UA1800超えありがとう!!
まさかこんなに見られるとは思ってなかったよね。うん。
完全にその時その時で内容決めてるもん。
よ〜し、その気になったらその時は頑張っちゃうぞ〜!
主人公のオリIS、強くしすぎた感ある……。
ま、是非もないよネ!
戦闘描写ってどうすればいいんですくわぁ
あと、まだ原作小説1巻の半分も進んでねぇですわよ。
ねえ、どれだけ設定積めばいい。あとどれくらい積めば先へ行ける? 教えてくれシロナ。黒井、白奈。連れていってくれるんだろ? 俺は次、……どうすればいいん……
温泉を堪能した私とセシリアはお風呂上がりのコーヒー牛乳(セシリアはフルーツオ・レ)を飲んで体をすこし冷ましたあと部屋に向かっていた。
「気持ちよかったね〜。」
「えぇ、たまには良いものですわね」
サービスシーン?
セシリアのセシリアも気品に溢れてたとだけ言っておくぜぃ。
「なんか人集まってるね」
私とセシリアの1020号室がある廊下にたくさんの生徒が集まっていた。
「なにかあったのでしょうか……?」
「取り敢えず聞いてみる?」
近くにいた生徒に聞くと、なんでも、織斑一夏くんは1025号室が宿泊部屋らしく、飛び出してきたかと思ったら部屋から木刀が生えてきたらしい。
「木刀が生えるって…いったい……」
「日本は扉から木刀が生えるのですか…?」
「普通は生えないよ?」
大体、木刀で木製のそこそこ厚みがある扉を貫通させるとかあれかな?武装色の覇気でも使ったのかな?
2つも穴空いてるし…
「織斑くんは運がないというか…強く生きてほしいね……」
「やっぱり口だけですのね…」
「う〜ん……扉を貫通できるほどの使い手なら逃げた方が得策だと思うよ」
やばいやばい、ついつい相手取った時のことを考えてしまう…
今日はもう休もう。
「セシリア、そろそろ部屋入ろう?」
「そうですわね、今日はもう休みましょう」
部屋に戻る。
あぁそうだった、ベッド1つだった…!!
前セシリアとお泊まりして一緒に寝た時はいつの間にか抱き枕にされていて耳元で寝言を言われ続けて寝れなかった。
たのむ、成長しててください……!
ダメでしたぁー。
広いベッドなのになんで引っ付くのかなぁ!!
ネグリジェだから当たってるんですよ!!
しかも寝言癖も治ってないようでずっと耳元で囁かれ続けてる……。
背中がゾクゾクしっぱなしで離れたいのに抱きつかれてるせいで動けない…!
「セシリア〜?」
「セシリ─あん!」
耳元で囁かれてしまった。
そのまま寝ぼけてるのか私の耳を甘噛みしてくる。
「あっ…セシリア…!ダメだって……ひぅっ…やばいから!ね?ねっ!?1回起きて…ぁうっ!」
あっ……これやばい………なんで……っ…舌で舐め………ダメだって………っ!!!!!
「おはようございます、お姉様。………お姉様?」
…………昨日なにがあったっけ……。
セシリアに抱きつかれて……寝言を耳元で…………。
あ……あああああ……
「お…おはようセシリア。」
「震えてますけど大丈夫ですの?」
誰かさんのせいで大丈夫じゃない!
なんて言えない…でもこれが毎日はさすがにやばい。
なんとか別々に寝るようにしないと……
「あのさ、セシリア……」
「?」
かくかくしかじか……どれどれなになに。
「寝言…わたくしが寝言……。それにお姉様を抱き枕に……」
「ごめんね…せっかく大きいベッドを一緒に使わせてくれたのに」
「いいえ!お姉様が謝ることじゃありませんわ!」
「新しいベッド買ってこないとね……」
「あ、それには及びませんわ。元々この部屋にあったものを置いてもらいますから。」
なら安心だね…。
今日はシャワー浴びてから食堂行こう…。
下着出さなきゃ…………。
「寝汗かいちゃったから先にシャワー浴びていくね。先いってても大丈夫だよ」
「大丈夫です、待ってますわね。」
「お待たせ」
汗も流しきって匂いも落ちたかな?
さっぱりとした状態で新しい下着とゆったりな部屋着を着る。
2人とも部屋着に着替えて食堂に向かう。
何食べようかな〜…、やっぱ普通に焼き魚定食とかがいいかな?
