別にいいんだが。ということで、みんな、大好きあの人が登場します。後、おとゲフンゲフン今年少し前のイベントで、色々言われた人が出ます。
聖「じゃあ、2年生。」
友「行くわよ、リサ。」
リ「OK!友希那!」
日「麻弥ちゃん、頑張ろ!」
麻「そうですね!日菜さん!」
ets「頑張ろ!先生を倒そう!」
etc「おー!」
聖(2年生は、団結力が強いな。)
Gundam battle lady?
聖(旧式か。なんとか行けるかな。)
聖「ジークガンダム3号機Zkガンダム・ハイド」
友「ブルーローズガンダム。」
リ「マザードジム!」
日「ワンダーガンダム!」
麻「ストランダー/リブヴ」
?「トランシント・ドーガ」
Please!
聖「出る。」
友「行くわよ!」
リ「行っくよ〜!」
日「るんっ!って来たよー!」
麻「行きますよ!フヘヘ」
?「儚く行こうではないか!」
Battle field Desert
聖「砂漠か。」
友「サンローズファンネル!」
リ「友希那!あたし、後衛にいるね!」
日「麻弥ちゃん行くよー!」
麻「はい!日菜さん!」
ひ「キャー!薫様ー!」
薫「応援してくれるなら、本気で行くかな!」
聖「ざっと、250機。ジオン系統もあんのか〜」
日「えーい!」
聖「ガンダムタイプ、か。」
日「麻弥ちゃん!」
麻「はい!日菜さん!HADES!」
砂漠の中、格闘戦を持ち込んできたのは、氷川日菜と、大和麻弥だった。
龍(え?この人たち、羽女なのか。)
聖「っ!」
別方向から、砂漠の砂塵を生かしたファンネル攻撃が来た。声は、聞いたことがある。恐らく湊友希那だろう。
友「行きなさい!ファンネル!」
龍(こいつら、手練してる!このままだと押され続けて負ける!)
聖「なんのぉ!ALICE!」
聖のガンプラは、青い気を纏っていた。
友「リサ!」
リ「OK!ホードキャノン砲発射!」
聖「右方向3、高熱源体接近中か! 」
友「行かせは、しません!」
etc「うぁぁぁ!」
ガンプラが起爆する光が無数に見えた。
友「サンローズファンネル、ホーミングモード!」
聖のガンプラを湊のファンネルが捕縛していた。
聖「うぁぁぁ!」
External frame 90%Over damage
External frame. Purge
聖「こりゃ本気で行かんとやばめかな。」
聖の機体の中から、別のガンプラが出てきた。
聖「ジークガンダム・マイクロ。出る!」
友「やったかしら。」
聖「ざんねーん。捕縛して、固定したのは驚いたけど、さっき、1年生の時に先生、こう言ったよね?」
友「リサ!」
リ「ごめん!友希那、今、キャノンの冷却入っちゃった!」
聖「先生、クソザコナメクジじゃないんだよね〜。」
友「きゃぁぁぉ!」
Blue rose GundamEnd
聖「よ〜しとりあえず1つ。」
日「スキありー!」
聖「うぉっと。」
聖(ライフル!ってあった!)
日「遠距離武装ないなら!」
聖「遠距離武装、あっちゃうんだなぁコレがァ!」
と、言いながら装備していたのは、AGE1のドッズライフルだった。
日「きゃぁぁぉ!ずるい〜!」
麻「日菜さん!」
聖「1人増えたごとき!」
薫「忘れてもらっては、困るなぁ。」
聖「ちょっ、3機か。狭い所!」
そう言い、マップを開き、あった場所に日菜、薫、麻弥を誘導した。
リ「あ!チャンスー!ホードキャノン砲発射!」
聖「熱源!」
聖は、左方向から来たビームを回避した。
尚、2人残った。日菜と、麻弥である。
薫「ああ、なんて儚いんだ!」
Bing: TrangEnd
聖「あと二つ!」
日「えーい!」
聖「ドッズライフル!」
Wonder GundamEnd
聖「タイマンか。」
麻「リベンジです!」
そう言い、ストランダーは、緊急接近してきた。
聖「サーベル!」
麻「ジブン、半年前にジークガンダム・リスタートカスタムってガンプラにやられたんです!ジークガンダム、必ず落とすします!」
龍(あ、それ俺だわw)
聖「妬み、感情、純情じゃ勝てないんだよね〜」
麻「きゃぁぁぉ!」
龍「Ciao」
LadderEnd
後日…
紗「偵察、ありがとうございます。」
龍「いや〜肝をひたすら冷やしたよ〜特に2年生。」
紗「当たり前でしょう。」
麻弥のガンプラを撃破した後、直ぐに他の機体を撃墜した。
鰐「先日は、ありがとうございます。龍崎さん。」
龍「てか、来週だね〜。学園対抗戦。俺、スタメン扱いされちゃうの?」
鰐「いいえ、龍崎さんには、シングルと、サーディスに出てもらいます。」
龍「え?」
紗「シングルは、普通に1対1の勝負。サーディスは、3対3の勝負。ですが、機体の修復が1人2回まで可能です。ロストしたら関係ありませんけどね」
龍「なるへそ。」
龍(メンバーを探してこい。って言われてもねぇ〜しかも1年生限定…。)
龍「あ!」
音「何かねっ!」
龍「学園対抗戦のサーディスに出て欲しい。」
音「私でいいのかねッ!」
龍「1回、戦ったことのある人間だ。信頼は、置いている。」
音「もう1人は、決まっているのかねっ!」
龍「だから先に来た。」
音「いいだろうっ!」
1年A組
龍「お!イヴー。」
ザワザワ
イ「玖眞さん!」
龍「1つ聞いていいか?」
イ「なんです?」
龍「今度の学園対抗戦、俺が、1年生チームリーダー選ばれてしまって、そのメンバーを集めてたところで、ラスト一人がイヴなんだ。問題は、あるか?」
イ「問題は、ないです!」
龍「なら、OKと言ったところかな。 」
音「私はっ!音羽京だっ!」
龍「ということで、チーム名どうする?」
イ「エクスアライブ…。とかどうですかね…」
龍「別にいいよ?」
音「エクスアライブ…いいなだなっ!」
龍「ということで、チームエクスアライブ結成です。」
龍「それだけ。」
奏「お兄ちゃん、何かあったの?」
龍「特に何も無かったが、あるとしたら、学校の学校対抗戦に出場するぐらいかな。」
次回から学校対抗戦スタートです。
ん?奏照の設定?学校?色々次回なるかもです。
この小説の「カップリング」
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龍崎×イヴ
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龍崎×千聖
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龍崎×日菜
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龍崎×麻弥
-
龍崎×彩