!」
聖「とりあえず、この、235機は、一気に掃討するか。」
徒「先生のガンプラ見つけたぞ!」
徒2「出逢え!」
聖「先生、クソザコナメクジじゃないんだよね〜」
30秒あっただろうか。その間180機を落とした。
巴「蘭!あの光は、」
蘭「撃墜された光だ。」
聖「あーと、60と言った所かな〜」
蘭「モカ、Mプラスディスナイパーで、狙える?」
モ「狙えるよ〜。」
蘭「撃って。」
モ「りょ〜かい」
右 Danger danger
聖「高熱源体か、ALICE!」
ウィーン
聖「なるほど。回避しきるか。」
聖「よっと!」
モ「え〜それは、ひどーい」
蘭「当たらなかったの?」
モ「うん〜蘭〜ともちん〜あとは、お願い〜」
巴「よっしゃ!行くぜ!」
AboveDanger danger
聖「Addition、Embryo thruster」
巴「なんじゃありゃ!」
聖「格闘主体の機体には!」
蘭「巴!」
モ「ひまちん〜つぐ〜。」
ひ「何〜モカ?」
モ「暇だねぇ〜」
つ「そうだね〜」
シス「MPradusCharge complete」
モ「ありがと〜」
徒「落とす!」
聖「確実に、潰す!」
Battle end.Time over
聖「ふぅ。ん?」
聖がバトルシステムから出ると泣いていた人がいた。
聖「どした?」
蘭「なんでっ!時間切れなの!うぁぁぁぁぁぁぁー」
聖「また、いつかやるかい?」
蘭「はい…。」
司「では、2年生の生徒は、ガンプラバトルシステム内部に入ってくださーい」
聖(2年か、少々、本気でかかるかな。)
?「行こー!麻弥ちゃん!」
大「あの人、見たことがあります…フヘヘ」
聖「うっ、悪寒がする。」
?「行くわよ、リサ。」
リ「頑張ろ!友希那!」
?「1人寂しく儚い音楽を奏でるとしよう。」
次回ね、色々と展開すっかも。
この小説の「カップリング」
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龍崎×イヴ
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龍崎×千聖
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龍崎×日菜
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龍崎×麻弥
-
龍崎×彩