空いてるところに座り、朝ごはんを食べる。
私は焼きジャケ定食、セシリアはスクランブルエッグセットだ。
「たぶん、ずっとISの基礎だからなぁ……」
「私達は昔にやってますし、乗って競ったこともあるから基礎はできてますものね…」
「真耶せんせー今日は転ぶのかな?」
「あの先生ですものね…たしかに心配になりますわ…」
「「ごちそうさまでした(わ)」」
食器を返却したら部屋に戻って制服に着替えに戻る。
私たちと入れ替わりで織斑くんが篠ノ之さんの手を引いて食堂に入ってきた。
………昨日の扉の穴は篠ノ之さんがやったのか……。
近接だとあんまり戦いたくないなぁ……。
まぁ、その時はその時だろうなぁ。
その後私とセシリアは制服に着替えて教室に移動した。
………やっぱ基礎は出来てるからイマイチ面白みが…。
真耶せんせーの行動にハラハラする時はあるけど。
真面目に聞いてないと出席簿アタックが黒ずくめの織斑先生から飛んでくるからなぁ…。
真耶せんせーが言うには、織斑くんのISは専用機になるらしい。
男性のISデータのための特別措置かー。
大丈夫かな?さすがに最新でも第三世代だからセシリアのブルー・ティアーズと同じはずだからなー……あとは操縦者の腕次第…か。
う〜ん……篠ノ之さんの突きを全部躱すくらいには体動かせるっぽいし………。
もしかして…もしかしたりして……?
まぁ、もうすぐわかるか。
「あのー、 真耶先生。お聞きしたいんですけど…」
「はっ、はい!なんですか?黒井さん。先生の分かることならなんでも答えちゃいますよ!」
「放課後、アリーナを使いたいんですけどどうしたら使えますか?」
「アリーナですか…その日の人数にもよりますがアリーナの利用管理書に組と氏名を書けば利用出来ますよ!
黒井さんは訓練機の予約取れたんですか!?」
「いえ、えっと…少し訓練しようかと……。」
「セシリアさんですか?織斑くんと対決する準備ですね」
「……それもありますが私の専用機の感覚を確認するためでもありますね」
「へぇ〜、黒井さんの専用機ですかー専用機!?」
声が大きいよ真耶せんせー……。
「黒井さんも専用機持ってるの!?」
「セシリアさんとも仲良いし、イギリスのISかな?」
「うちのクラスに専用機持ちが3人ってこと?」
ほら、広まったじゃない……。
「利用管理書に記名ですね、ありがとうございます。」
「あ…あの!黒井さんの専用機はいったい……?織斑先生は知っているんですか?それに、いったいどこの組織から……。」
「専用機については内緒です。織斑先生も知りません。授業まで楽しみにしててくださいね、せんせい?」
「うわぁ、黒井さんのウィンクやば!」
「真耶ちゃんせんせーフリーズしちゃってるよー?」
よし、人がいない時間を見計らってアリーナで展開してみよ。
あとはちょくちょく修整すればいいかな。
一応完成はしてるけど、まだ
なんとかセシリアと織斑くんの試合までには万全にしておきたい。
なにか嫌な予感がする…。
私のISは初期段階だとガンスラッシュしか無かったが、一次移行したあとは太ももや背中に武装が増え、武器も重武装になった。
シールドバリアーとは違うバリアが張れるようになり、それを使って高速突撃したり、球面上に纏って無敵になったりできる。
武器もビームバズーカや、斧。ガンスラッシュがあり遠近両用だ。スピードもシールドエネルギーとは別にエネルギー源があるので消費を考えなくてもいい。
エネルギーを使う攻撃が多いので、IS本体のエネルギー以外にガンダムにでてきたGN粒子っぽいもの1式を作った。
GNドライヴを作ろうとして実験中に高純度の粒子を浴びちゃったのはナイショだよ!
さすがに危ないので凍結して打ち上げておきました。(束さんに頼んで)
あれからふとした拍子に未来予測できたり、ハイパーセンサーもないのに人が居るか把握出来たりしたけど、もしかして強化人間みたいになってるのかな?
恐るべし……GN粒子……。
考えるのが怖い、毒性の効果…。
今のスペックはこんな感じかな。
外見はすこしごちゃごちゃして小さめだけど、能力はたぶん1番凄い。
まだ
篠ノ之束博士が作ったコアではなく、私が作ったコアだから同じことが起こるのかはわからないけどたぶんこの子はいつか答えてくれるはずだ。
よし、セシリアと織斑くんの勝負に向けて仕上げて行こう。
予感が当たらないといいけど…。
インフィニット・ストラトスの貞操逆転とか書きたい。
先生!口調も、織斑姉弟も息してません!
真耶ちゃんせんせーとセシリアと主人公とモブ的な人しか喋ってないよぉ!?
ないよぉwwww文章力ないよぉwwwwwwww
恋愛くそ雑魚でテンパった挙句、天災的発想で自分を追い込んでいく束博士が観たい。
メ・・・ッセージ・・・・・・で・・・す・・・これが・・・せい・・・いっぱい・・・です読者の・・・皆さん
受け取って・・・ください・・・伝わって・・・・・・・・ください・・・・・・
ここまでノリで書いたんだけどね、控えめいって自分の精神状態やべーんじゃねぇかって思うんだ。こういうの多々あるから読む時は気をつけてね!
どれが一番マシにかけると思いますか?書くと決まったわけじゃないですけど、いつか手を出すと思います。よろしくお願いします。
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