RACING CLIMAX(「Progress Dream」として仕切り直し予定) 作:カノンノ
※○○オリジナルは小説オリジナルパーツ
※ちなみに挿絵はイメージであり頭文字D0の(画面を撮影した)ものです
(※2020年4月18日追記・一部変更)
追記・一部キャラのパーツの変更しました。
司波達也のハチロクレビンのエンジンを変更しました。
RX-7 タイプRS
型式:FD3S後期型
ドライバー:姫柊雪菜
カラー:サンバーストイエロー(本来はタイプRSには存在しないカラー)
エンジン:13B-REW後期型
ギアボックスのタイプ:シーケンシャルシフトセミオートマチック*1 5速
マフラー:TRUST製パワーエクストリームTi-R マフラー
ホイール:マツダ製タイプAスピリットR仕様ホイール→RSワタナベ製EIGHT SPOKE(ブラック)(※第1部第2章より)
エアロパーツ
雪菜オリジナル純正形状フロントバンパー+フォグランプ取り外し(純正のフロントバンパーを全部ボディカラーに塗装)
VARIS製カーボンボンネット
雪菜のFD。
パワーのある280馬力のFDなのにもかかわらずダウンヒル主体のセッティングが施されている。このためパワーを犠牲にしたがコーナリングマシンということもありダウンヒルではハイパワー車のみならずハチロクといった軽量マシンとも互角に戦える。
S2000
型式:AP1前期型
ドライバー:蒼月紗夜
カラー:ヌーベルブルーパール(本来は新型NSXのカラー)
エンジン:F20C
ギアボックスのタイプ:アドバンスドシフトHゲートセミオートマ*2 6速
マフラー:スプーン製N1マフラーキット
ホイール:エンケイ製レーシングRPF1(ホワイト)
エアロパーツ
アミューズ製フロントリップスポイラー
J's RACING製TYPE-Sサイドステップ
C-WEST製リアバンパー
エル・クリエイション製リアスポイラー
アミューズ製カーボンボンネット
アミューズ製カーボントランク
紗夜オリジナルカーボンハードトップ(※モデルはホンダ製純正ハードトップ)
ステッカー:青蘭学園の校章、チーム天音(※天音の自作ステッカー)、アミューズ、無限
紗夜の愛車。自身と愛車、ともに特別な存在になれるべく紗夜はS2000をパートナーに選んだ。
ダウンヒル寄りのためストレート区間とヒルクライムでは不利を強いられるがダウンヒルとなれば美海の86に負けないぐらいのポテンシャルを発揮する。
チームのメカニックでもあるリーナの手でメンテナンスされており、S2000の整備の信頼性は高い。
NSXタイプSゼロ
型式:NA2
ドライバー:緒形アリシアナ
カラー:インディイエローパール
エンジン:C30A
ギアボックスのタイプ:シーケンシャルシフトセミオートマチック5速
マフラー:アリシアナオリジナル砲弾マフラー
ホイール:BBS製LM
エアロパーツ
Do-Luck製フロントバンパー
Do-Lcuk製サイドステップ+Do-Lcuk製サイドエアーダクト
Do-Lcuk製リアバンパー
アリシアナがなぜか父親から誕生日プレゼントとしてもらったクルマ。バンドのほかに走り屋にも興味を持ったアリシアナが峠仕様にカスタムしている。
ダウンヒル・ヒルクライム両方に対応しバランスに優れている。しかしMRがMRなのでアリシアナでも使いこなすのはまだ簡単ではないようでアリシアナのNSXの戦闘力はまだ未知数である。
シルエイティ
型式:S13シルエイティ
ドライバー:月代玲音
カラー:ライトニングイエロー(※本来はS13シルビア及び180SXには存在しないカラー)
エンジン:SR20DET S13シルビア仕様
ギアボックスのタイプ:シーケンシャルシフトセミオートマチック5速
マフラー:TRUST製パワーエクストリームTi-R マフラー
ホイール:RSワタナベ製EIGHT SPOKE(ブラック)
エアロパーツ
TRUST製フロントバンパー
日産製サイドシルプロテクター
C-WEST製リアハーフスポイラー(※ストーリー途中より装備)
BORDER製リアウィングTYPE-II(※ストーリー途中より装備)
VARIS製ライトウェイトカーボンボンネット(※ストーリー途中より装備)
玲音の愛車のシルエイティ。免許を取得したときにはじめて手に入れた愛車。
チューニングはクレアの指示でライトチューンが施されている。
サバンナRX-7 アンフィニIII
型式:FC3S後期
ドライバー:長谷川昴
カラー:クリスタルホワイト
エンジン:13B-T
ギアボックスのタイプ:Hゲートマニュアル5速
マフラー:(ノーマル仕様)
ホイール:RSワタナベ製EIGHT SPOKE(ブラック)
エアロパーツ
藤田エンジニアリング製アフラックスリップスポイラー
昴が使っているクルマ。もともとは昴の父親 銀河の愛車なのだが昴がバスケ部謹慎時代にゲーセン日和だったのを見かねた葵、美星、母の七夕が父 銀河と相談したうえで昴にプレゼントしたクルマ。
昴としてはあまりお金をかけられずホイールとフロントバンパー以外はほとんどノーマル状態。
シルビアスペックR
型式:S15
ドライバー:荻山葵
カラー:ブリリアントブルー
エンジン:SR20DET S15シルビア仕様
ギアボックスのタイプ:シーケンシャルシフトセミオートマチック5速
マフラー:TRUST製パワーエクストリームTi-R マフラー
ホイール:ニスモ製LM GT4
エアロパーツ
C-WEST製N1フロントバンパー
C-WEST製サイドステップII
C-WEST製リアバンパー
C-WEST製GT-WINGアルミニウムII
装着ステッカー:ニスモ
葵の愛車で走り屋になるきっかけを作ったクルマ。昴のゲーセン日和を見かねて昴に走り屋に興味を持ってもらおうとバイトしてまで購入したという。
シルビアK's
型式:S14前期
ドライバー:鳥海桜花
カラー:ライムグリーン(本来はS13シルビアのカラーであるライムグリーンツートンの一部)
エンジン:SR20DET S14シルビア仕様
ギアボックスのタイプ:シーケンシャルシフトセミオートマチック5速
マフラー:5ZIGEN製DYNAMITE BORDER FIRE BALL
ホイール:横浜タイヤ製アドバンレーシングTC(ホワイト)
エアロパーツ
URAS製フロントバンパーTYPE-4
日産製サイドシルプロテクター
URAS製リアバンパーTYPE-4
BORDER製リアウィング
装着ステッカー:日産製リアウィンドウスクリーン
葵の走り屋デビューをきっかけに桜花が購入したS14。
ミラージュアスティRX
型式:5代目ミラージュ(CJ型)
ドライバー:貫井響
カラー:スコーティアホワイト
エンジン:4G92 5代目ミラージュ仕様
ギアボックスのタイプ:オートマチック5速(※アフターパーツメーカー製)
マフラー:(純正マフラー)
ホイール:ラリーアート製Evolution(ブラック)
エアロパーツ
三菱製RX-R仕様純正リアウィング
装着ステッカー:ラリーアート
潤がお世話になっている養護施設「リトルウィング」を管理している正義が響にプレゼントしたクルマ。
もともとはただの乗用車だったのだが響のためにと譲った。
