冷徹人間と5色   作:龍玖

15 / 51
えーと、これも、前回から読まないとわからないやつですね…
1章の主要キャラが出ます。


パスパレVS即席チーム

奏「え、お兄ちゃんどういうこと?」

龍「奏、その言葉のとおり、1回俺は羽女に行ってるんだよ。」

 

 

 

麻「龍崎玖眞さん…絶対倒します!」

千「ちょっと麻弥ちゃん!」

日「聖先生なら手加減は、しなくていいね!」

彩「日菜ちゃん!ちょっと!」

イ「6月の大会の雪辱を晴らします!」

 

 

龍「あらあら〜皆さん本気になっちゃって〜」

 

音「玖眞!お前、どうするんだっ!」

龍「何をって、1人で戦うんだよ。」

奏「お兄ちゃんが戦うなら私もやる!」

龍「いや、奏大丈夫。1回彩って人以外倒してるから。」

音 奏 「えー!」

 

 

 

 

 

 

Battle system gear mode Launch

Damage settings easy

 

龍「ヴァイオレット・ガンダム。」

 

 

 

彩「プリティガンダム!」

千「ちょっと彩ちゃんまで!」

日「ワンダーガンダム!」

麻「ストランダー/リブヴライフル仕様! 」

イ「サムライ・ブレイブガンダム!」

 

千「仕方ないわね…エレガントガンダム!」

 

龍「5対1かぁ〜ゾクゾクするねぇ…」

 

音「00ガンダムAGEカスタムっ!」

奏「クロスボーンガンダムX3バスター!!」

 

龍「ちょつ、お前ら、俺は、1人で十分だ。」

 

音「1人で戦うなんて水臭いぞっ!」

奏「そうだよ!お兄ちゃん!!」

 

 

 

 

三「あれ、龍崎じゃね?」

紫「ですね。」

三「ちょっと行ってくるか。」

 

 

 

 

三「おーい!」

龍「素灰!」

三「やっぱ玖眞だったか!」

龍「久しぶりだな。5ヶ月ぶりだな。」

三「あれって、Pastel✻Palettesだな。玖眞仲良かったのか? 」

龍「い、いえ。あくまでイヴと、そこのやつと学園対抗戦の特訓をしていたら、なんか来てバトルしなさいってなった。」

 

B-02と、書かれたバトルシステムに5人対3人という状態だった。

 

日「早くバトルしようよ〜」

 

三「何となく、どういう事か理解出来たよ。」

龍「あ、助かる。」

 

Battle system start gear mode

 

バトルシステムが起動した。

 

三「手伝うよ。柴倉さ〜ん?」

柴「はい!って玖眞さん!」

龍「久しぶり。」

 

 

三「ガルバルディ‪α‬アクセルキャノン。」

音「お前はっ誰だっ!」

三「玖眞の友人さ!!」

音「なら共に戦おうではないかっ!」

龍「じゃ行こっか。」

 

Battle system fullStart

 

龍「ヴァイオレット・ガンダム」

音「00ガンダムAGEカスタム!!」

三「ガルバルディ‪α‬アクセルキャノン!!」

奏「クロスボーンガンダムX3バスター!」

 

 

 

 

彩「プリティガンダム!!」

千「エレガントガンダム。」

日「ワンダーガンダム!!」

イ「サムライ・ブレイブガンダム!!」

麻「ストランダー/リブヴ!!」

 

 

龍「出る。」

 

彩「Pastel✻Palettes行っくよー!」

 

両チーム、バトルフィールドに出た。フィールドは、宇宙

 

龍「それぞれ大気圏に落下するのだけは気をつけろよ」

 

音「素灰と、言ったなっ!」

三「そうだけど?」

音「我々は、後方支援をするぞっ!」

三「OK!音ちゃん!」

 

 

龍「奏、俺たちは前衛に行くぞ。」

奏「OKお兄ちゃん!!」

 

 

 

 

 

 

Beware attention!

 

 

 

龍「前!」

奏「お兄ちゃん!!」

龍「奏、行くぞ、パスパレの位置が分かった。」

奏「わかった!」




久々の素灰&龍崎コンビ(?)ですね。

この小説の「カップリング」

  • 龍崎×イヴ
  • 龍崎×千聖
  • 龍崎×日菜
  • 龍崎×麻弥
  • 龍崎×彩
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。