司「花咲川学園1年生チーム『エクスアライブ』VS羽丘女子学園チーム『レッドイブニング』ガンプラセットお願いします!」
蘭「行くよ。」
モ「よ〜しがんばろ〜」
巴「よっしゃ!行くぞ!」
龍(近接戦闘機体が一機中距離が1人遠距離が1人。バランスが取れてる。)
奏「お兄ちゃ〜ん!」
龍「ん?奏?なんでいるんだ。」
奏「後で話する〜」
イ「奏さん!」
Battle system normal start
音「ノーマルだとっ!」
龍「今は俺らにしかできないことをするだけだ。」
イ「はい!私たちは百戦錬磨です!」
Gunplastic set
龍「ヴァイオレット・ガンダム。」
音「00ガンダムAGEカスタム!!」
イ「サムライ・ブレイブガンダム!!」
蘭「アレジガンダム!」
モ「ジムスナイパーMウェポンズ〜」
巴「ゴッドナックルガンダム!!」
司「両チーム出撃どうぞ!」
龍「チーム、エクスアライブ。行くぞ。」
音「行くのだっ!」
イ「ブシドー!」
蘭「チーム、レッドイブニング。行くよ!」
モ「モカってこ〜」
巴「行くぜ!」
バトルフィールドは、ジャングルと街の境目だ。
天候は、雨。
龍「京、レーダー探知とビームのチャージ始めとけ。」
音「了解したのだよっ!」
龍「イヴ、俺らは前線で戦闘するぞ。」
イ「はい!」
龍崎たちは市街地の方に出撃出来たおかげか、音羽のビームチャージが冷静にできた。これが吉と出るか凶と出るかは、まだ分からない…。
蘭「モカ、ステルス機動させておきなよ!」
モ「わかった〜」
一方、レッドイブニングは、ジャングル側に出撃出来たおかげか、スナイパーがどこに隠れているかがわからない状態にした。レーダーにも反応しない。
蘭「巴、行くよ!」
巴「分かった!」
音「接近してくる機影2!」
龍「助かる。イヴ、迎撃するぞ。」
イ「迎え撃ちましょう!」
モ「蘭〜見えてる?」
蘭「うん。」
イ「お命頂戴!」
巴「うおっ!」
イヴは、巴の機体目掛けて接近戦を挑んだ。イヴは、両手に装備したガーベラストレート/タイガーピアスで斬りかかって、巴は、拳で受け止めた。
龍「イヴ!」
蘭「よそ見!」
龍「なんの!」
音「ビームチャージ、ミサイル発射スタンバイいいぞっ!」
龍「京、40秒後ラインを作る。そのラインに打ち込め。」
蘭「何を!」
龍「簡単にゃ、落とされたくないなぁ。」
そう言って、ビームライフルで、迎撃した。
蘭「くっ!」
龍「京!」
音「フルバーストバスター!」
市街地のビルをものともせずにビームランチャー、腕部ビームライフル、肩部ミサイル、脚部ミサイル、を一斉射撃した。
イヴとは背中合わせだったのでGNフィールドを展開して耐えた。
蘭「きゃぁぁぁぁ」
巴「うわぁぁぁ!」
Aria GundamGod knuckleGundamLost together
音「よし!」
モ「もらった〜。」
ジャングルにステルスをかけて隠れていたモカのガンプラが音羽の装甲にダメージを与えた。
音「インサイドシステム!フロント!」
音羽の機体は前と1部後ろもパージした。
音「そこかっ!」
音羽の機体は最大速度でジムスナイパーに接近した。
武装は、タクティカルアームズⅡLで斬りかかった。
GMsniperMWeaponsLost
00 Gundam AGELost
WINNER Ex alive
会「うぉぉぉ!パチパチパチパチパチパチ」
龍「京、助かった。落とされたけどな。」
音「何っ!褒めたまえ!」
イ「京さん、まるで一騎打ちみたいでかっこよかったです!」
体育館の向こうでは、悔しそうにしていた。
龍「また俺が勝ったな。」
蘭「も、もしかして…聖先生?」
龍「そうだ。聖先生だ。」
そう言って、龍崎は、普段頬には髪がかからないようにしている髪を頬に下げた。
龍「こうすれば分かるでしょ?」
蘭「聖先生だ…。」
巴「先生だよな?」
龍「まだ信じてもらえないようだからこれを見せるよ。」
普段持ち歩いているミュージックプレイヤーの写真を見せた。
モ「ほんとだ〜。」
音「行くぞっ!」
龍「そうだな。」
そう言って、髪を上げた
龍「うんじゃ。」
3人はポカーンとしていた。
先生バレが早いかな〜…
この小説の「カップリング」
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龍崎×イヴ
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龍崎×千聖
-
龍崎×日菜
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龍崎×麻弥
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龍崎×彩