性能はノーマルのままでトランスミッションもオートマなので同じスペックを持つシビックが相手でも苦戦は避けられない。しかし、オートマかつ前輪駆動のFFであるため初心者である響には最適の1台といえよう。
ランサーエボリューション4RS
型式:CN9A
ドライバー:暁古城
カラー:スコーティアホワイト
エンジン:4G63 ランエボ4仕様
ギアボックスのタイプ:Hゲートマニュアル5速
マフラー:古城オリジナル砲弾タイプマフラー
ホイール:三菱製GSR仕様純正ホイール
エアロパーツ
TRUTH製フロントバンパー
VARIS製カーボンボンネット
MONSTER製カーボントランク
ステッカー:ラリーアート
古城の愛車。
チューニングはコーナリング主体でパワーチューンはターボ、吸気系程度。浅葱いわく「どちらかというならヒルクライム寄りのセッティング」になっている。
NSXタイプSゼロ
型式:NA2前期型
ドライバー:藍羽浅葱
カラー:インディイエローパール
エンジン:C32B
ギアボックスのタイプ:シーケンシャルシフトセミオートマチック5速
マフラー:柿本改製砲弾タイコ4本出しテールマフラー
ホイール:BBS製RS-GT
エアロパーツ
Route KS製ZERO FORCE WIDE BODY KIT
アドバンス製FLATOUT GTリアウィング(翼端板加工)
浅葱の愛車。
エアロはかなり派手に仕上がっているがノーマルでも十分戦闘能力が高いこととノーマルでもかなりピーキーなクルマであることからチューニングは足回り程度で行われている。
スープラRZ
型式:JZA80
ドライバー:ラ・フォリア・リハヴァイン
カラー:ラフォリアホワイト(ラフォリアオリジナル)
エンジン:2JZ-GTE 欧州仕様
ギアボックスのタイプ:シーケンシャルシフトセミオートマチック5速(※アフターパーツメーカー製)
マフラー:ラフォリアオリジナルレース仕様マフラー
ホイール BBS製RS-GT
エアロパーツ
チャージスピード製ワイドボディキット
TRD製3000GTリヤウィングTYPE-S
トップシークレット製ボンネット
ステッカー:C-WEST、トップシークレット
ラフォリアがわざわざアルディギア王国から持ち込んだ欧州仕様のスープラ。
もちろん欧州仕様なので左ハンドル仕様。ただし欧州仕様のために再生産仕様ではないためギアボックスは交換されている。
持ち込む前と同様、パワーとコーナリングが両立したチューニングが施され、ヒルクライムでもダウンヒルでも戦えるスペックを誇り、ラフォリアの技量もあいまって秋名上りでは拓海のハチロクと雪菜のFDに近いタイムをたたき出すほど。
しかしスープラ特有のコーナーで外に流れやすいという弱点がラフォリア本人にとっても悩みの種。
FTO GP バージョンR
型式:DE3A
ドライバー:暁凪沙
カラー:セルリアンブルーマイカ(本来はFTOには存在しないカラーかつ2016年型ミラージュのカラー)
エンジン:6A12 MIVEC
ギアボックスのタイプ:シーケンシャルシフトセミオートマチック5速
マフラー:(ノーマル仕様)
ホイール:ラリーアート製Evolution R-01(ホワイト)
エアロパーツ:(ノーマル仕様)
凪沙の愛車。
まだ走り屋初心者ということもあり性能はノーマル。
86 GT
型式:ZN6前期型
ドライバー:日向美海
カラー:アズライトブルー(本来は後期型のカラー)
エンジン:FA20
ギアボックスのタイプ:アフターパーツメーカー製アドバンスドシフトHゲートセミオートマ6速仕様
マフラー:柿本改製Regu 06 & R
ホイール:RSワタナベ製EIGHT SPOKE(シルバー)
エアロパーツ
ings製N-SPECフロントバンパー
ings製サイドステップ
ings製リアバンパー
オートクラフト京都製ACEリアウィング
装着ステッカー:青蘭学園の校章、青蘭学園生徒会(※美海の自作)、TRD、柿本改
美海の愛車。
ダウンヒルに特化したチューンが施され、美海のドラテクも相まって七曲でも一二を争うほどのスペックを持つ。
紗夜のS2000同様にリーナの手で整備も行われているためいつでも安定した走りを見せる。
ランサーエボリューション7GSR
型式:CT9A ランエボ7
ドライバー:那月琉花
カラー:ダンデライオンイエロー
エンジン:4G63 ランエボ7仕様
ギアボックスのタイプ:アドバンスドシフトHゲートセミオートマ5速
マフラー:HKS関西製Rチタンマフラー
ホイール:(純正ホイール)
エアロパーツ
C-WEST製N1フロントバンパー(カナードなし)
HKS関西製カーボンリアウィング
琉花オリジナルカーボンボンネット(※モデルはクリエイティブスポーツ製エアロボンネット。カーボンカラー仕様)
C-WEST製カーボントランク(カーボンカラー仕様)
装着ステッカー:青蘭学園の校章、ラリーアート、C-WEST
ランエボ7が大好きな琉花の愛車。特にC-WESTエアロ、カーボンボンネットとカーボントランクのセットがお気に入りでフロントエアロはC-WEST一択だったという。
ヒルクライム・ダウンヒル双方でも戦えるがヒルクライム寄りのセッティング。
RX-7 タイプRS
型式:FD3S後期型
ドライバー:ナツナ・トオナギ
カラー:ナツナグリーン(ナツナオリジナル)
エンジン:13B-REW 後期型
ギアボックスのタイプ:アドバンスドシフトHゲートセミオートマ5速
マフラー:RE雨宮製TAレプリカドルフィンテールマフラー
ホイール:SSR製SSR Type-C(ブロンズ)
エアロパーツ
RE雨宮製D1ワイドボディキット MODEL-05
RE雨宮製リアスポイラーGTII
RE雨宮製AD HOOD 9
RE雨宮製スリークライトキット
装着ステッカー:青蘭学園の校章、RE雨宮
ナツナの愛車。
エアロ・パーツともにRE雨宮製がメインとなっている。
しかし、ダウンヒル用セッティングでありながら見た目とは裏腹にヒルクライムでも琉花のランエボとも互角に戦えるパワーを持つ。
MR2 GT-S
型式:SW20後期型
ドライバー:リーナ・リナーシタ
カラー:スーパーホワイトII
エンジン:3S-GTE後期型
ギアボックスのタイプ:アドバンスドシフトHゲートセミオートマ5速
マフラー:リーナオリジナル競技用2本出しマフラー
ホイール:レイズ製グラムライツ57D(ホワイト)
エアロパーツ
TRD製エアロキット(TRD 2000GT仕様エアロキット)
アスクスポーツ製エンジンフード
装着ステッカー:青蘭学園の校章、TRD
リーナが使用するSW20。
MRではあるがコーナリングを重視にしてセッティングが固められているがリーナはメカニックであるため自身の手で状況に応じたセッティングが可能。また、自身の手で整備もしている。
見た目とエンジン冷却の観点からエンジンフードも装備している。
インテグラタイプR
型式:DC2
ドライバー:扶瀬みちる、ココ・コルフィン(※車のテスト走行のみ)
カラー:サンライトイエロー(※本来は98specのカラーでみちるが使用するインテグラは96spec)
エンジン:B18C
ギアボックスのタイプ:アドバンスドシフトHゲートセミオートマ5速
