1章の主要キャラが出ます。
奏「え、お兄ちゃんどういうこと?」
龍「奏、その言葉のとおり、1回俺は羽女に行ってるんだよ。」
麻「龍崎玖眞さん…絶対倒します!」
千「ちょっと麻弥ちゃん!」
日「聖先生なら手加減は、しなくていいね!」
彩「日菜ちゃん!ちょっと!」
イ「6月の大会の雪辱を晴らします!」
龍「あらあら〜皆さん本気になっちゃって〜」
音「玖眞!お前、どうするんだっ!」
龍「何をって、1人で戦うんだよ。」
奏「お兄ちゃんが戦うなら私もやる!」
龍「いや、奏大丈夫。1回彩って人以外倒してるから。」
音 奏 「えー!」
Battle system gear mode Launch
Damage settings easy
龍「ヴァイオレット・ガンダム。」
彩「プリティガンダム!」
千「ちょっと彩ちゃんまで!」
日「ワンダーガンダム!」
麻「ストランダー/リブヴライフル仕様! 」
イ「サムライ・ブレイブガンダム!」
千「仕方ないわね…エレガントガンダム!」
龍「5対1かぁ〜ゾクゾクするねぇ…」
音「00ガンダムAGEカスタムっ!」
奏「クロスボーンガンダムX3バスター!!」
龍「ちょつ、お前ら、俺は、1人で十分だ。」
音「1人で戦うなんて水臭いぞっ!」
奏「そうだよ!お兄ちゃん!!」
三「あれ、龍崎じゃね?」
紫「ですね。」
三「ちょっと行ってくるか。」
三「おーい!」
龍「素灰!」
三「やっぱ玖眞だったか!」
龍「久しぶりだな。5ヶ月ぶりだな。」
三「あれって、Pastel✻Palettesだな。玖眞仲良かったのか? 」
龍「い、いえ。あくまでイヴと、そこのやつと学園対抗戦の特訓をしていたら、なんか来てバトルしなさいってなった。」
B-02と、書かれたバトルシステムに5人対3人という状態だった。
日「早くバトルしようよ〜」
三「何となく、どういう事か理解出来たよ。」
龍「あ、助かる。」
Battle system start gear mode
バトルシステムが起動した。
三「手伝うよ。柴倉さ〜ん?」
柴「はい!って玖眞さん!」
龍「久しぶり。」
三「ガルバルディαアクセルキャノン。」
音「お前はっ誰だっ!」
三「玖眞の友人さ!!」
音「なら共に戦おうではないかっ!」
龍「じゃ行こっか。」
Battle system fullStart
龍「ヴァイオレット・ガンダム」
音「00ガンダムAGEカスタム!!」
三「ガルバルディαアクセルキャノン!!」
奏「クロスボーンガンダムX3バスター!」
彩「プリティガンダム!!」
千「エレガントガンダム。」
日「ワンダーガンダム!!」
イ「サムライ・ブレイブガンダム!!」
麻「ストランダー/リブヴ!!」
龍「出る。」
彩「Pastel✻Palettes行っくよー!」
両チーム、バトルフィールドに出た。フィールドは、宇宙
龍「それぞれ大気圏に落下するのだけは気をつけろよ」
音「素灰と、言ったなっ!」
三「そうだけど?」
音「我々は、後方支援をするぞっ!」
三「OK!音ちゃん!」
龍「奏、俺たちは前衛に行くぞ。」
奏「OKお兄ちゃん!!」
Beware attention!
龍「前!」
奏「お兄ちゃん!!」
龍「奏、行くぞ、パスパレの位置が分かった。」
奏「わかった!」
久々の素灰&龍崎コンビ(?)ですね。
この小説の「カップリング」
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龍崎×イヴ
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龍崎×千聖
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龍崎×日菜
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龍崎×麻弥
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龍崎×彩