(ゲーム本編に)救済なんかあらへんで!絶対に笑ってはいけないグリフィン指揮官養成所24時   作:伊勢村誠三

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前回までのあらすじ。アイスタイキックチャレンジ。


午後13時半 新人待機室にて

AR-15の引き出しからは500ダイヤとDVDが出て来た。

 

AR-15「いやな予感しかしない。」

 

M16「あー痛たた。帰ったらヤケ酒だ畜生。」

 

UMP9「痛い…痛いよう…。」

 

再び勝手にTVがつく。

 

5人「!?」

 

カリーナ(画面の中)「こんにちは!GSショッピングのお時間です!」

 

<タカ○的な人 カリーナ>

 

カリーナ「今回紹介する商品はこちら!タイキックサポーターまもるくんです!」

 

UMP45「あの守銭奴、またえらい無駄なもんもって来たわね。」

 

カリーナ「皆さんは街中で突然タイキックボクサーにタイキックをされた経験はありますか?」

 

M4「ぶっw」

 

M16「ある訳ないだろそんなの。」

 

ナレーション「M4 アウト!」

 

M4「痛い!」

 

カリーナ「これはタイ人キックボクサーからお尻を守ってくれる素敵な商品です!」

 

UMP9「あの人タイ人だったの?」

 

M4「みたいね。」

 

カリーナ「使い方は簡単!お尻に装着してタイキックがくるタイミングで紐を引くだけ!エアバッグが飛び出てキックの衝撃を吸収してくれます!」

 

M16「紐間に合わなかったらどうするんだよ?」

 

UMP9「上手く言えないけどG11が喜びそう。」

 

UMP45「たしかに」

 

カリーナ「喜びの声もあります!」

 

<利用者 M1895>

 

M1895「わしほどの老兵になると気になってな。コイツをつけておると守られてる感じがして血圧が下がるんじゃよ。」

 

M16「wwww」

 

ナレーション「M16 アウト!」

 

M16「あだ!」

 

カリーナ「タイキックサポーターまもるくん!お値段なんと送料込みで500ダイヤ!たったの500ダイヤです!今すぐお電話を!」

 

M16「どうする?」

 

AR-15「まあ、買えって事みたいだし、あぶく銭だしさっさと使っちゃうわ。」

 

部屋にある固定電話に画面に出ている電話番号をいれるAR-15

 

オペレーター「お電話ありがとうございます、GSショッピングです。」

 

AR-15「あの、さっきCMやってたまもるくんってやつを注文したいんですけど?」

 

オペレーター「かしこまりました。お名前と希望カラーを教えてください。」

 

AR-15「カラー?例えばどんなのが?」

 

オペレーター「スタンダードなブルーがオススメですが?」

 

AR-15「じゃあそれで。名前はAR-15で。」

 

オペレーター「はい、かしこまりました!」

 

通話を終えるとすぐに商品が届いた。

 

<配達員 スコーピオン>

 

スコーピオン「こんにちは!GSショッピングです!AR-15さんにお荷物でーす!」

 

AR-15「あ、お疲れ様です。」

 

スコーピオン「こちら早期購入特典です!ありがとうございましたー!」

 

500ダイヤを受け取り去って行った。

 

M16「取り敢えず付けてみたら?」

 

AR-15「ええ。」

 

UMP9「おー!」

 

UMP45「サイズピッタリね。」

 

M4「特典の方は?」

 

AR-15「何これ?卓上扇風機?」

 

スイッチを押してみる。羽が回ると赤いAR-15タイキックの文字が浮かび上がった。

 

4人「wwwwwwwwwwwwww」

 

ナレーション「AR-15 タイキック!M16 M4 UMP9 UMP45 アウト!」

 

UMP9「大丈夫今回はまもるくんあるから!」

 

タイキックボクサー「」(無言でポーズを取る)

 

AR-15「よし今なら!」

 

