冷徹人間と5色   作:龍玖

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どうも龍玖です恐らく多分こちらがMAINとなりそうですとうとうライバルとヒロインが登場します。
では本編へ


ライバルと元幼馴染と入学試験

龍「ジークガンダム・フリートカスタム出ます!」

 

ガヂヂヂヒューン

 

龍「ここがバドルフィールドか…1人だと意外と広いな」

龍(右方向に一機前に一機左に2機)

龍「よし行けるな」

 

ピピピロロロリーン 龍「GNビームブラスターⅡ」

ビューン×2 ッ 龍「GNホルスタービット!」

ヒュン ドォーン

 

 

 

 

 

試「龍崎玖眞試験終了!!」

龍(ふぅ、意外と疲れた。あ)

龍「ありがとうございました!」

 

三「お疲れさん。ほれっ」

龍「あ、ありがとう、素灰」

三「あの子誰だろうね。」

龍「ん?ゴキュ」

?「ちょっと見して!」

龍「うわっ」

?「ここじゃ目立つかなぁ。ちょっと来て!」

階段を駆け上がり連れてこられた場所は【第08ガンプラ部】

 

龍「はぁはぁ、ちょっとなんなの?」

カ「私はカミサカ・チナツ。あなたと同級生ってこと!」

龍(うわっギャルだ。めんどいなぁ)「で、要件は?」

カ「あなたのガンプラ…デコラしてっ!」

龍「はぁ?ちょっと何言ってんの?」

カ「だってあなたのガンプラ全然可愛くないんだもん!」

龍(待てよ。カミサカ…何処かで聞いたことのあるな)

カ「ん?どうかした?」

龍「なんでもない。俺の名前は龍崎玖眞だ。」

カ「くまっちね!」

龍(はあ?こいつの思考回路沸いてんのか?さっさと戻ろ)

カ「待って!」

龍「すまないが友達が待ってる。話は後で聞くとしよう」

カ「あ、ごめん」

 

龍崎は部室を出たあと速攻で試験会場に戻った。

 

誰「なんだこれ」

試「ちょっと君!」

?「あぁ?」

三「あ、龍崎!!」

龍「素灰!!何があった」

三「あの人だよ。龍崎のガンプラをあんなに痛めつけた野郎は!! 」

龍(なになに入学当日からこんなに忙しいの多分俺だけだぞおい)「素灰!!落ち着け」

龍「俺がケリを入れてくる。」

三「おい!現行の生徒会が止められるか出そ!」

龍「素灰、大丈夫だ俺とジークガンダムなら」

三「気をつけろよ」

龍「おうよ」

 

龍「おい!」

観「なんだ今度は」

?「誰?あんた?」

龍「とりあえずお前を止める」

?「いいよ!止められるもんなら止めてみなよ!」

龍「で…名前教えて」

ア「アンデ・デトロイトだ」

龍「じゃあやろうかアンデ君」

カ「ちょっとなにやってんの?」

三「誰?あんた」

カ「あたし?あたしの名前はカミサカ・チナツ」

龍「!!カミサカ!」

カ「くまっち〜!」

三「玖眞いつこの人と仲良くなった?」

龍「そ、それは…」

ア「何青春ごっこしてんの?」

龍「おっと、忘れてた」

ア「じゃあやろっか」

 

アナ「studentnotebookset ganpuraset」

 

龍「ジークガンダム・フリートカスタム」

ア「ガンダムハデス」

ア龍「出ます!」

アナ「RedeiーSTART!!」

 

ア「奴は何処だ」

龍「何処にいる!」

ア「見つけた!」 ヒューン

龍「こっちに機影が一個…アンデか!」

ア「龍崎ぃぃ!!あの時の恨みィ!!」

龍「クッ…俺は君の過去に何かしたのか!」

ア「そうさ…あの時の全国大会の時になァ!」

龍「なら…こちらも本気を出すとしよう!【トランザムブレイカー!!】」

 

龍崎の機体が真紅に燃え上がった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




どうでしたか?次回からクラス編がスタートします
質問等はコメントでお待ちしておりますどしどしどうぞ
それではまた

この小説の「カップリング」

  • 龍崎×イヴ
  • 龍崎×千聖
  • 龍崎×日菜
  • 龍崎×麻弥
  • 龍崎×彩
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