冷徹人間と5色   作:龍玖

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龍玖です。また、投稿日に間空いてしましまた。
色々忙しかったので…
WARNINGまたしても、無双回です。(おい )


昼休みと、財閥と、武士

龍「出る」

音「出るぞっ!」

生「行きます!」

 

生ets「龍崎くん、どこだろう。絶対倒そう!」

生etc「おー!」

 

龍「遅い」

生「うわっ!」

龍「次、」

生「よくも!」

龍「感情だけじゃ勝てないよ?」

生「いやぁぁぁ!」

 

龍崎は、1人無双していた。

 

音「よくもっ!学友をっ!」

龍「だ〜から、直情じゃ勝てないんだって。」

音「ッ!ミサイル発射っ!」

 

音羽は、龍崎に向けて、肩部に内蔵されたマイクロミサイルを使った。

 

龍「ミサイル、18器と言ったところか。ライザーソード」

音「よくもっ!機体と、ミサイルを!」

龍「ナドレみたいな事出来るんだ。」

音「システムっ、インサイドっ!」

 

Inside system. Activity limit time, 400 seconds start

 

音「400秒で!」

龍「400秒か、勝ったね。トランザム。」

音「なに!」

 

Inside frame, damage limit 300 overDanger area

 

龍「あと、300削ればいいのか。」

 

龍崎の機体は、冷酷で、誰の、誘いを受けないような物だった。

 

龍「あと、200」

Inside frame, damage limit 200 overDanger, remaining time60

音「耐えろっ!」

龍「あと、100。終わりにする。トランザムライザーソード」

 

Inside frame damage work overLee and myselfAnddelete

 

音「嘘だっ!動け!AGE00!」

 

先「授業終わり!」

龍「終わったか。」

 

生「すげー、音羽の機体、あそこまで粉々になるんだ…怖ーよ。」

 

 

イ「あれが、龍崎さんの実力なんですか…。」

?「かなりの、脅威と、なりかねませんね。」

?2「イヴちゃん、戦った事あるんでしょ?」

イ「あの時より、もっと強いです…。」

?「後で、彼をここに。」

役「はい!」

?「彼は、この学校の、パワーバランスを崩壊させかねません。」

 

 

 

 

 

 

昼休み〜

 

 

 

チャ「1年生、龍崎さん。至急、生徒会室に来てください…繰り返…」

龍(え〜弁当…。)

生「ザワザワ」

龍「とりあえず行ってこよ。一応、ヴァイオレット持って行こう。」

 

 

生徒会室…

 

?「この学校の生徒会長です。よろしくお願いします。」

龍「んで?要件は?」

イ「あの時の、バトルといい…」

龍「って、あんた誰だっけ?」

 

イ「…………………………………………………は?」

龍「うん、あんたたち誰?そこの人(イヴ)は、見たことあるけど、それ以外の、人達は見たことない。」

 

?「分からないなら、バトルで?」

龍「4対1の?嫌いじゃないけど。」

 

 

 

 




どう出したか?誤字等あったら教えてください。

この小説の「カップリング」

  • 龍崎×イヴ
  • 龍崎×千聖
  • 龍崎×日菜
  • 龍崎×麻弥
  • 龍崎×彩
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