紐を引くとTVで見たより十分の一近く小さいエアバッグが飛び出た。

 

AR-15「は!?ちょっとおkいぎゃあああああああああああああああ!」

 

4人「wwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

 

ナレーション「M16 M4 UMP9 UMP45 アウト!」

 

AR-15「待ってよ………おかしいじゃん。あんな石ころサイズのエアバッグでタイキックがどうこう出来るか!!」

 

M16「問い合わせてみたら?」

 

UMP45「まだ返品保証期間でしょ?」

 

怒髪衝天で電話をかけるAR-15

 

AR-15「もしもし!?」

 

オペレーター「お電話ありがとうございます、GSショッピングです。」

 

AR-15「あんたんとこのまもるくんとかいう奴使ってみたらエアバッグが異様に小さかったんだけど!?」

 

オペレーター「? お名前をお伺いしても宜しいでしょうか?」

 

AR-15「AR-15だよ!」

 

オペレーター「少々お待ちください……AR-15様は、まもるくんミニをご購入ですよね?」

 

AR-15「いるかそんなもん買う奴!」

 

M16 M4 UMP9「wwwwwwwwww」

 

ナレーション「M16 M4 UMP9 アウト!」

 

M4「きゃあ!」

 

M16「痛!」

 

UMP9「痛ーい!」

 

AR-15「さっさとちゃんとしたのもってこい!」

 

オペレーター「申し訳ございません。すぐに代替品をお持ちいたします。」

 

スコーピオン「お待たせしました!GSショッピングでーす!こちら代替品とお詫びの品になりますー。それではー。」

 

新しいまもるくんとお詫びの品(コイン)を置いて去って行くスコーピオン

 

M16「早。」

 

UMP45「まあここにいたら八つ当たりされそうだしね。」

 

AR-15「たく、酷い目にあったわ。」

 

UMP9「あとはDVDだね。」

 

AR-15「一体何が入ってるやら。」

 

読み込ませると画面いっぱいにスーパー○リオメーカーのスタート画面が表示された。

 

UMP45「ゲーム?」

 

UMP9「あ、これ知ってる!自分でコース作ったりする奴だ!」

 

M16「これをクリアしろって事か。」

 

AR-15「みたいね。」

 

UMP9「私やりたーい!」

 

AR-15「まあ、いいけど。」

 

早速ゲームスタート。

 

UMP9「よっ!はっ!あ、難しい!あー!」

 

UMP9 1匹目のク○ボーにつまずく

 

UMP45「wwww」

 

ナレーション「UMP45 アウト!」

 

UMP45「イッタア!ナイン下手くそ!貸しなさい!」

 

UMP45に交代。

 

UMP45「ここでジャンプよ!あれ?なんで真上にしか飛べないの!?」

 

M16「wwww」

 

ナレーション「M16 アウト!」

 

M16「十字ボタン押しながらやるんだよ!いったい!」

 

UMP45「そ、そうなの?」

 

UMP45もド素人だった。その後初歩的なミスにミスを重ね、7回ゲームオーバーになる。

 

AR-15「あーもー!私がやるわよ!」

 

M16「お前もうコントローラー握るな!」

 

AR-15ゲームスタート。意外と筋が良い。

 

M4「案外上手ね。」

 

UMP9「こーゆーのって見かけによらないよね。416も○ービィとか得意だし。」

 

M16「へー、初耳。」

 

そうこう言ってる間にもどんどん奥に進んでいくAR-15

 

AR-15「私これ得意かも!」

 

土管に潜り、次のエリアへ!新天地にはブロックでこう書かれていた

 

<AR-15 タイキック>

 

4人「wwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

 

AR-15「…………こんな仕打ちある?」

 

ナレーション「AR-15 タイキック!M16 M4 UMP9 UMP45 アウト!」

 

M16「大丈夫大丈夫、今度こそまもるくんあるから。」

 