マフラー:無限製スポーツエキゾーストシステム
ホイール:スプーン製MF8(ブロンズ)
エアロパーツ
ings製フロントバンパー
ings製サイドステップ
ings製リアバンパー
ホンダツインカム製リアウィング
スプーン製カーボンボンネット
みちるが使用するインテグラ。
ダウンヒルで通用するセッティングが施され扱いやすさとコーナリング性能を両立させたセッティングが施されている。
FFならではの扱いやすさは最高だが反面ドリフトが苦手で連続ヘアピン区間では正念場となることも。
しかし、みちるが実戦での走行が苦手なためバトルとなると真の力が発揮できないこともしばしば。このためテスト走行の際はココが車のテスト走行をしてからみちるがコースのテスト走行に入るパターンになることも。
RX-7タイプR
型式:FD3S I型
ドライバー:ココ・コルフィン
カラー:コンペティションイエローマイカ
エンジン:13B-REW 前期型
ギアボックスのタイプ:アフターパーツメーカー製アドバンスドシフトHゲートセミオートマ5速
マフラー:マツダスピード製スポーツサウンドマフラー
ホイール:RAYS製VOLK RACING RE30(ブラック×ブルーリム)
エアロパーツ
マツダスピード製フロントノーズTYPE-II(A-spec仕様)
マツダスピード製サイドステップTYPE-II
RE雨宮製リアスポイラーGTII
VARIS製ライトウェイトカーボンボンネット
ココが使用するFD。
ウィングとボンネットを除けば見かけはA-specに近く、ほぼA-spec仕様である。また、エアロパーツ以外のパーツもマツダスピード製・RE雨宮製パーツが多く使われているのも特徴的。
ダウンヒル・ヒルクライムどちらにも対応するがダウンヒルを走るみちるのためにヒルクライムを走る機会が多くヒルクライム寄りのセッティングになりがち。
NSXタイプSゼロ
型式:NA2前期型
ドライバー:ユーフィリア・サルテ
カラー:イモラオレンジパール
エンジン:C32B
ギアボックスのタイプ:アドバンスドシフトHゲートセミオートマ5速
マフラー:(未定)
ホイール:(純正ホイール)
エアロパーツ
BORDER製フロントハーフスポイラー
マルガヒルズ製サイドステップ+ワイドフェンダー
BORDER製リアサイドディフューザー
無限製リアウィング
ユーフィリアが駆るNSX。
ヒルクライム・ダウンヒル両方こなせるが琉花のランエボ同様ヒルクライム主体のチューンになっている。
ハイパワーミッドシップゆえにドラテクを求められるこのNSXだがユーフィリアは難なく乗りこなす。
ランサーエボリューション4GSR
型式:CN9A
ドライバー:エルエル・ティファール
カラー:レッドソリッド(※本来はランエボ8またはランエボ9のカラー)
エンジン:4G63 ランエボ4仕様
ギアボックスのタイプ:アドバンスドシフトHゲートオートマ*3 5速
マフラー:(純正マフラー)
ホイール:(純正ホイール)
エアロパーツ
TRUTH製フロントバンパー
VARIS製カーボンボンネット
MONSTER製カーボントランク
装着ステッカー:チーム天音、ラリーアート
エルエルが使用するランエボ4。美海にすすめられてこのクルマに決めたという。
ラリーカーベースゆえに扱いやすく、安定したコーナリングを見せる。
セッティングもコーナリング主体にチューンしエルエルでも扱いやすい仕様になった。しかし反面パワーチューンは手を入れていないため馬力についてはほぼノーマル状態。安定性・コーナリング性能と引き換えにパワーを度外視にしたことでパワーが求められるヒルクライムや箱根ターンパイクでは不利になってしまった。
カラー・グレード・装着ステッカーが違うとはいえ古城のランエボとエアロがそっくりであるため古城は「まさか女の子が俺のランエボの色違いに乗ってくるとは」と驚いていたようだ。
ちなみにカーボンボンネット・トランクにしているのは趣味とのこと。
スカイラインGT-R V-spec II nur
型式:R34
ドライバー:ナイア・ラピュセア
カラー:ミレニアムジェイドメタリック
エンジン:RB26DETT R34仕様
ギアボックスのタイプ:アドバンスドシフトHゲートセミオートマ6速
マフラー:ニスモ製ヴェルディナNE-1
ホイール:マインズ製LMエボリューションII
エアロ
トップシークレット製フロントバンパースポイラー
ニスモ製サイドスカート
ガレージ籠谷製G.shape リアバンパー
ガレージ籠谷製G.shape GTウィング
トップシークレット製エアロボンネット
装着ステッカー:チーム天音、トップシークレット、ニスモ
ナイアの愛車。
パワーチューンを主体としており、チームのメンバーの中でも最も馬力が高く加速力も高い。
しかしパワーチューンと引き換えにコーナリング性能も鍛えられているとはいえコーナリング性能を犠牲にしてしまったのでエルエルのランエボとは正反対にダウンヒルでは苦戦を強いられることになり完全にヒルクライムと箱根ターンパイク専用になってしまった。
さらにアテーサETSのおかげでドリフトもできないためナイアはアテーサを使ったグリップの走りをする。
シルビアK's
型式:S13
ドライバー:彩城天音
カラー:ブリリアントブルー(本来はS15シルビアのカラー)
エンジン:CA18DET
ギアボックスのタイプ:アドバンスドシフトHゲートオートマ5速
マフラー:FUJITSUBO製レガリス
ホイール:RSワタナベ製GR8 シルバー
エアロ
URAS製S13 N+ フロントバンパースポイラー
日産製サイドシルプロテクター
プロショップウェーブ製リアスポイラー
装着ステッカー:チーム天音
天音の待望のマイカー。
走り屋を始めるにあたって紗夜と美海と一緒に乗りたいクルマを考えて初心者向けであることと「フロントがかわいい」という理由で選んだ。
初心者である天音にあわせてセッティングしているため戦闘力はメンバー中最も低いが秋名スピードスターズの池谷のS13ともいいバトルを繰り広げるほどの性能を持つ。
アルテッツァ RS200 Z-エディション
型式:SXE10
ドライバー:音羽ツバサ
カラー:アイスバーグシルバーマイカメタリック(※本来はZVW30型プリウスのカラー)
エンジン:3S-GE
ギアボックスのタイプ:アドバンスドシフトHゲートセミオートマ6速
マフラー:HKS関西製Kansaiストリートマフラー
ホイール:TRD製スポーツT3(シルバー)
エアロパーツ:TRD製フロントエアロスポイラー、C-ONE製リアウィング、C-WEST製エアロボンネット
ツバサの愛車。
美海率いるチーム「アンジュ・ヴィエルジュ」にいざというときのためにバランスに優れたダウンヒル重視のセッティングが施されている。
インプレッサWRX STI タイプR バージョン6
型式:GC8
ドライバー:志藤凛花
カラー:グランブルーマイカ
エンジン:EJ20 GC8仕様
ギアボックスのタイプ:アドバンスドシフトHゲートセミオートマ5速
マフラー:ZERO SPORTS製ワールドリーガー
ホイール:純正ホイール
エアロパーツ
チャージスピード製フロントスポイラーTYPE-2
