転移したら何でも有りの召喚士になった   作:橘 夜葉

5 / 8
こんばんわ
今すごい眠いです
ではどうぞ



5話 私たちの隊長

小鳥遊「なあ 俺も戦いたくないんでよ此処はさ休戦?しないか?」

 

マーリン「何を白々しい 貴様のそのステータスはどう説明する!」

目を剥き出しにし多いな怒号で小鳥遊を言う

実際このようなステータスを見れば誰でも卒倒するものである

だが近衛達は恐怖心を抱きずつ怪物に立ち向かうのだ

作者(私なら発狂しながらにげるね)

 

小鳥遊(和解は無理かでも此処で血祭りなんて嫌だしなスキル使って見るか」

 

空の空に手を出し まるでスマホをいじる様に操作しだす

 

小鳥遊「召 兵士」

 

魔法で人を召喚した兵士は皆んな同じ軍服を着ていた

小鳥遊(やっぱ ドイツだよなーカッコいいー 。。。。あ指示出さないと の前に防護壁作らんと)

 

 

小鳥遊「守」

 

周囲には不透明なドーム型のシールドができた

 

兵士は小鳥遊の指示を受けるまでじっとしていた

 

???「中隊120人此処に集合いたしました!!」

 

小鳥遊「うーんそれで君の名前は?君の階級は?」

 

柏崎雪葉「はっ私の名前は柏崎 雪葉と申します!中佐で御座います!」

 

ビシ みたいな音が辺りにはち切れんばかりに敬礼するその瞬間後ろにいた兵士も一斉に敬礼しだす

 

小鳥遊「うん!ご苦労では君達に頼みたいことがある 俺が合図したら、目に前の兵士を無力化してくれるかな?後奥にいる黒髪の人は話を聞きたいから拘束だけお願い」

 

柏崎「かしこまりました 創造主様!中隊!ゴム弾を装填前列が射撃するその後は自由に射撃しても良い、これが初陣だ気を引き締めろ!」

 

小鳥遊(おおあんなに召喚したわけでも無いのに かなりの人数がきたな、、てか近衛とか秒で拘束できそう)

 

2分後結局‘直ぐに拘束が終わった その場は阿鼻叫喚だった 初めて見る銃を見た近衛はゆびを指して笑っていたがその数秒後には叫び声が聞こえた鎧らしきものはヒビが入っていたりほぼ鎧のいみをなさない物がほぼだった前列にいた兵士達はMP5を装備していた毎分数百発の銃弾は非怒りを帯びた線となり近衛を襲った

小鳥遊は椅子に座りながら見ていたがはっきりいってやりすぎだと反省してた

近衛に混ざっていたマーリンだが鎧なんて着ていなくゴム弾が直撃した瞬間蹲りぶつぶつと喋った瞬間体が回復した様に炎の玉みたいなものを出したが小鳥遊が召喚した兵士には意味がなくなんならはじ返されていた

その後拘束しマーリン及び近衛を手錠で拘束した(小鳥遊が作った)

 

立った数分で戦いは終わった

 

小鳥遊「なあユーノさん王を呼んでくれませんんかね?報酬も貰いたいですし」

しかし本当にやりすぎた近くの近衛なんて数秒拘束が遅れていたら自害しかけていたな・・・・

 

ユーノ「わ、わかりました メイド長!!再度謁見を頼む、、、、、」

 

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。