タイキックボクサー「」(無言でポーズを取る)

 

AR-15「平気よね?今度こそ平気よね?」

 

紐を引くとVTRで見たのと同じサイズのエアバッグが反対側に飛び出た。

 

AR-15「はぁああ!?待って待っておかsばぁあぁああぁああぁああぁああぁああ!はぁあああああああああああああああ!」

 

4人「wwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

 

ナレーション「M16 M4 UMP9 UMP45 アウト!」

 

AR-15「ぐっ、ぐぅううぅうう……おかしいだろ!なんで!?なんでエアバッグが全く検討外れの方向に飛び出した!?」

 

UMP45「問い合わせてみたら?」

 

再び電話をかけるAR-15

 

オペレーター「お電話ありがとうございます、GSショッピングです。」

 

AR-15「ねえさぁ!あんたんとこのまもるくんとかいう奴使ったらエアバッグが前側に飛び出て来たんだけど!?」

 

オペレーター「? お名前をお伺いしても宜しいでしょうか?」

 

AR-15「AR-15!さっきもかけたよね!?」

 

オペレーター「少々お待ちください……AR-15様は、まもるくんフロントをご購入ですよね?」

 

AR-15「んな粗大ゴミ誰も買わんわ!ボケェ!」

 

M16 UMP45 UMP9「wwwwwwwwwwwwww」

 

ナレーション「M16 UMP45 UMP9 アウト!」

 

オペレーター「大変申し訳ありませんでした。少々お待ち下さい。」ブッ!

 

AR-15「え?ちょっと?もしもし?もしもし!きりやがった!」

 

M4「wwwwwwwwwwwwww」

 

ナレーション「M4 アウト!」

 

M4「痛い!」

 

UMP45「とんだ悪徳商売ね。」

 

M16「いっそ清々しいな。」

 

UMP9「これぞカリーナだね。」

 

AR-15「あんの金に魂売った守銭奴!今度あったら鉛玉叩きこんでやるわ!」

 

M16「ステイステイ!次M4だぞ。」

 

M4「あ、そっかぁ。じゃあ、行きますよ?ない、、横は、ない、?なんかある。」

 

<謎の音楽プレーヤー>

 

M4「聴いてみますね?………wwwwwwwwwwwwww」

 

ナレーション「M4 アウト!」

 

M4「痛!」

 

UMP45「何ごと?」

 

M4「……。」

 

笑いを堪えながら無言でプレーヤーを渡す。

 

UMP45「?……。」

 

プレーヤー『イエェェェ~イ!!!三度現れた!そう!我こそはぁぁぁ!!! 」

 

UMP45「wwwwwwww もう!何回出てくるのよサンシャインヘリアンんんん!」

 

AR-15 M16「wwwwwwwwwwwwwwww」

 

ナレーション「M16 AR-15 UMP45 アウト!」

 

M16「あだ!」

 

AR-15「ぎゃあ!」

 

UMP45「いった!」

 

UMP9「M4他には?」

 

M4「他、、なんかボタンが。」

 

<謎のボタン>

 

UMP9「なんだろ?」

 

M4「押してみますね。ポチ。」

 

天井から何かが落ちてくる。

 

五人「!」

 

AR-15「………キャンディーじゃん。」

 

M16「……ブッ」

 

ナレーション「M16 アウト!」

 

M16「痛い!」

 

UMP45「次私?嫌だなぁ…ない、ない、、、www」

 

引き出しの中は女物の下着でぎっしり。

 

M16 UMP9 M4「wwwwww」

 

ナレーション「UMP45 M16 UMP9 M4 アウト!」

 

UMP45「あぁ!」

 

M16「痛ーい!」

 

UMP9「うぐっ!」

 

M4「きゃあ!」

 

AR-15「最後の引き出しは…ブフッ!」

 

<石ころ>

 

ナレーション「UMP45 アウト!」

 

UMP45「痛い!」

 