C-WEST製サイドステップ
C-WEST製リアアンダーフィン
STI製大型エアスクープボンネット
凛花が乗るインプレッサ。
走り屋デビューにあたり、手ごろな価格でパワーもあるGC8を選んだ。しかし走り屋のクルマといえば2ドアのため2ドアモデルであるタイプRを選んでいる。
WRカーベースのためダウンヒル・ヒルクライムともにこなせるが美海たちのいざのことを考えヒルクライム重視のセッティングにしている。
カローラレビンSR
型式:AE85
ドライバー:琴吹文
カラー:ブルーマイカメタリック(※本来はJZA80スープラ後期型のカラー)
エンジン:3A-U
ギアボックスのタイプ:アドバンスドシフトHゲートセミオートマ5速
マフラー:5ZIGEN製ロケットマフラー2000
ホイール:RAYS製VOLK RACING TE37(ホワイト)
エアロパーツ
BNスポーツ製フロントバンパー
BNスポーツ製サイドステップ
BNスポーツ製リアバンパー
TRD製リアスポイラー
特殊チューニング:スーパーチャージャー装備
文の愛車。
美海に誘われ走り屋デビューする際に峠のレースゲームでハチゴーをメインにプレイしていたため「ハチゴーでどこまでいけるか」というチャレンジ精神であえてハチゴーを選択。そのハチゴーで文のゲーマーの実力もあって文に挑む走り屋をことごとく打ち破っている(さすがにスカイラインGT-R、ランエボといったハイパワー車では歯が立たずアドバンテージ200m以内で食らいついていけるのがやっと)。
美海の北関東遠征にあたりリーナの提案もあって戦闘力を上げようとスーパーチャージャーの装備が行われた。
ロードスターRS
型式:NB8C前期型
ドライバー:シャティー・ティファール
カラー:エボリューションオレンジマイカ
エンジン:BP-ZE
ギアボックスのタイプ:アドバンスドシフトHゲートセミオートマ5速
ホイール:RSワタナベ製EIGHT SPOKE(ブラック)
マフラー:MAZDASPEED製スポーツサウンドマフラー
エアロパーツ
藤田エンジニアリング製フロントハーフスポイラー
MAZDASPEED製リアウィング
C-WEST製カーボンミラー
マツダ製純正ディタッチャブルハードトップ
装着ステッカー:レボ部、レボ×レボ、MAZDASPEED、藤田エンジニアリング
シャティーが使用するロードスター。
あずさのR32がパワー重視である反面、特徴の軽量さを活かしたダウンヒル重視に仕上がっており、ダウンヒルなら妹のエルエルのランエボに負けない軽快な走りを見せる。
ユーノスロードスター Sスペシャル
型式:NA6CE
ドライバー:マユカ・サナギ
カラー:ネオグリーン(※本来は上級グレード仕様のVスペシャル専用カラーでスポーツ仕様のSスペシャルには存在しないカラー)
エンジン:B6-ZE
ギアボックスのタイプ:アドバンスドシフトHゲートセミオートマ5速
ホイール:RSワタナベ製EIGHT SPOKE(ブラック)
マフラー:FUJITSUBO製レガリスR
エアロパーツ
トライアル製フロントバンパースポイラータイプS
マツダ製サイドエアダムスカート
ガレージベリー製リアバンパースポイラータイプ2
C-WEST製GT-WING アルミニウムII
C-WEST製カーボンミラー
マツダ製純正ディタッチャブルハードトップ
装着ステッカー:青蘭学園の校章、ガレージベリー、FUJITSUBO
マユカが使用するユーノスロードスター。
パワーチューンにあまり手は入れていないがコーナリング主体のセッティングにすることで下りでは最高のパフォーマンスを発揮し後継モデルであるシャティーのNBロードスターに引けを取らない走りができる。しかしパワーはNBロードスターよりもやや劣るためストレートでは厳しい戦いを強いられる場面も
ランサーエボリューション3GSR
型式:CE9A
ドライバー:東条遥
カラー:レッドソリッド(※本来はランエボ8・ランエボ9のカラー)
エンジン:4G63 ランエボ3仕様
ギアボックスのタイプ:アドバンスドシフトHゲートセミオートマ5速
ホイール:RAYS製VOLK RACING TE37(ホワイト)
マフラー:柿本改製HYPER2000 FULLMEGA N1+single
エアロパーツ
HKS関西製フロントスポイラー
フェニックスパワー製サイドステップ
クリエイティブスポーツ製リアスポイラー
装着ステッカー:青蘭学園の校章、第2風紀委員、HKS関西
特殊チューン:ミスファイアリングシステム装着
遥の愛車。第2風紀委員になってしばらくしてから入手しともに走っているという。
戦闘力強化のためにミスファイアリングシステムも装備。ヒルクライム・ダウンヒルともに優れるクルマへと強化された。このハイパワーランエボを乗りこなせるのは遥の抜群な運動神経のおかげともいえる。
しかし、ミスファイアリングシステム特有のバックファイアの爆音があるためうるさい音が苦手でターボ車嫌いな千鳥にとってはさらに嫌いなクルマとなってしまった。
シルビア スペックR
型式:S15
ドライバー:ルルーナ・ゼンディア
カラー:スプリンググリーン(※本来は4代目マーチのカラー)
エンジン:SR20DET
ギアボックスのタイプ:アドバンスドシフトHゲートセミオートマ6速
ホイール:RAYS製VOLK RACING SE37K
マフラー:ニスモ製ヴェルディナセミステンレスマフラー
エアロパーツ
GPスポーツ製エアロキット
GPスポーツ製3D GTウィング
MCR製カーボンボンネット
装着ステッカー:GPスポーツ、C-WEST
ルルーナが使用するS15。
ダウンヒル重視でダウンヒルにあったセッティングが施されている。
ランサーエボリューションX GSR
型式:CZ4A
ドライバー:セナ・ユニヴェール
カラー:ライトニングブルーマイカ
エンジン:4B11
ギアボックスのタイプ:ツインクラッチSST*4デュアルクラッチミッション*5 6速
ホイール:三菱製BBS製オプションアルミホイール
マフラー:ラリーアート製スポーツマフラー
エアロパーツ
チャージスピード製3点エアロセット
セナが使用するランエボX
遥のランエボXとは違った感じでコーナリング重視の控えな性能になっている。当初はパワーチューンは一切施されていなかったが「足手まといになりたくない」と遥に頼み込み、ヒルクライムにも対応できるようパワーチューンはライトチューン程度で行われた(ミスファイアリングシステムは装備せず)。
スプリンタートレノGT-APEX 2ドア
型式:AE86
ドライバー:アウロラ・モンテカルロ
カラー:ハイフラッシュツートン
エンジン:4A-GEU
ギアボックスのタイプ:アドバンスドシフトHゲートセミオートマ5速
ホイール:RSワタナベ製EIGHT SPOKE
マフラー:FUJITSUBO製MC50
エアロパーツ
BNスポーツ製フロントバンパー
トヨタ製サイドマッドガード
J-blood製リアアンダースポイラー
トヨタ製純正リアスポイラー
TRD製カーボンボンネット
装着ステッカー:青蘭学園の校章、TRD
アウロラが使用するハチロク。
