唐突に思いついたお話なので・・・はい・・・見切り発車でございます・・・でも、頑張って書くよう頑張ります!!
無気力青年は幼い頃に出会い恋に落ちた少女を探しに花咲高校に入学する。黒髪と黒色のネックレスという小さい手がかりを元に探し出す・・・
全ては彼女に会うため・・・全て守りきる為に
【自己紹介】
名前 黒兎 理央 (くろと りお)
高校1年生
身長 188cm
体重 70kg
特技 武術全般、料理上手、読書(ミステリー小説)
性格 無気力>>>>めんどくさがり、頭の回転は早い
容姿 黒髪ストレート、赤い目、体全体は細いが筋肉はある
家族構成 伯父、叔母、父、母、猫 (まりも)
小学生の時に同い年の女の子に恋に落ちてしまうがある日を境に会えなってしまったが彼女がくれた目の色と同じ赤い石のネックレスを肌身離さず首から下げている。本人も初恋相手を見つけるために黒色のネックレスと綺麗な黒髪を手がかりに探している。いつでも初恋相手を守れるように伯父から格闘技、叔母から合気道、父から銃、母から剣道を教えてもらい、勉強もまぁまぁできるの方なのである意味勉学面、武術面でも最強クラスだが、めんどくさがり屋なので本気になることが滅多にない(初恋相手絡みだと100%本気出す)
理央「ねぇ・・・この茶番みたいなやついらないと思うよ」
作者「言わないで!!?まさか本文で1000言ってなかったもん!!!!」
理央「いや、投稿する前に確認しなよ・・・馬鹿なの??」
作者「ばかでは・・・ないと信じたいです。はい・・・(´;ω;`)」
理央「いや、馬鹿でしょ。ここまででも500・・・600ぐらいしかないよ?????残りの400近くをこのバッカみたいな茶番で終わらせる気??????突っ走るのもいいけどちゃんと考えなよね馬鹿作者」
作者「理央くんからの横ストレート並の罵倒!!!!!確かに私が悪いのはそうなんですけど・・・!!!」
理央「はい、あと残り362文字・・・どうするの???」
作者「なら、今後のことをいうよ!!!!」
理央「今後のこと??」
作者「もちろん!!今度は私情関係で不定期になるのはもう確定だから・・・話の流れを簡単に・・・理央くんよろしく!!」
理央「俺に投げやりかよ・・・はぁ、はいこの先の話の流れはこんな感じになる予定」
【話の流れ】
エピソード1
↓
エピソード2
↓
オリジナル話
理央「って感じになるよ」
作者「もちろん、エピソード1、2の方にシリアス展開をいくつか入れていく予定でもあります!!!」
理央「最後のオリジナル話ってどんな内容のことを書くの??」
作者「えーっとね、エピソード2のあとだから・・・未来のお話になるよ。理央くんたちの未来のお話を書く予定だよ〜」
理央「ふーん・・・あっ、もう1000超えたからもういいでしょ??言えることは行ったようなもんだし・・・」
作者「そうだね。最後まで観覧して頂き本当に」
作者、理央「ありがとうございました!!」
自己紹介だけでしたけど・・・
今日、明日までには1話出す・・・予定でございます・・・どうか生暖かいお目目で見ていてください・・・