AR-15「それなんなの?」

 

UMP45「どう見てもただの石なんじゃあっつい!」

 

AR-15「www」

 

石ころは熱々だった。

 

ナレーション「AR-15 アウト!」

 

AR-15「あだ!」

 

UMP45「次ナインよ。」

 

UMP9「オッケー!それじゃあ早そb」

 

一段目の引き出し、開けた瞬間に絵具が顔面に噴射される。

 

UMP45 M16「wwwwwwwwwwwwwwww」

 

ナレーション「UMP45 M16 アウト!」

 

UMP45「痛い!」

 

M16「あぐ!」

 

AR-15「…ナイン他の引き出しは?」

 

UMP9「この状態でやれと?てかこの絵具くっさ!」

 

4人「wwwwwwwwwwwwwwww」

 

ナレーション「UMP45 M16 M4 AR-15 アウト!」

 

するとドアが開きケツバッター達と共にナガンが入ってくる。

 

ナガン「あらナインあなた大変なことになってるじゃない。こっちおいで。着替えなさい。」

 

ナガンに連れられ退出するナイン。

 

M16「……これ私やってもいいのか?」

 

UMP45「一応待って。」

 

しばらく待っていると

 

UMP9(サンシャインヘリアン)「………」

 

MP5の服と長い髪のカツラにモノクルを装着したナインが帰還。

 

M16「………」

 

UMP45「………」

 

AR-15「………」

 

M4「………」

 

UMP9「………」

 

M16「………もはや指揮官養成所ってなんだろうな?」

 

UMP45「考えたところで無駄よ。それよりナイン、他の引き出しは?」

 

UMP9「ほか?あ、」

 

<M4の絶望顔マスク バージョン2>

 

M16 UMP45 AR-15「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

 

ナレーション「M16 UMP45 AR-15 アウト!」

 

M16「痛い!」

 

UMP45「いた!」

 

AR-15「あーっ!」

 

M4「……………。」(物凄い顔でマスクを凝視している)

 

UMP9「………」

 

UMP9「イエェェェ~イ!!!」

 

M16 UMP45 AR-15「wwwwwwwwwwwwwwww」

 

ナレーション「M16 UMP45 AR-15 アウト!」

 

M16「ぐっ!」

 

UMP45「痛い!」

 

AR-15「ぐぅ!」

 

UMP9「空前絶後のぉォォ~!超絶孤高の独り身管理官!孤高を嫌い、孤高に愛された女! 」

 

UMP45「wwwwwwwwww」

 

AR-15「……ハッハッハッハ!」

 

UMP9「ボッチ弁当!仲間外れ!1人宅飲み!全ての孤独の経験者!そう 我こそはぁぁぁ!!! 」

 

M4「…………………。」(ものすごい顔でマスクを凝視している。)

 

ヘリアントス「独身歴=年齢! 貯金残高9610万ダイヤ!!

キャッシュカードの暗証番号は2741!! 財布は今 楽屋に置いてあります!M16、今がチャンスだ!! 」

 

M16「いやww ナインお前www」

 

UMP9「もう一度言います、2741 『2741(ふなよい)』って覚えてくださぁぁーーい!!!そう 全てをさらけ出した この私は

サンシャイーーン へリ~~~~~  (ボコッ)  アンーーー!!! イエェェェ~イ!!! ジャスティス!!! 」

 

ナレーション「M16 UMP45 AR-15 アウト!」

 

M16「あぐぅ!」

 

UMP45「ナインあんたぁ!いっつ!」

 

AR-15「ぎゃあ!」

 

続いてマスクをかぶるUMP9

 

UMP9「………」

 

椅子の上に乗り、両足を抱える様に座る。

 

M16「………ブッ!ふふふふふふふ!」

 

ナレーション「M16 アウト!」

 

M16「痛ーい!」

 

自分が無敵だと気づき出したナイン。調子に乗って合コンに負けた後のヘリアンの物真似をしだす。

 

M16「こ、このままでは!何か、何か手立ては?」

 

引き出しを漁るM16一枚の封筒が出て来た。

 

M16(これだけ?いや、まだだ!中身は…十分間連帯責任カード?)