コーナリングマシンであるハチロクの特性を活かしたセッティングが施されダウンヒルでは美海の86、紗夜のS2000に並ぶといわれるコーナリングを見せる。しかしハチロクゆえに非力でストレートが苦手。
アウロラはこの欠点を克服しようとターボを装備させるべきかスーパーチャージャーを装備させるべきかのどちらかを考えている。
180SX TYPE-III
型式:RPS13中期型
ドライバー:リーリヤ・ザクシード
カラー:オレンジメタリック(※本来はZ33のカラー)
エンジン:SR20DET
ギアボックスのタイプ:アドバンスドシフトHゲートセミオートマ5速
ホイール:柿本改製Super N-GT(ゴールド)
マフラー:リーリヤオリジナルデュアルマフラー
エアロパーツ
TRUST製フロントスポイラー
日産製サイドシルプロテクター
C-WEST製リアハーフスポイラー+リーリヤオリジナルデュアルマフラー
ings製Z-POWER WING
EAST BEAR SPORTS製FRPエアロボンネット
装着ステッカー:青蘭学園の校章、TRUST、C-WEST、EAST BEAR SPORTS
リーリヤが使用する180SX
ルルーナのS15のダウンヒル仕様セッティングに合わせヒルクライム仕様にセッティングされており特にコーナリングと加速力に特化。ストレートが弱点になるがコーナーでコーナリングと立ち上がりの加速力でカバーする。
サバンナRX-7 アンフィニIII
型式:FC3S後期型
ドライバー:遠薙深雪
カラー:イノセントブルーマイカ(※本来はFD後期型のカラー)
エンジン:13B-T
ギアボックスのタイプ:アドバンスドシフトHゲートオートマ5速
ホイール:SSR製SSR Type-C(ホワイト)
マフラー:藤田エンジニアリング製Sonic HS-R
エアロパーツ
チャージスピード製フロントスポイラーTYPE-I
BNスポーツ製サイドステップ
RE雨宮製リアサイドステップ
チャージスピード製リアウィング
RE雨宮製エアロボンネット
装着ステッカー:青蘭学園の校章、RE雨宮
ナツナの姉である深雪がナツナの役に立つために走り屋になる際に手に入れたFC3S。
妹 ナツナのFDと同様ダウンヒル・ヒルクライム両方対応できるチューンが施されている。また、リーナのセッティングにより深雪でも扱いやすくなるようセッティングされた。
RX-8 タイプS
型式:SE3P前期型
ドライバー:チェルノ・チェリッシュ
カラー:ブリリアントブラック
エンジン:13B-MSP
ギアボックスのタイプ:アドバンスドシフトHゲートセミオートマ6速
ホイール:RAYS製VOLK RACING CE28N(マーキュリーブラック)
マフラー:(未定)
エアロパーツ
藤田エンジニアリング製フロントカウル
BNスポーツ製リアバンパー
Rマジック製リアウィング
RE雨宮製AD HOOD EIGHT
装着ステッカー:青蘭学園の校章、RE雨宮、藤田エンジニアリング
特殊チューン:ボルトオンターボ
チェルノが使用するRX-8。
FDよりもパワーは劣るがコーナリングの安定性は十分高いためダウンヒル・コーナー区間に特化したセッティングが施されている。
チーム加入後は新たなホームコースである七曲がストレートが多いことからさらなる戦闘力を求めボルトオンターボが施された。
藤田エンジニアリング FD3S FEED 魔王号(FD3S中期型)
型式:FD3S中期型
ドライバー:文槻クレア
カラー:コンペティションイエローマイカ(※本来は前期型のカラー)
エンジン:13B-REW中期型
ギアボックスのタイプ:アドバンスドシフトHゲートセミオートマ5速
マフラー:藤田エンジニアリング製マフラー
ホイール:YOKOHAMA製ADVAN RACING GT(ブロンズ)
エアロパーツ
藤田エンジニアリング製アフラックスGT3エアロキット
ステッカー:魔王号に装着しているステッカー一式
クレアの愛車。藤田エンジニアリングのコンプリートカーで魔王号と呼ばれるチューニングカーだがこれはレプリカ。
モデルとなった本物の魔王号と同じ藤田エンジニアリングのパーツを積極的に使用しており、スペックも高い。しかし魔王号をもってしても玲音にはかなわないという・・・。
なお、ギアボックスはさすがにセミオートマにしている(同じ女の走り屋から「MTは楽しいけどクラッチが足にくるのは厳しいからクラッチ操作に自信がないならセミオートマがいいと思う」というアドバイスを受けてセミオートマにしたという)。
スカイラインGT-R V-specII
型式:R32
ドライバー:煌坂紗矢華
カラー:レッドパール
エンジン:RB26DETT R32仕様
ギアボックスのタイプ:シーケンシャルシフトセミオートマチック5速
マフラー:ニスモ製ヴェルディナ NE-1
ホイール:純正ホイール
エアロパーツ
ニスモ製フロントバンパー
紗矢華のクルマ
フェアレディZ バージョンST
型式:Z33
ドライバー:瀬尾アスカ
カラー:モンテレーブルーパール
エンジン:VQ35DE
ギアボックスのタイプ:アドバンスドシフトHゲートセミオートマ6速
マフラー:アミューズ製フルチタンマフラーRSサイレントゴールドリング
ホイール:YOKOHAMA製ADVAN RG-III(シルバー)
エアロパーツ
インパル製933S フロントバンパースポイラー
アミューズ製サイドステップ
C-WEST製リアバンパー
アミューズ製レジェーラボディキット用リアウィング
アミューズ製ドライカーボンボンネット(ボディ同色)
装着ステッカー:瀬尾コーポレーション、アミューズ、インパル
アスカの愛車。
瀬尾コーポレーションCEOということもありエアロも派手に仕上がっている。しかしセッティングは赤城のダウンヒル・ヒルクライム両方とも対応できるようにセッティングされている。
涼介によると「ターボはされてないが450馬力ぐらいはある」とのこと。
ランサーエボリューション7GSR
型式:CT9A
ドライバー:里見蓮太郎
カラー:ミディアムパープリッシュグレーマイカ(※本来はランエボ8MRのカラー)
エンジン:4G63 ランエボ7仕様
ギアボックスのタイプ:シーケンシャルシフトセミオートマチック5速
マフラー:蓮太郎オリジナルマフラー(※天童木更が特注で作ってもらった)
ホイール:レイズ製VOLK RACING TE37(ホワイト)
エアロパーツ
C-WEST製N1フロントバンパー
C-WEST製リアバンパー
C-WEST製GT WING ALUMINIUM II
C-WEST製スーパーエアロボンネット(カーボン)
MONSTER製カーボントランク
装着ステッカー:天童ワークス、C-WEST
特殊チューニング:ミスファイアリングシステム装備
蓮太郎の愛車で木更からプレゼントされたクルマ。
レース前提ということもありミスファイアリングシステムもあらかじめ搭載されていてパワー・コーナリングを両立させたチューニングが行われている。馬力は実に400馬力近くもありその戦闘力は京一のランエボ3に匹敵するほど。
エアロは蓮太郎専用ランエボということで木更が選んだという。
S2000
型式:AP1前期型
ドライバー:御坂美琴
カラー:チャンピオンシップホワイト(※本来はホンダ系タイプR専用カラー)
