龍「…。」
イ「という事でお願いします!!」
彩「宜しくお願いしましゅ…。」
日「彩ちゃん噛んでる〜」
彩「ちょっと日菜ちゃん!」
麻「よろしくお願いしますフへへ」
千「よろしくお願いしますね。」
龍「何故電車を使わない?徒歩なんだ?」
イ「ごにょごにょ」
龍「なるほど。千聖が電車とかだと迷子になるからなのか。」
千「ちょっと龍崎くん?」
龍崎は、千聖ににっこり笑顔でメンチ切られていた。(本日2回目)
龍「すまん。ある程度は把握しておきたかったから。」
千「そういうのは、今じゃなくても?」
龍「出来ますね。それと、奏に連絡取りたいので少し待っててくれ。」
龍「あ、もしもし奏?」
奏「何お兄ちゃん〜」
龍「帰るの遅くなりそう。色々呼び出されたメンツが凄くて一二時間じゃ帰してこれなさそう。」
日「あ、みーつけた!」
龍「フエッ!」
龍崎の背筋が凍った。
奏「お兄ちゃん〜?」
龍「と、とりあえず6時過ぎたら夕飯食べてていいよ。」
奏「分かった〜」
龍「じ、じゃあよろしく。」
日「妹さんと、電話してたの〜?」
龍「悪いな。」
彩「ちょっと日菜ちゃん!早く行こ!」
日「はーい。」
移動…………
龍「んで、何故ほんとに俺なんだ?」
千「テロのこと、この前の地区センターの事であなたが適任だったからよ?」
日「べっつにーアイドルに囲まれているなんて滅多にないでしょー?」
龍崎は、めっさ日菜に煽られた。
龍「ウソダドンドコドーン!」
彩「ダメですか?」
龍「構わないけど、意外と社畜レベルの高い特訓になるけど」
龍崎は、持ち前の切り替えの速さで何とかした。
?「ちょっと1回やって貰ってもいいかな?」
Battle systemDamage level easy
龍「別にいいけど…」
?「ならば答えは一つ!」
龍「バトルって事かぁ」
?「スカイガンダム!」
龍「ヴァイオレット・ガンダム」
彩「久しぶりにヴァイオレット見るね〜」
龍「そこまで久しぶりじゃないよね?」
イ「楽しみです!」
麻「そうですね〜」
蒼「スカイガンダム、蒼井友利出る!」
龍「ヴァイオレット・ガンダムでる。」
バトルフィールドは、海上。天候は、大雨。
蒼「そこぉぉっ!」
龍「危ない、なぁ!」
龍崎は、蒼井の攻撃を間一髪の所で、かわしていた。
イ「頑張ってください!」
蒼「終わりだ!」
龍「リミットトランザムブレイカー」
Limit time 240Start
蒼井の放った攻撃は、見透かされいたかのようにかわされた。
龍「感情や、直情では勝てないよ?」
龍崎の放った攻撃は、蒼井のガンプラに直撃していた。
End of sky Gundam
Winner Rryuzaki
龍「ふぅ。勝てた勝てた。」
蒼「何故だ!何故ガキなんかに負けるんだ!」
龍「1つ言っておこう…感情や、直情は、バトルでは意味が無いと。」
龍崎の感情は昔の冷たいようになっていた。
色で言うと暗めの水色に
龍崎の立ち絵が届いたんで後日見せます。
この小説の「カップリング」
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龍崎×イヴ
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龍崎×千聖
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龍崎×日菜
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龍崎×麻弥
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龍崎×彩