一番この小説が
感想来るの早かったかも
七年たったよ
戻らなかったのかって?
戻れなかったんだよ
神様最近でないし
てか俺
今何歳なんだろ
あれ?
マジで何歳?
まあいいや
とりあえず本編
今日はジョナサン達の大学のラグビー決勝
見てます
ジョナサンが走る!一人タックル!
しかしジョジョはまだいける
また一人また一人タックルしたが
倒れない!
ユウナ「ジョジョーッ!行けー!!」
四人目!さすがにぐらついた
ユウナ「パスしろー!」
実況「パスが通ったァーーッ飛び出したのは!?」
ここ漫画ヤバいぞ
何メートル飛んでんだよディオ
実況「ディオ!やはりわが校のディオブランドーですッ!」
ユウナ「全力で走れーッ!!」
実況「抜けるッ!抜けたぁーッ単独走ですッ華麗だ!相変わらず華麗な走りっぷり!」
速すぎんか?
いや、今の俺なら行けたりするかも?
実況「トライ!やったァーッ最後の試合を優勝で飾りましたァーッ」
勝ったー!
ジョナサン達が着替えたので
帰りました
ジョージの部屋
ディオ「おとうさん、ご気分はいかがですか?」
ジョージ「うむ・・だいぶいいよ・・ゴホッただ咳が止まらないな・・今日、医者に入院を勧められたよ」
ディオ「入院?それはしない方がいいです。病院は施設が悪いくせに設けることばかり考えて入院を勧めているんです」
ジョージ「うむ・・・私も断ったよ自分の家のほうが安心していられる。胸の痛みもなくなったし手の腫れもひいたみたいだ良くなってる・・・」
ジョナサン「父さん・・・早く元気になってください。本当に!」
ジョージ「ところでディオ!ジョジョ!優勝おめでとう!」
ユウナ「ええ!もう知ってるんですか?」
ジョージ「大学の友人がさっき来て教えてくれたよ!」
ディオ「ひどい風神をお持ちです!ぼくらはまっさきに喜ぶ顔が見たくてすっ飛んで帰ってきたのにッ!」
ワッハッハッハッ!
ジョージ「いやいや喜んどる!私は鼻が高いよ素晴らしい息子たちだ!ディオ君は特にガンバッた・・卒業したらなりたいものになるがいい!援助は惜しまない君は私の家族なんだからね」
ディオ「貧しい出身のこの僕にチャンスを与えてくれてありがとうございます。ますます励みたいと思います」
執事「ジョースター卿お薬の時間です」
ユウナ「では私達は出ますね」
ジョージ「ああ」
自分の部屋
ユウナ「とうとう来たか」
悠「なにがだ?」
ユウナ「出たの何年ぶりだよ」
悠「作者に忘れられてたよ」
ユウナ「そうなのか・・」
悠「何が来たんだよ」
ユウナ「ジョースター卿が死ぬ」
悠「マジかよ」
ユウナ「助けるさ」
ディオ「あんなクズに名誉などあるモノかァーッ!!」
やってるのか
行きますか
行くと
バゴオオォォォン
ユウナ「一体どういう状況なんだ?」
ジョナサン「ディオが・・・毒を父さんに盛っている・・」
ユウナ「だから落としたと」
ジャンプして降りた
ユウナ「何してんだ、ディオ」
ディオ「何のことだ」
ユウナ「仕方ないねぇ」
治した
ユウナ「動くか?動くよなぁ」
ディオ「痛みが引いた・・」
ユウナ「じゃあ私は行くから」
ジョージの部屋
に行こうとしたら
ジョナサンが出てきた
ユウナ「どっかいくのか?」
ジョナサン「オウガーストリートに行ってディオに東洋の毒薬を売った奴を探しに行く」
ユウナ「一緒に行こうか?」
ジョナサン「大丈夫なのか?」
ユウナ「何かあったら前に見せたあれで帰れるだろう?」
ジョナサン「帰るのは早いほうが良いが・・」
ユウナ「自分を守る術ぐらい持っている」
ジョナサン「わかった」
オウガーストリート
ジョナサン「ありがとう、ここから先は歩いていくよ」
御者「や・・やめなせえ!ジョースターさんたちの行くようなところじゃあねぇ!」
ジョナサン「わかってるよ・・だけどたとえこの右手を失うことになっても行かなくてはならない理由があるのです!」
少し進むと
チンピラ三人が向かってきた
チンピラ1「おい、刺青!おめぇっちのナイフに任せるぜ!」
チンピラ2「ああ・・」
チンピラ3「あの身なりの良いアンちゃんの肌を切り刻んで身ぐるみはいじまいな!」
ジョナサン「なるほどオウガーストリートか・・」
チンピラ1「ウキャアアアッ!」
ユウナ「任せろ」
ナイフを誘うとしたので
避けて
顔面を本気で殴った
ゴッ
チンピラ1「ブッ」
チンピラ2「アチャッーッ!何を気取ってるねーッ!!東洋の神秘中国拳法この蹴りを食らってあの世まで飛んでいくねーッ!」
ドプッ
ジョナサンが殴った
ユウナ「ナイッス~」
ジョナサン「そこの東洋人・・君なら知っているな・・・東洋の毒薬を売っている店を!」
チンピラ3「そりゃあ、知っているが。あんたに教える義理はねぇ!!」
時を止めて
近づき
動かす
チンピラ3「な!」
ユウナ「俺たちは、あんたにどこにいるか聞いてるんだ。こっちには時間がない」
ジョナサン「僕がやる」
ユウナ「なに?」
ジョナサン「やらせてくれ」
ユウナ「・・・わかった、だが早く終わらせろよ」
ジョナサン「ああ」
チンピラ3の帽子から刃が出てきブーメランみたいに使っている
チンピラ3が帽子を投げジョナサンが頭を守っている腕に突き刺さる
バキバキッ
チンピラ3「ハハーッ!!刃が骨まで達した音!」
その瞬間ジョナサンがチンピラに突進し蹴った!
ブオッギャア
すると周りに人が集まりだした
構えると
チンピラ3「や、や・・やめろみんな!」
ユウナ「え?」
チンピラ3➞スピードワゴン「その紳士に手を出すことは・・このスピードワゴンが許さねぇ!」
ジョナサン「紳士?」
スピードワゴン「ひとつ聞きてぇ!なぜ思いっきり蹴らなかった?あんたのその足ならよぉ俺の顔をめちゃくちゃにできたはずなのによぉ!」
ジョナサン「ぼくたちは・・父のためにここに来た・・だから蹴る瞬間!君にも父や母や兄弟がいるはずだと思った・・君の父親が悲しむことはしたくないッ!」
ホント紳士なこって
でもどうしてかな
こいつの子孫
不良ばっかだからな
さっきのチンピラとスピードワゴン、ジョナサンの怪我を治しておこう
スピードワゴン「あんたたちの名前を聞かせてくれ・・」
ジョナサン「ジョナサン・ジョースター」
ユウナ「ユウナ・ブランドー」
スピードワゴン「東洋の毒薬だったな、連れて行ってやる。その腕の手当てしな!」
ユウナ「あんたら全員治したから大丈夫だ、傷もふさがってるだろ?」
スピードワゴン「ほ、本当だ・・治ってやがる!」
ユウナ「そこのアンタラも擦り傷ぐらいは治してやったから、あんまり邪魔しないでくれよ?」
その後行ってからどこでも◯◯で帰った
ちなみにスピードワゴンが来たいと言ったので一緒に来た