エンジン:F20C
ギアボックスのタイプ:シーケンシャルシフトセミオートマチック6速
マフラー:スプーン製N1マフラーキット
ホイール:レイズ製VOLK RACING C345 ULTRA LIGHT
エアロパーツ
アミューズ製フロントリップスポイラー
C-WEST製GT-WING アルミニウムII
アミューズ製ドライカーボンボンネット
アミューズ製ドライカーボントランク
(純正ルーフ)→ホンダ製純正ハードトップ
特殊チューニング:ボルトオンターボ
美琴の愛車のFD。S2000が好きであることからこのクルマを選んでいる。
ターボ好きということもありパワーアップを狙ってボルトオンターボが実行された。さらにS2000の特徴であるコーナリング性能を犠牲にさせないためにボルトオンターボ以外のパワーチューンよりもコーナリングチューンも行われており、おかげでランエボやインプレッサとも互角に戦える戦闘力を得て、美琴の実力もあってノーマルのR34でも瞬殺する性能に仕上がった。
普段はソフトトップなのだが本気でレースする際はハードトップにしている。
ロードスターRS
型式:NB8C
ドライバー:玉置亜子
カラー:クリスタルブルーメタリック(※本来は中期型以降のカラーで亜子が使用するロードスターは前期型)
エンジン:BP-ZE
ギアボックスのタイプ:シーケンシャルシフトセミオートマチック5速
マフラー:アコオリジナルマフラー(※杏の親がグループの会社であるチューニングショップが製作)
ホイール:RSワタナベ製EITGHT SPOKE(ブラック)
エアロパーツ
スタウト製フロントバンパースポイラー
BOMEX製サイドステップ
S2レーシング製リアスムージングショートバンパー
アコオリジナルリアウィング(※杏の親がグループの会社であるチューニングショップが製作。モデルはFD3S後期型の純正ウィング)
装着ステッカー:レジェンダリーエイジ、アレイキャッツ
亜子がかつて走り屋だった父親から譲り受けた愛車。
譲り受けた際にカラーも塗装しなおして一新している。
譲り受けた際はライトチューン程度だったが杏のチューニングにより下りでは強さを誇るライトウェイトマシンに仕上がった。
チューニングの主体はエンジンよりも足回りを中心としたセッティングでダウンヒルで力を発揮する。
86 GT
型式:ZN6
ドライバー:西村英騎
カラー:オレンジメタリック
エンジン:FA20
ギアボックスのタイプ:Hゲートマニュアル6速
マフラー:TRD製ハイレスポンスマフラーver.R
ホイール:TRD製アルミホイール
エアロパーツ
TRD製フロントスポイラー
TRD製サイドスカート
TRD製リアバンパースポイラー
特殊チューニング:ボルトオンターボ
走り屋部に入部した時に手に入れた英騎の86
トヨタ好きである英騎のために杏が調達したクルマで英騎はこのクルマが届いた際に感極まって号泣したという・・・
ボルトオンターボによるチューニングが施され300馬力も発揮。足回りも強化されヒルクライム・ダウンヒル両方こなせるチューニングに仕上がっている。
インテグラタイプR
型式:DC2
ドライバー:白井黒子
カラー:チャンピオンシップホワイト
エンジン:B18C
ギアボックスのタイプ:シーケンシャルシフトセミオートマチック5速
ホイール:(純正ホイール)
マフラー:スプーン製テールサイレンサー(N1タイプ)
エアロパーツ
ings製フロントバンパー
ings製サイドスカート
ings製リアバンパー
C-WEST製GT-WINGアルミニウムII
スプーン製カーボンボンネット
装着ステッカー:ジャッジメント、常盤台中学の校章、ings、C-WEST
黒子の愛車
ダウンヒルに特化したセッティングが行われ美琴のS2000に引けを取らない戦闘力を持つ。
しかしながら美琴のS2000と違いNA仕様でパワーも劣るためヒルクライムでは苦戦する場面も
インテグラタイプR
型式:DC2
ドライバー:佐天涙子
カラー:チャンピオンシップホワイト
エンジン:B18C
ギアボックスのタイプ:シーケンシャルシフトセミオートマチック5速
ホイール:スプーン製SW388
マフラー:FUJITSUBO製レガリスRエボリューション
エアロパーツ
C-WEST製N1フロントバンパー
ウェーバースポーツ製リアバンパー
佐天オリジナルリアウィング
装着ステッカー:ジャッジメント、常盤台中学の校章、C-WEST
佐天が使用するインテグラ。
カラーこそ黒子のインテグラと一緒だがエアロやボンネットが違うため一目瞭然でわかる。
しかしながらあまりチューンは施されていない。だが足りない馬力は佐天は気合でカバーしているのでコーナリングで勝負する。
シビックタイプR
型式:EK9後期型
ドライバー:初春飾利
カラー:サンライトイエロー
エンジン:B16B
ギアボックスのタイプ:シーケンシャルシフトセミオートマチック5速
ホイール:SSR製SSR Type-3(ホワイト)
マフラー:J’sレーシング製サーキットマフラーチタニウムデュアル60RS
エアロパーツ
C-WEST製ジムカーナSPLフロントバンパー
C-WEST製サイドステップ
JUN製リアスポイラー
装着ステッカー:ジャッジメント、常盤台中学の校章、C-WEST、J’sレーシング
初春が使用するシビック。
ライトチューン程度のチューンは施されているが初春のドラテクの低さもあるためあまり真の力が発揮できていない模様。だがFF特有の安定したコーナリングは確かな走りを見せる。
スプリンタートレノGT-APEX 2ドア
型式:AE86トレノ
ドライバー:上条当麻
カラー:ハイテックツートン
エンジン:2JZ-GTE
ギアボックスのタイプ:Hゲートマニュアル5速
ホイール:RSワタナベ製EIGHT SPOKE(ブラック)
マフラー:5ZIGEN製ロケットマフラー2000
エアロパーツ
URAS製フロントバンパー
j-blood製リアアンダースポイラー
クスコ製GTウィングタイプ2
TRD製カーボンボンネットフード
装着ステッカー:TRD
特殊チューン:2JZ-GTE換装
当麻が使用する2ドアハチロク。
スープラのエンジンである2JZエンジンを搭載しダウンヒル、ヒルクライムともに優れた走りを見せ、美琴のS2000に負けない走りを見せる。
スープラのハイパワーのエンジン特性もあり、ハチロクにしてはすさまじい加速を見せる。しかしながら達也のハチロクレビンには及ばない。
なぜ当麻が2JZエンジン搭載のハチロクを入手できたのかは本人でも詳しくわかってないらしく、たまたま通った廃車工場で2JZエンジンと2ドアハチロクをもらったのがきっかけらしい(本人曰く「ガラクタをもらった気がした」ようで「不幸」らしいが悪友の土御門元春が名車のエンジンと名車の車体じゃないかと驚き走れるようにと知り合いの修理工場にもっていってリビルド及びレストア・チューンしてもらったという経緯がある)。
スカイライン25GTターボ
型式:ER34
ドライバー:アリシア・メルキオット
カラー:バーニングレッド(本来はER34スカイラインには存在しないカラー)
エンジン:ER34前期型仕様RB25DET
