幻想郷で生きてく東方好き   作:新人のなかのタニシ

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皆さんお久しぶりです
今まではテスト期間や謎のモチベーションダウンが発生しようやくやる気になりました
まぁどれだけ休んでても文句言われなさそうな人気だが自己満で書いていくぜヒャッホー(o’∀`)♪

今回はようやく幻想郷を見て回ることになった祐哉、
そこではあの人たちとの遭遇が!!




現代からの人間、幻想郷放浪

大妖精「とりあえず幻想郷の皆さんに挨拶にでも行きますか?」

 

言われて気づいた、そういえばまだこっちへ来て間もないし、今後のために自分の存在をアピールしとかないと困ってしまうと思った。

 

祐哉「いろんな人と会ってみたいと思ったし行きたい」

 

そう答えると大妖精さんは

 

大妖精「そうですね、早く行きましょう」

 

と楽しそうに笑って外にでて、それに続いて俺もでた。

 

祐哉(まず行くのはどこだろうなぁ)

 

と、考えて楽しくなってきたら、

 

大妖精「どうしたんですか?何かありましたか?」

 

とちょっと心配そうに訪ねてきた。

 

祐哉「この挨拶で誰に会いに行くか楽しみだったんだ」

 

と素直に答えたら大妖精さんが少し考えて何かわかったみたいな感じになった(可愛かった)

 

大妖精「えっと、まずは博麗神社に行きますね。」

と言った。

 

祐哉「博麗神社ってことは霊夢かな?」

 

と独り言を呟いたら大妖精さんが

 

大妖精「まだ会ってないのになぜ名前がわかるんですか?」と聞いてきた

 

そこでまだ東方のことについて説明してないことに気がついた。

 

祐哉「えっと、、俺って外の世界から来たって言ったよね?」

 

大妖精「はい」

 

祐哉「その外の世界でこの幻想郷の出来事などをゲームやアニメとして伝わっているんだ」

 

そこを話すと、納得いったみたいで

 

大妖精「だから初めてでも名前が解ったんですね」

 

と、理解してくれた

 

そうしているうちに結構長めな石階段があり、その上に真っ赤な鳥居が見えてそこを目指してさらに進んだ。

 

上について回りを見回すと縁側の方に

紅白の巫女と白黒の魔法使いがいるのがわかった。

 

ここで自分から行くのが男だが生憎とビビりなチキンなもんで大妖精さんの後についていった。

 

そしてある程度近付いたら紅白の巫女が凄い驚いた顔をしてこちらに歩みよってきた

 

そしたら

 

紅白の巫女「なんで外の世界の人間がここにいるのよ!!」

 

と、少し荒ぶりかけて、直ぐに落ちついてため息をついた

白黒の方もこっちきて

 

白黒の魔法使い「私は魔理沙だぜ、霧雨魔理沙、

もう一人のは霊夢、博麗霊夢だぜ」

 

知ってる名前でどう反応していいか迷ったがここは正直に言った方がいいと思って

 

祐哉「うん、知ってる」

と答えたらさらに驚かれそこからは大妖精さんが説明してくれた(俺の名前と同時に)

 

霊夢「まぁなんとなくは理解したわ、、けど紫もまためんどくさいことをして、、、」

 

と呆れたように言っていた

 

魔理沙「んで、これからどうするんだ?」

 

と聞かれたから、ある人たちに会いに行こうとして、

 

祐哉「冥界の人たちの所に行きたい」

 

といった。

 

 




さぁて、後書きだ
今回はどこの幻想入りでも見たような風景だと思ったが久しぶりの再開だ、適当に見てやってくれ
これからは少しずつ意識して書いていきたいがいつになるかわからんから気長に待っててください
次回もお楽しみに。
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