 

<十分間連帯責任カード>

 

M16(なになに?『このカードが使用された場合、カード使用者以外の誰かが笑った時カード使用者以外の全員がアウトになります』!?)

 

勢いよく立ち上がるM16

 

M16「十分間連帯責任カード、使いまぁあす!」

 

ナレーション「十分間連帯責任カードが発動されました!」

 

AR-15「何それ?」

 

M4「また変なカードが…。」

 

M16「M4!」

 

M4「は、はい?」

 

M16「ダジャレを言うのは、だぁーれじぁ!」

 

M4「え、えっとM16姉さんw」

 

ナレーション「M16以外 アウト!」

 

M4「え!?」

 

UMP45「連帯責任ってそうゆうこと?」

 

AR-15「マジで?いったい!」

 

UMP45「痛ーい!」

 

M4「きゃあ!」

 

UMP9「待って待って私今ミニスカートいっだぁあ"あ"ぁ"!」

 

M4「ブッ…はははは!」

 

ナレーション「M16以外 アウト!」

 

UMP9「やめて、やめて、お願いだから"あ"あ"あ"あ"!」

 

両手を広げながら膝を突くUMP9

 

AR-15「ちょ、ちょっとナインあんたw」

 

ナレーション「M16以外 アウト!」

 

UMP9「あ"あ"あ"あ"ぁ"ああぁぁ!」

 

M16「うわ、お前たった3発でもう尻赤くなってるぞ。」

 

M4「うわぁ…」

 

AR-15「これこのまま連帯責任続いたらまずいわよ?」

 

M16「そうだなぁ(M4マスクを装着)なあ、M4?」

 

M4「………………。」(ものすごい顔でマスクを凝視している。)

 

AR-15「ブッふふふふふふ」

 

UMP45「wwwwwwwwww」

 

UMP9「誰だわらったのぉ!」

 

ナレーション「M16以外 アウト!」

 

UMP9「べばぁあああああああああああああぁぁぁぁぁぁ……。」

 

AR-15「もうあんた机の下にでも隠れてなさいよ!」

 

M4「私達の視界にいると特大の流れ弾をくらい続けちゃうから!」

 

机の下に隠れるUMP9

 

M16「……ところで、他の引き出しには何が入ってるのかな?」

 

M4「ちょっと姉さん!」

 

M16「お!なんか面白そうなのがあるじゃないか!」

 

<ST AR-15 jr>

 

AR-15「まさか…。」

 

AR-15 jr「うふふふふ…あーっハッハッハ!」

 

ナレーション「M16以外 アウト!」

 

UMP9「おのれAR-15ォ!」

 

AR-15「私じゃない!私じゃなくてその人形が!」

 

UMP9「お前じゃないなら今のは誰だ!うぎゃあああああああああああぁ!」

 

地面に仰向けに倒れるUMP9

 

UMP45「し、仕掛け人の皆さん!もうやめてあげて!」

 

M4「そうです!このままだと快速修復どころの騒ぎじゃなくなります!」

 

AR-15「それにそろそろ十分たつでしょ!?」

 

ナレーション「十分間連帯責任カードの時間切れまで後3…2……1終了、カードの効力が切れました。」

 

UMP9「やっと、やっと終わったぁ!」(安堵の笑み)

 

ナレーション「UMP9 アウト!」

 

UMP9「え?やめて!今のは!今のは無し!やめて!やめろ!やめあがぁああああああああああああああああ!」

 

仰向けのままケツを叩かれてUMP9 大破。その後どこかに連れ去られ、快速修復され、元の服装で戻って来た。




次回、ようやく指揮官らしい仕事体験
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