ギアボックスのタイプ:シーケンシャルシフトセミオートマチック6速
マフラー:ハセミモータースポーツ製デュアルマフラー
ホイール:レイズ製VOLK RACING RE30(ブロンズ)
エアロパーツ:
URAS製GT-LIP
インパル製534Sリアバンパー
C-WEST製リアスポイラー
アリシアオリジナルカーボントランク(ボディ同色)
アリシアの愛車のER34。走り屋に興味を持った際、走り屋向け中古車専門店であるドリフト専門雑誌に掲載されたこのクルマに興味を持って購入したという。
アリシアは留学生のため使用できるお金には限りがあるためチューニングの方針はパワーよりもコーナリングに重視している。
スプリンタートレノ GT-APEX
型式:AE86
ドライバー:成田亜里紗
カラー:オレンジメタリック(本来はZN6 86のカラー)
エンジン:13B-REW 後期型仕様
ギアボックスのタイプ:シーケンシャルシフトセミオートマチック5速
マフラー:GPスポーツ製EXASオールチタンマフラー specti
ホイール:レイズ製VOLK RACING TE37(ホワイト)
エアロ
ランフリー製TURENO Type-I エアロ3点キット
D-MAX製D1 SPEC ボンネット
装着ステッカー:TRD、D-MAX
特殊チューニング:13B-REWに換装
亜里紗の愛車。
ロータリートレノにこだわりハチロクにロータリーを載せている。
見た目とは裏腹に13B-REW搭載もあってか280馬力をたたき出し、雪菜のハチロクと互角のパワーを持つ。
RE雨宮 GReddy IX - 7(FD3S後期型)
型式:FD3S後期型
ドライバー:仁科理奈
カラー:ウイニングブルーメタリック(本来はRX-8のカラーでなおかつRE雨宮のデモカーの本来のカラーはグリーン)
エンジン:13B-REW後期型 GReddy仕様
ギアボックスのタイプ:アドバンスドシフトHゲートセミオートマ5速
マフラー:RE雨宮製TAレプリカドルフィンテールマフラー
ホイール:RE雨宮製AW-7(ゴールド)
エアロパーツ
RE雨宮製Greddy9エアロ一式
装着ステッカー:RE雨宮
理奈の愛車のFD。実はRE雨宮 GReddy IX - 7のレプリカ。
RE雨宮 GReddy IX - 7と同じ仕様だがプロのレースで磨いたドライビングテクニックとクルマの知識を活かしたセッティングが施されているのが特徴。
シルエイティ
型式:S15シルエイティ
ドライバー:真田信奈
カラー:バイブラントレッド(本来はR35GT-Rのカラー)
エンジン:RB26DETT R34仕様
ギアボックスのタイプ:アドバンスドシフトHゲートセミオートマ5速
マフラー:TRUST製パワーエクストリームTi-R マフラー
ホイール:レーシングハート製レーシングハートCP-035
エアロパーツ
チャージスピード製フロントバンパー
日産製サイドシルプロテクター
チャージスピード製リアバンパー
C-WEST製GT-WING アルミニウムII
チャージスピード製カーボンボンネット
装着ステッカー:真田六文銭、チャージスピード、ニスモ、GReddy
特殊チューニング:RB26DETTに換装
信奈の愛車のシルエイティ。
趣味でエンジンをRB26DETTにしている。その結果、450馬力を誇るパワーとなり、ヒルクライムでもダウンヒルでも信奈のドライビングセンスも相まってまるで戦国時代の真田家のような「寡烈」な走りが実現できた。ただしRB26DETTが高速トルク型エンジンで高速トルク重視にしたため、低速トルクが弱くなってしまった。
ランサーエボリューション7GSR
型式:CT9A
ドライバー:月里桃香
カラー:ダンデライオンイエロー
エンジン:4G63 ランエボ7仕様
ギアボックスのタイプ:シーケンシャルシフトセミオートマチック5速
ホイール:純正ホイール
エアロパーツ
C-WEST製N1フロントバンパー
HKS関西製カーボンリアウィング
純正形状カーボンボンネット
MONSTER製カーボントランク
桃香の愛車。チューニング雑誌、ドリフト雑誌のみならずアニメ雑誌、声優雑誌でも話題となっていて彼女のファンならだれもがこのクルマを知らない人は誰1人もいないという。
走り屋アイドル声優ということもあり、ライトチューンではあるがチューニングも徹底的に行われていて、サーキットや峠を想定したチューニング内容とセッティングがセットアップされている。
なぜか琉花のランエボとエアロが似ていて雑誌を見た琉花いわく「あたしのランエボとそっくり!」と驚いていたという。
スプリンタートレノ GT-APEX
型式:AE86
ドライバー:司波深雪
カラー:深雪ライトブルー(深雪オリジナル)
エンジン:FA20 ニュルブルクリンク24時間耐久レース仕様
ギアボックスのタイプ:シーケンシャルシフトセミオートマチック5速
マフラー:深雪オリジナルマフラー(※マフラーの設計は兄の達也)
ホイール:レイズ製VOLK RACING TE37(ホワイト)
エアロ
Dspeed製Dspeedエアロセット
クリスタルボディ横浜製CBY リアゲートタイプII+CUSCO製GTウィング
深雪オリジナルボンネット(※兄の達也が製作)
装着ステッカー:TRD、第1高校
特殊チューニング:ニュルブルクリンク24時間耐久レース仕様FA20に換装
深雪の愛車にして第1高校のエースともいえるクルマ。
ハチロクでも公認レースでも対応できるよう入手ルートは不明ながらもハチロクの後継車種である86のニュルブルクリンク仕様に仕上げられたエンジンを搭載している。
86のエンジン搭載でありながら兄の達也によるチューニングと整備もあってか86エンジン搭載ハチロクということもあってか高いパワーにハチロクと変わらないコーナリング性能を併せ持ち羊の皮をかぶった狼ともいえる戦闘力を持つ。
サーキット・ダウンヒル前提仕様のセッティングであるためヒルムライムは走れない。
カローラレビンGT-APEX
型式:AE86レビン
ドライバー:司波達也
カラー:シルバーメタリックグラファイト(※本来はJZA80スープラのカラー)
エンジン:ヤリスWRC仕様直列4気筒ターボエンジン WRC仕様
ギアボックスのタイプ:Hゲートマニュアル6速
ホイール:RAYS製VOLK RACING TE37
マフラー:達也オリジナル競技用マフラー(※自身が設計)
エアロパーツ
内堀自動車製フロントバンパー+グリル取り外し
Duce製リアバンパー
TRD製リアスポイラー
J.blood製ボンネットTYPE3
特殊チューニング:WRC仕様エンジン搭載及びミスファイアリングシステム装備
達也の愛車にして第1高校のエースともいえるクルマ。
深雪仕様のハチロクと打って変わってヒルクライムや対戦相手がGT-R等ハイパワー車両でのバトルを想定してヤリスWRC仕様のWRCのエンジンを搭載。
ラリーカー仕様とはいえターボチューン・エンジンチューンも徹底的に行われ、さらに挙動がピーキーに仕上がっている上に達也自身の手でセッティングを行っているため達也か深雪でしか乗りこなせない。
ヒルクライム・ダウンヒルともに対応している。
