話よりも設定が浮かんでしまったためお茶濁しに投稿します
投稿名を公開致しました。生存確認を取る場合そちらをご覧下さい
名前:レミリア・スカーレット
種族:異形種(吸血鬼)
分類:プレイヤー
異名:永遠に幼き紅い月、赤い悪魔
役職:クラン名『紅魔館』の設立者、クラン主
住居:紅魔館3Fで1番大きな室内
属性:中立~悪 カルマ値[-10]
種族レベル30
ヴァンパイア「吸血鬼」-Lv10
ヴァンパイア「古種吸血蝙蝠」-Lv10
他ヴァンパイア系統-合計Lv10
職業レベル70
ワルキューレ/ランス-Lv20
カリスマ-Lv5
シューター-Lv5
魔術師-Lv5
ほか-Lv35
サブデータ
誕生日:不明
身長:不明(目測で120~135cmと思われる)
体重:不明
性別:女
年齢:肉体年齢500歳(精神年齢20代)
趣味:アフタヌーンティー
作成NPC:妖精メイド、愛玩動物のチュパカブラ
備考:転生前の名前は真紅麗美
能力値
HP:高い
MP:やや高い
物理攻撃:非常に高い
物理防御:高い
素早さ:最速
魔法攻撃:非常に高い
魔法防御:高い
総合耐性:やや高い
特殊:非常に高い
概要
レミリア・スカーレット(真紅麗美)は、本作「紅魔のオーバーロード」の主人公である。
現実世界では20代の身でありながら大学教授を務めていた。専攻は人類学を主としているものの、22世紀になると、過去の歴史は社会科の授業ではオマケ程度の内容。というのも21世紀に比べて情報社会がかなり発達、インターネットさえあれば日本史のあれこれは全て知ることが出来る。さらに全ての歴史を知る必要は無いと現代日本の教育方針により歴史の授業はほぼ廃止、その結果専攻している生徒は2人しかいない。
2人だけという事もあり、教えられる事を生徒に全て教えてしまい、毎度の授業時間にする事がなくなってしまう。しかし単位のために授業は行わなければならない。その結果「もう単位はあげるから授業時間中ネトゲで遊ぼう」と提案したこの物語のきっかけを作った張本人。
この22世紀の現状、ブラック企業が蔓延り、外の空気もガスマスクを装着していないと出ることが出来ない状況から、大学教授や大学生はかなりのお金持ちである筈である。その為か、最終的に妹1人と親友1人も巻き込み、ユグドラシルにのめり込んで馬鹿ほど課金。クラン「紅魔館」が少人数であるにも関わらず人外系クラン上位に食い込み、アインズ・ウール・ゴウンに匹敵するほどに力を持つ事となった。
性格は自由奔放で自分自身が楽しむこと第一。そんな性格からか友人は殆ど出来ない。
ユグドラシルでは主に前衛のアタッカーをしている。世界級装備である「神槍グングニル」を主な武器として使用。個vs個においては持ち槍として使用するが、個vs多の場合、槍に様々なバフを付与し投槍として使用。かつて人外系クラン全てを相手取って3000弱の人間系クランが襲撃した際に投槍グングニルが活躍、それ以降これが伝説となりユグドラシル内で「モーゼの奇跡を起こした女」と有名になった。
戦法は槍だけではなく、シューターとして遠距離攻撃も得意としている。周りに弾幕を張り、敵を近づけさせない、そして近づいてきた敵はグングニルで貫く、そんな戦法である。
お茶濁しでした。思い着き次第、概要内容がどんどん増えていくかと思われます。気にしないでください