なお、ドリフト大会ではD1グランプリ仕様の2JZ-GTEを搭載している。しかしD1仕様の2JZエンジン、ヤリスWRCのエンジンの入手ルートは不明。
S2000
型式:AP1前期
ドライバー:坂井シャナ
カラー:フォーミュラレッド
エンジン:F20C
ギアボックスのタイプ:シーケンシャルシフトセミオートマチック6速
ホイール:RSワタナベ製EIGHT SPOKE(シルバー)
マフラー:シャナオリジナル砲弾マフラー
エアロパーツ
アミューズ製フロントリップスポイラー
ホンダツインカム製リアウィングTYPE-I
特別チューン:ボルトオンターボ
シャナの愛車。
悠二から教わったセッティングをもとに自ら整備やターボの取り付けも行った。
コースに合わせてセッティングされており、コーナリングのほうは良好なのだがターボの良さを活かすべく加速重視になりがち。
その性能もあってかドライバーのシャナが炎をまとった日本刀を持った紅髪の少女とイメージする人もいるらしい。
ランサーエボリューション9 GSR
型式:CT9A
ドライバー:五和
カラー:イエローソリッド
エンジン:4G63 ランエボ9仕様
ギアボックスのタイプ:シーケンシャルシフトセミオートマチック6速
ホイール:三菱製BBS製オプション仕様純正アルミホイール
マフラー:モンスター製チタニウムマフラー
エアロパーツ
C-WEST製N1フロントバンパー
ings製リアバンパー
MONSTER製ハイマウントリアスポイラーベース
HKS関西製カーボンボンネット
MONSTER製カーボンボンネット
五和が使用するランエボ9。
ラリーカーベースなのでコーナリングを徹底的に強化。ヒルクライム・ダウンヒルともにこなせる。だが初心者でも扱いやすくチューニングされたエルエルのランエボとは異なり、ある程度のパワーチューンは実施しているのでやや短めのストレートでもパワー重視の車や完全ヒルクライム仕様の車相手についていくことはできる。
琉花のランエボ7とはカラーとエアロの構成が似ており、琉花いわく「ランエボ9でもあたしのそっくりさんだね」とのこと。
インプレッサWRX STI タイプR バージョン6
型式:GC8
ドライバー:柏木咲姫
カラー:アークティックシルバーメタリック+痛車仕様
エンジン:EJ20 GC8仕様
ギアボックスのタイプ:アドバンスドシフトHゲートセミオートマ5速
ホイール:(純正ホイール)
マフラー:STI製スポーツマフラー
エアロパーツ
BOZZ SPEED製フロントカウルType-2
C-WEST製アンダーフィン
AQUA製リアウィング
STI製エアスクープボンネット
装着ステッカー:アニメのキャラクターの痛車デザイン、7EVENDAYS⇔HOLIDAYS、SUBARU、STI、AQUA
特殊チューン:ミスファイアリングシステム装着
咲姫が使用するインプレッサ。
セガラリーと某峠の走り屋漫画の影響でインプレッサに乗ることに。
ラリーカーベースなのでやはりコーナリング主体にしている。さらにミスファイアリングシステムを装備、加えてパワー系はある程度チューンが施されているため戦闘力もさらにアップ。ラリーカーベースであるために雪道や悪路の走破性にも優れるが舗装路、雪道しか走らない模様(本人曰く「姫騎士のインプレッサには舗装路と白い雪が似合う。なので悪路には似合わない」とのこと)。ちなみにマッドフラップは装備していない模様。
また、咲姫の趣味により痛車仕様に施されている。
しかしミスファイリングシステムは音があまりうるさい(本人曰く「アニメ・ゲームのイベント会場だと迷惑になりかねない」)うえに2ドア仕様であることや軽量化・車体剛性強化を行っていたために荷物の収納にやや難ありの模様でレースや愛車の点検のための移動以外には一切使わない。このため咲姫のコミケの移動手段は普段は電車である。
RX-7タイプR
型式:FD3S前期型
ドライバー:七海絵里奈
カラー:コンペティションイエローマイカ
エンジン:13B-REW前期型
ギアボックスのタイプ:アドバンスドシフトHゲートセミオートマ5速
ホイール:RSワタナベ製EIGHT SPOKE(ブラック)
マフラー:TRUST製パワーエクストリームTi-Rマフラー
エアロパーツ
頭文字D高橋啓介仕様フロントバンパー(純正フロントバンパー・リップスポイラーボディ同色)
MAZDASPEED製A-Spec仕様リアウィングTYPE-II
VARIS製ライトウェイトカーボンボンネット
絵里奈が使用するFD。
啓介のFD同様前期型だが雪菜のFD同様ダウンヒル特化仕様のためダウンヒルでは同じFDでも啓介のFDはもちろん後期型のFDである雪菜のFDやナツナのFDに引けを取らない性能を持つ。しかし、雪菜のFDと異なりチューンも施されているためヒルクライムにもある程度対応し啓介のFDに負けず劣らずのバトルを見せるスペックを持つ。
雪菜のFDと啓介のFDに似ているようだが雪菜FDとの違いはホイールと前期型か後期型かの違いで、啓介FDとの違いはホイールとカーボンボンネットの有無の違いである。
モデルは頭文字D ARCADE STAGE Zeroで筆者がメインで使っているFD(ただしホイールは頭文字D ARCADE STAGEシリーズではFD前期・後期両方ともつけられない作者が好きなホイールの黒いRSワタナベ製EIGHT SPOKE)
MR2 1600 Gリミテッド スーパーチャージャー
型式:AW11後期
ドライバー:白川紫
カラー:ブルーマイカ
エンジン:4A-GZE
ギアボックスのタイプ:アドバンスドシフトHゲートセミオートマ5速
マフラー:FUJITSUBO製レガリスR
ホイール:ウェッズスポーツ製TC105X
エアロパーツ
バーディークラブ製フロントリップスポイラー
紫が使用するAW11 MR2。
ライトウェイトミッドシップスポーツが特徴のAW11を最大限に活用するため徹底的なコーナリングセッティングが施されている。
同じ軽量スポーツクラスのAE86トレノ、シビック、ロードスターに引けを取らないスペックを持ち、次期モデルであるSW20を(相手の実力次第で)打ち破るほどのスペックを持つ。
半面パワー系はECU、吸気系しか手を入れてないためヒルクライムやストレート区間では苦戦する場面も。
スカイラインGTS 2ドアクーペ
型式:R31
ドライバー:白川飛鶴
カラー:ホワイト
エンジン:RB20DET
ギアボックスのタイプ:アドバンスドシフトHゲートセミオートマ6速
マフラー:FUJITSUBO製レガリスR
ホイール:RSワタナベ製EIGHT SPOKE(シルバー+ブルーリム)
エアロパーツ
R30ハウス製MODEL7フロントバンパー
R30ハウス製MODEL7サイドステップ
R30ハウス製MODEL7リアバンパー
EAST BEAR SPORTS製リアスポイラー
飛鶴が使用するR31。
妹の紫が乗るAW11と異なり徹底的にターボチューンが施されていて、さらにハンドリングチューンも施されているためダウンヒル・ヒルクライムともに戦える。しかし紫のAW11が軽量スポーツであるために紫がヒルクライムでは苦戦を強いられそうなことからヒルクライムで走る機会が多い。